2005年2月17日
写真1 写真2
2005年2月17日
先週の末から風邪を引いた。月曜には熱は下がったが、水曜までは
お化粧できる状態ではなかった。
この日は、Pさんとお約束があった。風邪もほぼ良くなっていたので
予定通りお目にかかることにした。午後に、2週間ぶりにホルモン注射を
打った。
夕方からゆっくり支度をした。Pさんのリクエストは、黒のロングブーツ
だった。
シャワーを浴び、お化粧を終えた。下着の変わりに、革のハーネスを
身につけた。久しぶりに着た。ホルモン注射で胸ができてきたので、
胸が搾り出されて強調されて、エロチックだった。外は、寒かったので、
黒のミニスカとカーデガンを羽織った。
お約束の時間が近づいたので、素足に黒のロングブーツを履き、
革のコートを羽織って、外に出た。
Pさんとの待ち合わせは、いつも決まったホテルの前だった。ゆっくり
歩いて、ホテル街へ向かった。お約束の時間より少し早く、待ち合わせ
場所に着いた。ホテル街に立っているのは、恥かしかった。
少し待っていると、Pさんがいらっしゃった。すぐにホテルに入った。
Pさんは、最初にビールを少し飲まれた。絵夢は、横に座って、
身体を抱かれていた。気持ちよかった。Pさんにお目にかかるのは、
久しぶりだった。
それから、写真を撮って頂いた。そして、カーデガンとスカートを取った。
革のハーネスにロングブーツというスタイルになった。Pさんは、気に入って
下さった。
その状態で、Pさんの横に座った。Pさんに乳首を吸われた。すごく
感じてしまった。Pさんは、絵夢のペニクリをハーネスから出して、
舐めてくださった。絵夢は、ますます感じてしまった。
Pさんも服を脱いだ。絵夢は、ソファーの上で四つんばいになって、Pさん
のおちんちんを舐めた。Pさんの大きなおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。絵夢は、ゆっくりPさんのおちんちんの先端を舐め続けた。
Pさんは、絵夢にハーネスを取るように言われた。ハーネスを取ると、
身につけているのは、ロングブーツだけだった。Pさんは、壁の可鏡の前で
絵夢を後ろから抱きしめて、胸やお尻を触ってきた。気持ちよかった。
Pさんの前で身体を前に倒して、脚を広げた。Pさんは、絵夢のアナルを
指で触ったり、おちんちんを押し付けたりした。Pさんの熱いおちんちんを
感じた。
絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。Pさんは、絵夢のお尻の割れ目
に沿って、おちんちんをこすり付けてきた。早く入れて欲しくなってしまった。
Pさんも早く入れたそうだった。
LサイズのコンドームをPさんのおちんちんにつけた。絵夢は、アナルに
ローションを塗って、四つんばいになった。Pさんは、後ろからおちんちん
を挿入してきた。太くて長いおちんちんがアナルにゆっくり入ってきた。
気持ちよかった。
Pさんは、最初はゆっくり腰を動かした。アナルがPさんのサイズに広がって
いくのがわかった。Pさんは、絵夢のお尻を軽くスパンキングしながら、
絵夢のアナルを突いていた。
Pさんは、絵夢を仰向けにした。そして、正常位で挿入した。Pさんは、絵夢の
脚を首に絡ませたり、広げて接合部分を見ながら腰をつかったりした。ベッドの
横の鏡に、腿までのロングブーツだけを身に付けた絵夢の脚がPさんに絡み付い
ている様子が映っていて、すごくエロチックだった。
Pさんは、一度絵夢から離れた。そして、絵夢に脚を開かせ、アナルを身ながら
自分でおちんちんをしごいた。そして、また、正常位で挿入された。今度は、
ガンガンという感じで、アナルを突かれた。むちゃくちゃ気持ちよかった。
Pさんは、何度も腰を使うと、いきたくなったといわれて、絵夢のアナルの
中に精を出してくださった。
Pさんは、シャワーを浴び、絵夢は身支度を整えた。そして、ホテルの前で
Pさんとお別れしてアパートに戻った。
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