2005年2月22日
写真1 
Mさんから、メールを頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いた。シャワーを浴び、お化粧を済ませると
お約束の時間が近づいていた。

Mさんのリクエストは、ボディコンの服とTバックだった。白のTバック
にベージュのパンスト、黒の長袖のボディコンにベルトをした。
夜は、空気が冷たかったので、毛皮のコートを羽織ることにした。

お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所への道を
ご案内した。そして、10分ほどして、Mさんから待ち合わせ場所に着いた
という連絡を頂いた。

毛皮のコートを羽織って、アパートを出た。冷たい空気がコートの中に
入ってきた。ひんやりして、気持ちよかった。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル街へ向かった。
鏡の多いお部屋に入った。ソファーに座って、少しお話をした。お話を
しているうちに、Mさんの手は、絵夢の身体のあちこちを確かめるように
動き回っていた。

太腿を撫でられると、ぞくっとした。気持ちよくなってきてしまった。
いつの間にか、絵夢はMさんに身体を預けるように、しなだれて、抱かれて
いた。Mさんは、服の上から絵夢の胸を揉んだり、胸に手を入れて、乳首を
ころがしたり、股間に手を入れて、パンスト越しにペニクリをいじったり
してくださった。絵夢は、気持ちよくて、Mさんに触られるたびに、吐息が
漏れてしまった。

Mさんの股間を触ると、ズボンの中が窮屈そうだった。Mさんはズボンを脱いだ。
絵夢は、パンツの中からMさんのおちんちんを出して、ペロペロ舐めた。
Mさんは、気持ち良さそうにしていた。

Mさんは、シャワーを浴びようと言われた。Mさんの前で服を脱いでいくのは
ちょっと恥かしかった。全裸になって、浴室に入った。まず、Mさんの
お体をボディシャンプーで洗っていった。おちんちんを丁寧に洗い、
バックから手を入れてお尻も綺麗に洗ってさしあげた。

絵夢は、自分のお尻にボディシャンプーをつけた。Mさんの前に回って、
お尻の割れ目で、Mさんのおちんちんを挟んで、洗った。Mさんのおちんちんの
温もりが伝わってきて、気持ちよかった。Mさんのおちんちんは、何度も
お尻の割れ目をいったりきたりした。そして、先端がアナルに当たった。
絵夢が腰を押し付けると、Mさんのおちんちんは、するっとアナルに入って
きた。気持ちよかった。

Mさんは、絵夢の腰を抑えて、ピストン運動を始めた。後ろから貫かれて、
すごく気持ちよかった。Mさんは、ゆっくり、絵夢のアナルの感触を楽しんで
いた。しばらくの間、立ったままバックからアナルを突いていただいた。

そして、シャワーで石鹸を流し、お部屋に戻った。全裸のままソファーに座った。
Mさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を触ったりした。
そして、ベッドに上がった。

絵夢は、フェラの続きをした。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Mさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけした。絵夢は、
アナルにローションをつけて、四つんばいになった。Mさんは、バックから
入れるといわれた。

Mさんのおちんちんがアナルにあてがわれた。そして、ゆっくりアナルに入って
きた。気持ちよかった。Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Mさんのおちんちん
がアナルの中で動くのがよくわかった。

Mさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルを責めた。絵夢は、いつしか、枕を
握り締めて感じ捲くっていた。Mさんは、いろいろ角度を変えて、アナルを
突いて下さった。

絵夢は、完全にうつ伏せの状態になった。絵夢のアナルはすっかりMさんの
サイズになって、トロトロになっていた。ローションをときどき、足した。
Mさんは、真上から深く絵夢のアナルを突いた。つーんと刺激が走った。
軽くいってしまった。さらに、Mさんは、ズコズコ絵夢のアナルを突いて
いた。絵夢は、喘ぎ声を出しっぱなしだった。

Mさんは、後ろから絵夢にキスしながら、腰を使い続けた。そして、Mさんの
動きは次第に早くなっていった。Mさんの固いおちんちんをアナルで感じ続けた。
Mさんは、いくよと声を掛けると絵夢のアナルの中に精を出してくださった。

Mさんは絵夢から離れた。後始末をして、ソファーに移った。そして、しばらくの
間、Mさんとおしゃべりをした。Mさんは、ご自身のことをお話してくださった。

その後、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Mさんとは、ホテルの前で
お別れして、アパートに戻った。

戻る