2005年3月2日
写真1
Fさんとお約束があった。Fさんのリクエストは、黒ブラ、パンスト、ピンク口紅
だった。いつもの時間にアパートに着いた。そして、いつものように、シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。
Fさんのご指定どおり、黒のブラ、ピンクのTバック、黒のパンスト、革のミニスカ
を身につけた。ご指定の時間に間に合うように、ブーツを履き、革のコートを
羽織って、外に出た。
Fさんとは、いつも、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。待ち合わせ場所に
着いた。Fさんにメールを入れた。
5分ほどで、Fさんがいらっしゃった。Fさんの後について、ホテルに入った。
最初に写真を一枚撮って頂いた。
Fさんは、湯船にお湯を張っておいて欲しいと言われた。絵夢は、浴室に
入って、お湯の支度をした。
その間に、Fさんは、服を脱いで、ベッドの上にいた。絵夢は、着衣のまま
フェラをはじめた。先端からゆっくり、Fさんのおちんちんをなめていった。
Fさんのおちんちんは、カチカチだった。
Fさんは、絵夢の股間に手を入れて、パンスト越しに、絵夢のペニクリを
弄りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、股間を触られて、感じて
しまっていた。
Fさんは、パンストの中に手を入れてきた。そして、パンティの中に手を入れて、
絵夢のペニクリを弄り始めた。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えたまま、
ペニクリを弄られて、変になりそうだった。
Fさんは、絵夢のパンストとパンティを脱がしてしまった。そして、逆フェラ
をはじめた。気持ちよかった。絵夢は、全裸になった。
それから、また、Fさんのおちんちんをおしゃぶりした。Fさんは、気持ち良さそう
だった。
Fさんは、絵夢を寝かせると、絵夢のペニクリを弄り始めた。すごく気持ちよかった。
乳首を吸われたり、ペニクリを弄られたりしているうちに、絵夢は、頂点に
追い詰められていってしまった。そして、Fさんの見ている前で、いってしまった。
そして、すぐ、フェラだった。Fさんのおちんちんは、固いままだった。絵夢は
速いペースでFさんのおちんちんを高速フェラした。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションをつけて、仰向け
になって、脚を開いた。正常位だった。Fさんは、絵夢の上に乗って、アナルに
おちんちんを押し付けた。
Fさんのおちんちんが挿入された。気持ちよかった。Fさんは、ゆっくり腰を
使い始めた。絵夢は、アナルの中のFさんのおちんちんを感じていた。気持ち
良かった。Fさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Fさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、アナルの中でいって
くださった。
Fさんは、絵夢をお風呂へ連れて行った。軽く身体を流すと、湯船に入られた。
絵夢も腰まで湯船に使った。Fさんは、腰を上げて、おちんちんを湯船の上に
出した。潜望鏡だった。絵夢は、フェラを始めた。Fさんは、気持ち良さそう
だった。そして、Fさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
絵夢は、時間を掛けて、ゆっくり、潜望鏡フェラを続けた。Fさんは体も
温まって、気持ちよくなってくださったようだった。
Fさんは、ベッドへ戻ろうといわれた。ベッドに戻って、フェラしてさしあげた。
そして、今度は、ローションマッサージのご希望だった。絵夢は、Fさんの
おちんちんにローションをつけ、手でゆっくりマッサージを始めた。
絵夢は、Fさんの乳首舐めながらマッサージを続けた。Fさんのおちんちんは、
カチカチだった。そして、Fさんは、いくというと、絵夢の手の中に2度目の
精を出してくださった。
少しやすんでから、シャワーを浴び身支度を整えた。そして、Fさんとは、
ホテルの前でお別れした。
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