2005年2月26日
写真1 写真2 写真3
午前中に所用を済ませるつもりが、少し遅くなってしまった。
午後2時からのお約束を、3時からに変更していただいた。
午後2時前にアパートに着いた。急いで支度を始めた。

最初に、赤のペディキュアを塗った。それから、シャワーを浴び、
お化粧を済ませ、ペディキュアと同じ真っ赤なマニキュアを塗った。
黒のブラ、ガーターとストッキング、黒のシースルーのTバックの
パンティの下着に、黒のミニスカ、黒のセーターを着た。足元は、
Kさんのご希望でブーツにした。ちょうど、待ち合わせの時間になった。

Kさんから待ち合わせ場所に着いたというご連絡を頂いた。革の
コートを羽織って、待ち合わせ場所に向かった。Kさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。近くのホテル街へ向かった。

土曜の午後のラブホは、込み合っていた。3軒目でやっと空いている
お部屋があった。

お部屋に入って、Kさんとソファーに座った。Kさんの肩に頭を乗せて
甘えていった。Kさんは、絵夢の身体を優しく撫でてくださった。気持ち
良かった。

Kさんの手は、次第に下に下がっていって、絵夢の脚をゆっくり触り始めた。
絵夢は、感じ始めていた。Kさんは、絵夢のスカートを捲くって、パンティ
のうえから、絵夢のペニクリを撫で始めた。切ない声が出てしまった。

Kさんは、絵夢の服を脱がしていった。セーターの前のファスナーを
下ろされた。Kさんの手がブラの中に入ってきた。胸を揉まれると、
ますます感じた。乳首を転がすように愛撫されると、絵夢の力が抜けて
いった。すっごく気持ちよかった。

Kさんも服を脱いだ。絵夢はソファーの上に四つんばいになって、Kさん
のおちんちんを舐め始めた。先端からゆっくり、舌を絡ませてねっとりと
おしゃぶりをしていった。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

ソファーの上でフェラしたり、身体を触られたりして、密着した時間が
過ぎていった。

お風呂にお湯を張った。お湯が溜まるまで、ソファーでいちゃいちゃいちゃしていた。
お湯が溜まったところで、浴室に入った。お体を洗ったあと、湯船に入った。
Kさんは、湯船から、おちんちんを出した。潜望鏡でフェラした。Kさんは、
気持ち良さそうだった。しばらくの間、潜望鏡と続けた。

シャワーをあび、お部屋に戻った。Kさんは、絵夢をベッドに連れて行った。
ベッドの上で、改めてフェラをした。今度も、ねっとりと、舌を絡ませて、
先端から、カリへ、裏筋から先端へと舐めたり、しゃぶったりした。Kさんは、
気持ち良さそうだった。

Kさんも、絵夢の身体を愛撫して下さった。首筋から胸へゆっくりKさんの
舌がはっていった。乳首を据われると、たまらなかった。すごく感じた。
Kさんの舌は、絵夢の身体をだんだん、舐めていった。お腹を舐められ、
そして、脚の付け根を舐められたとき、むちゃくちゃ感じた。そして、Kさん
は、絵夢のペニクリも舐めてくださった。

また、上下入れ替わって、今度は、絵夢が全身リップをした。Kさんの胸から、
お腹、そして、股間、おちんちんをゆっくり舐めていった。Kさんは、アナル
に入れたいと言われた。

正常位だった。アナルにローションをつけて、仰向けになって、脚を開いた。
ちょっと恥かしかった。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると
ゆっくり挿入してくださった。その瞬間、ツーんと、刺激が頭に抜けた。

Kさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Kさんのおちんちんがアナルに入ったり
出たりするのが良く分かった。絵夢のアナルは、だんだんKさんのサイズに
広がっていった。

Kさんは、時間を掛けて絵夢のアナルと楽しんでくださっていた。途中で、
キスしたり、乳首を吸ったりしてくださった。すごく感じていた。Kさんは
さらに腰を使った。絵夢は、Kさんの身体にまきつけた。Kさんのおちんちんが
アナルの奥まで入ったとき、つーんときた。いってしまった。Kさんの
動きが早くなった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

ベッドの上で、身体をからませて、しばらく休憩した。すごく、気持ちの
良い時間が過ぎていった。Kさんは、その間も、絵夢の身体のどこかをずっと
触っていた。それも、また、気持ちよかった。

しばらく休んだ後、Kさんは、また絵夢の上に乗ってきた。そして、ゆっくり
乳首を舐め始めた。また、絵夢は感じ始めた。すっごく気持ちよかった。Kさん
が絵夢の上を動くと、Kさんのおちんちんが絵夢のアナルに当たった。それも
気持ちよかった。

Kさんは、バックから入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけて、
四つんばいになった。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、
ゆっくり挿入してくださった。

Kさんは、背中から絵夢の胸に手を回して、乳首を転がしながら、アナルを
突いてくださった。絵夢のアナルのサイズは、すっかり、Kさんのサイズに
なっていた。Kさんは、気持ち良さそうに絵夢のアナルをついていた。

また、正常位になった。キスされたまま、アナルを突かれた。もういきっぱなしだった。
Kさんの動きに合わせて、絵夢も腰が動いた。Kさんも気持ち良さそうだった。
そして、Kさんは長い時間、絵夢のアナルを突いていた。絵夢の頭の中は
真っ白になっていた。Kさんにアナルをつかれると、身体が勝手に反応していた。
Kさんの動きは、早くなっていった。そして、また、アナルの中でいってくださった。

