2005年2月10日
写真1
Fさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いて、支度を
始めた。黒のホルターネックの超ミニのワンピースを着た。黒のパンスト
がご指定だった。パンティは、紐パンだった。毛皮のコートを羽織った。
Fさんとは、いつものように、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。
お約束の時間に待ち合わせ場所に着いた。
少し待っていると、Fさんがいらっしゃった。Fさんについて、ホテル街の中
へ入っていった。いつもFさんと使うホテルに入った。Fさんは、お風呂に
お湯を張っておいてをいわれたので、浴室に入って、湯船にお湯を張った。
写真を撮って頂いた。Fさんは、すぐに、服を脱いだ。ベッドに座られた。
絵夢は、Fさんの前に膝間づいて、即フェラだった。これも、いつもの
パターンだった。
絵夢は、ゆっくりFさんのおちんちんを舐めた。先端をぺろぺろ舐めたり、
カリを舐めたり、裏筋を舐めたりした。絵夢は、時間を掛けてゆっくり
おしゃぶりをした。長いフェラだった。Fさんは、気持ち良さそうに、
絵夢のフェラを見下ろしていた。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、騎上位で入れていただいた。気持ちよかった。
絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。絵夢のアナルの中でFさんのおちんちん
が動くのが良く分かった。
そして、Fさんは、体位を正常位に変えた。Fさんは、ゆっくり腰を使って、
アナルの感触を楽しんでいた。そして、次第にFさんの動きは早くなって、
そのままアナルの中でいってくださった。
少し休むと、Fさんは、お風呂に入ろうといわれた。お体を洗って差し上げて、
いっしょに湯船に入った。気持ちよかった。お風呂に浸かりながら、しばらく
おしゃべりをした。
Fさんは、身体を浮かした。潜望鏡を望まれているのが分かった。絵夢は、
浴槽の水面に出てきたFさんのおちんちんを咥えた。下を絡ませながら、
ねっとりとしたフェラを続けた。Fさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。
身体を拭いて、ベッドへ戻った。Fさんは、ローションマッサージをして
欲しいと言われた。手にたっぷりローションを取って、Fさんのおちんちんに
塗りこむようにしながら、ローションマッサージをスタートした。
Fさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、ローションの滑りをつかって、
Fさんのおちんちんの先端からカリ、裏筋をマッサージしていった。Fさんの
おちんちんは、ますます固く、そして熱くなって行った。絵夢はマッサージを
続けた。そして、Fさんは、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。
もう一度、シャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前で
お別れして、アパートに戻った。
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