2005年2月23日
写真1 
Tさんとお約束があった。Tさんとは、先週、お目にかかるお約束を
したが、絵夢が風邪を引いてしまって、すっぽかす形になってしまった。
この夜、改めてお目にかかることになった。

いつもの時間にアパートに着いた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
黒の下着に、革のミニスカ、黒の襟にファーがついた、セーターを着た。
革のコートをはおることにした。

お約束の時間にTさんから連絡を頂いた。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。

Tさんと近くのホテルに入った。お部屋に入って、すぐにTさんは、
シャワーを浴びた。絵夢は、お部屋でお待ちした。

そして、まず、Tさんにお化粧してさしあげた。ベージュのパンスト、
黒のワンピースを着せ、かつらをつけた。かわいい感じに仕上がった。
着衣のまま、少し、Tさんの身体を愛撫した。Tさんは、感じているよう
だった。鏡の前に連れて行って、後ろから抱きしめるようにして、
お化粧をした気分を聞き出した。Tさんは、恥かしそうに、答えた。
けっこう気に入ったようだった。

Tさんは、猿轡プレイがお好きだった。Tさんはパンストと脱いで、
パンティも脱いで、絵夢に渡した。絵夢は、Tさんの口にパンストを
押し込んだ。

そして、真ん中に結び目を作った、手ぬぐいでパンティを押さえた。
さらに、豆絞りの手ぬぐいで3重の猿轡をした。最後に、革の猿轡
をつけた。Tさんの口からは、うめき声しか出なくなった。

それから、ロープでTさんの身体を高手後手に縛り上げた。Tさんは、
この時点で、Tさんは、上半身の自由を完全に失っていた。絵夢は、
Tさんのおちんちんも短いロープでしっかり縛った。

Tさんを鏡の前に立たせて、身体を触っていった。Tさんは、絵夢の
腕の中で身もだえした。ときどき、おちんちんを縛ったロープの端を
揺らして、おちんちんもいじめた。Tさんは、すごく感じている
のがわかった。おちんちんの先端からは、先走りが出ていた。

Tさんをベッドに寝かせた。そして、脚をそろえて後ろに折り曲げ、
海老縛りにした。Tさんは、4重の猿轡をされ、上半身を高手後手に、
そして、足もえび縛りにされて、ベッドに転がされた。

Tさんは、その時点で、かなり感じていた。絵夢は、ときどきおちんちんを
触りながら、Tさんの体中を触って感じさせた。

Tさんは、おちんちんに拘束具をつけて欲しいという感じて、床に転がった
拘束具を見ていた。絵夢は、おちんちんを縛ったロープを解き、革の
拘束具をTさんのおちんちんに装着した。

絵夢は、拘束具の端からはみ出た、Tさんのおちんちんの先端を指で
なぞって、延々とTさんをいじめた。Tさんの口からはくぐもった、うめき声が
もれていた。

Tさんは、かなり頂点に近づいているようで、ときどき、身体を折り曲げた。
絵夢は、寸止めをして、Tさんをいかせないようにした。Tさんの息遣いは
だんだん荒くなっていった。

絵夢が少しTさんのおちんちんに触るだけで、いきそうになるようだった。
それでも、寸止めをして、いかせなかった。Tさんは、いきそうで、いかせて
もらえない、ジレンマの中で悶えていた。

Tさんは、おちんちんの拘束具が食い込んで痛いようだった。拘束具を外し、
おちんちんをロープで縛りなおした。さらに、何度か寸止めをした。Tさん
はもう我慢の限界にきているようだった。

絵夢は、Tさんのおちんちんを手でマッサージして、おもいっきりTさんを
いかせた。

Tさんは、満足したようだった。Tさんは、お化粧を落としに浴室に入った。
絵夢は、道具などを片付けて、身支度をした。

Tさんは、浴室から出て、身支度を整えた。そして、いっしょにホテルを出た。
ホテルの近くでTさんとお別れして、アパートに戻った。

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