2005年2月24日
写真1 
特にお約束は無かったが、いつもの時間に一応、アパートに向かった。
アパートについて、メールの整理をしていると、Tさんからメールが
入った。お目にかかることになった。

絵夢は、急いで支度にとりかかった。シャワーを浴び、お化粧をして、
黒のブラ、ガーター、Tバックの下着に革のミニスカ、黒のセーターを
着た。

Tさんに支度ができたことを連絡して、アパートを出た。外は、雨が
降っていた。絵夢は、Tさんがお泊りのホテルへ向かった。

まもなく、そのホテルについた。エレベータでTさんのお部屋に向かった。
ドアをノックすると、Tさんがドアを開けて下さった。

お部屋に入って、少しお話をすると、Tさんは、既にパンティ、パンストと
キャミソールを着ていることが分かった。

Tさんに下着姿になってもらった。そして、絵夢は、Tさんにお化粧して
さしあげた。かつらをつけて、完成だった。

Tさんは、縛られて感じさせられたいというご希望だった。絵夢は持ってきた
ロープでTさんを縛った。

Tさんは、乳首が敏感だった。キャミの上から、乳首責めをしていった。
Tさんは身体をモジモジさせて、感じているのが分かった。
絵夢は、時間を掛けて、えんえんとTさんの乳首を触った。ロープで
しっかり固定された上半身を揺らしながら、Tさんは、感じ捲くっていた。

絵夢は、Tさんのキャミの肩紐を外し、Tさんのチュ首を更に触った。
Tさんの股間を見ると、走水でヌルヌルになっていた。絵夢は、何故
ヌルヌルになっているのかと詰問した。Tさんは、恥かしがって、
直ぐには、白状しなかった。絵夢は、Tさんの乳首を更に責めて、
何度も詰問した。Tさんは、とうとう、感じて股間をぬらしてしまったと
白状した。

絵夢は、ブラを取って、Tさんに乳首を舐めさせながら、Tさんの乳首と
おちんちんを交互に触った。Tさんは、さらに激しく悶えた。

絵夢は、時間を掛けて、Tさんの乳首を指で転がしたり、爪を立てたり、
摘んだり、つねったりして、間断なく強制的に感じさせた。

Tさんの股間は、ますますヌルヌルになった。絵夢はTさんのパンストと
パンティを脱がした。パンティを下ろすとき、Tさんは、恥かしいと
言って、激しく抵抗した。絵夢は、いっきにパンティとパンストを
脱がした。

絵夢は、さらに、乳首責めを続けた。乳首を転がしながら、おちんちんを
マッサージしたり、軽く舐めたりした。Tさんは、いっきに頂点へ近づいて
いた。

絵夢は、さらに、Tさんの乳首とおちんちんを責め続けた。Tさんは、とうとう
こらえられなくなって、絵夢の手の中でいってくださった。

Tさんは、満足してくださったようだった。その後、少しおしゃべりを
した。そして、Tさんはお化粧を落とした。

絵夢も身支度を整えた。そして、Tさんにおやすみなさいをいって、
お部屋を後にした。

外に出ると、霙模様になっていた。とても寒かった。

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