少し、休んだ。まだ、少し時間があったので、絵夢は、Kさんのおちんちんを
舐めていた。Kさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢は、舌を
からませて、フェラを続けた。Kさんは、また、アナルに入れたくなったと
言われた。正常位で入れていただいた。Kさんは、また、腰を使った。絵夢は、
かなりヘロヘロだった。Kさんは、しばらく、アナルを楽しむと絵夢から離れた。

いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。6時になっていた。Kさんとは
ホテルの前でお別れした。すごく、素敵な3時間があっという間に終わってしまった。

次のお約束が6時には行っていた。ホテル街を出て、まっすぐ、待ち合わせ場所
に向かった。10分ほど遅刻してしまった。

Hさんは、待ち合わせ場所で待っていてくださった。折り返すように、ホテル街へ
入っていった。ホテル街の入り口の近くのホテルに入った。

Hさんは、湯船にお湯を張って欲しいと言われた。絵夢は、お風呂の支度をした。
お湯が入るまで、ソファーに座ってお話をした。Hさんは、携帯を持たない理由
を教えてくださったりした。

そうこうしていると、お湯が入った。Hさんは、お一人で浴室に入っていった。
絵夢は、ソファーに座って、お待ちした。

しばらくして、Hさんは、お部屋に戻られた。絵夢も服を脱いで、下着姿になった。
ベッドへ上がった。Hさんは、ベッドの上で仰向けになられたので、絵夢は、
フェラを始めた。Hさんのおちんちんの先端からゆっくり舐めていった。先端、
カリ、裏筋、そして、ディープスロートと、時間を掛けておしゃぶりしていった。

Hさんは、身体を起こすと、逆フェラを始めた。絵夢は、とても敏感になっていた。
ちょっと触られたり、舐められたりすると身体が敏感に反応してしまった。

次に、また、フェラをした。Hさんは、気持ち良さそうだった。Hさんは、すぐに
また、絵夢のペニクリを舐め始めた。すごーく感じてしまった。Hさんのフェラも
巧みだった。しばらく、舐められ続けると、絵夢は、頂点に達してしまった。
そして、Hさんにペニクリをしごかれて、いってしまった。

すぐに、絵夢は、Hさんのおちんちんを舐めた。Hさんは、フェラがお好きだった。
絵夢は、少し速いペースで、舌を絡ませながら、Hさんのおちんちんを舐めた。
Hさんのおちんちんが、ぐっと膨らんだ。そして、Hさんは、絵夢の口の中に
精を放出した。

Hさんは、身支度を始めた。絵夢は軽くお化粧を直して、服を着た。そして、
Hさんとは、ホテルの前でお別れした。

アパートへ戻る途中で、コンビニで軽い食事を買った。アパートに戻って、
軽く食事をしてから、お化粧を直した。Yさんは、OL風の服をご希望に
なていたので、白のブラウス、紺のスカートとベストを着た。

しばらくすると、Yさんから連絡が入った。Yさんがお泊りのホテルの、
お部屋を教えていただいた。時間を見計らって、アパートを出た。

タクシーを拾って、西新宿のホテルへ向かった。ホテルの前でエレベータ
を降り、Yさんのお部屋に向かった。

お部屋をノックすると、Yさんがドアを開けて下さった。お部屋に入って、
ベッドの端に座ると、すぐに、Yさんに身体を抱かれた。

Yさんは、ゆっくり絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよかった。
写真を撮って、頂いた後、Yさんが見ている前で服を脱いでいった。途中で
身体を触れれると、身体が敏感に反応した。

ベッドに寝かされた。Yさんが上に乗ってきた。キスされた、Yさんの舌と絵夢の
舌が絡み合った。長いキスの後、胸を触られ、乳首を吸われた。絵夢の身体は、
どんどん反応していった。すごく気持ちよかった。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。Yさんのおちんちんは、絵夢の口の
中でカチカチになっていった。絵夢は、舌を絡ませて、ねっとりした、フェラを
続けた。Yさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを見ていた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけた。
最初は、騎乗位だった。絵夢は、Yさんにまたがって、腰を下ろしていった。
Yさんのおちんちんが、絵夢のアナルとぐっと広げて、絵夢のアナルに入って
きた。気持ちよかった。絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Yさんは
気持ち良さそうだった。

Yさんは、身体を起こして、体位を正常位に変えた。Yさんは、絵夢の身体を
抱きしめながら腰を使った。アナルを責められると、自然と脚がYさんの体に
巻きついた。

Yさんは、絵夢のアナルの感触を楽しんでいるのがわかった。そして、Yさんの
動きは次第に早くなっていた。Yさんは、いくよ、と声を掛けると、そのまま
絵夢のアナルの中でいってくださった。気持ちよかった。

それから、しばらく、ベッドの上でいちゃいちゃした。そうこうしているうちに、
Yさんのおちんちんは、すっかり回復して、カチカチになっていった。

Yさんは、今度は、バックから、入れたいと言われた。絵夢は、アナルに
ローションをつけて、ベッドの上で四つんばいになった。Yさんは、絵夢の
アナルにおちんちんを押し当てると、一気に挿入した。ツーんと刺激が
背中を抜けていった。気持ちよかった。

Yさんは、絵夢の腰をつかんで、アナルを何回も突いた。Yさんも気持ちよいと
言ってくださった。Yさんは、時間を掛けて絵夢のアナルをバックから突いて
くださった。

そして、また、正常位になった。Yさんは、絵夢にキスしたり、乳首を吸ったり
しながら、絵夢のアナルをズコズコ突いて下さった。絵夢は、何も考えられず、
Yさんに体を預けていた。Yさんの動きは次第に早くなっていった。そして、
2回目の精を、アナルに出してくださった。

少し休んでから、いっしょにお風呂に入った。ちょっと狭かったが、気持ちよかった。
そして、身支度を整えて、Yさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを
拾って、アパートに戻った。

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