2005年3月4日
写真1 
2005年3月4日
Kさんとお約束があった。昼間は、雪が降る寒い一日だった。
夕方、アパートに着いた。ガスストーブをつけると、部屋の中は、
5度しかなかった。お部屋が暖まるのを待って、支度を始めた。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。黒のブラ、黒のガーターと
ストッキング、Tバックのパンティ、そして、黒のチューブドレス
を着た。出かけるときは、毛皮のコートを羽織ることにした。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。毛皮のコートを着て
外に出た。道に雪は残っていなかったが、気温はとても下がって
いた。

毛皮のコートの裾から、冷たい空気が入ってきて、お尻が冷たかった。
待ち合わせ場所に着くと、Kさんが待っていてくださった。寒い夜で
凍えそうだった。

すぐ近くのホテル街へ急いだ。お部屋に入ると、お部屋の暖かさで
ほっとした。

Kさんは、ひとりで、シャワーを浴びに浴室に入った。Kさんは、
この日は、ピンクのパンティを履いてきていた。絵夢は、
ソファーに座って、Kさんを待った。Kさんは、いつものように、
道具を持参していた。猿轡と数本のロープだった。

Kさんは、自縛してみたいと言われた。そして、自分で猿轡を
しっかりつけた。最初にKさんが履いてきたピンクのパンティが
口に押し込み、結び目を作った手ぬぐいでしっかり固定し、
その上から、もう一重、手ぬぐいの猿轡。そして、最後に、
革の拘束具でしっかり締め上げた。Kさんは、手馴れた感じで
自分で猿轡を完成させた。

そして、短いロープをつかって、自分で自分の
おちんちんを縛っていった。絵夢は、Kさんの脇に立って、その
様子を見ていた。Kさんは、ちょっと恥かしそうに、それでも
手馴れた感じで、自分のおちんちんを縛り上げた。

次に、絵夢は、Kさんを立たせたまま、Kさんを亀甲に縛って
いった。Kさんの股間に股縄を通し、背中から前にロープを回して
亀甲に縛っていった。

Kさんは、がんじがらめに縛られた状態になった。Kさんを立たせた
まま、身体を触っていった。Kさんのおちんちんは、真っ赤になって、
カチカチになっていった。しっかり猿轡をしているので、声には
ならないうめき声だけが、聞こえた。絵夢は、かまわず、Kさんの
身体を触った。

つぎに、絵夢は、持ってきた小さな鞭で、Kさんのおちんちんを鞭
打った。Kさんの体が、小刻みに揺れた。おちんちんを軽く打っている
だけなので、更に感じているのが分かった。絵夢は、ときどき
つよく鞭を使った。Kさんの腰が引けた。絵夢は、亀甲縛りの
縄尻をもって、Kさんの体を固定して、おちんちんを打った。Kさんは、
絵夢を見上げて、耐えていた。

Kさんは、自分の姿をデジカメに撮って欲しいといった。といっても
猿轡で、Kさんは、何を言っているかわからなかった。絵夢は、どうしたいか
自分でしてごらん。というと、Kさんは、自分のデジカメをジャケットの
ポケットから不自由な手で取り出してきた。絵夢は、亀甲に縛られた
Kさんの写真を撮った。

Kさんをベッドの上に乗せた。そして、Kさんの足もロープで縛った。
そして、Kさんのおちんちんを鞭で打ったり、体を触ったりした。Kさん
のおちんちんの先端から先走りの汁がにじみ出てきた。おちんちんは
しっかり縛られている状態だったので、Kさんは、そうとう先走りを
出しているのが分かった。

その後、しばらくKさんを放置して、絵夢は、一服したり、飲み物を
飲んだりした。Kさんは、ベッドの上で、じっと耐えていた。

それから、また、鞭と性感責めを続けた。Kさんは、何度もベッドの
上で悶え苦しんでいた。2時間以上責め続けた。

絵夢は、Kさんのおちんちんのロープを解いた。先走りの汁がいっきに
あふれ出してきた。ティッシュでそれを拭い、Kさんのおちんちんに
コンドームをつけた。

簡単にいかすわけにはいかなかった。絵夢は、Kさんのおちんちんを
しごいて、そして、寸止めした。Kさんにいってはいけないと、きつく
言った。それから、また、絵夢は、Kさんのおちんちんをしごいた。
Kさんがいきそうになって、腰を引いたとき、Kさんのおちんちんの
根元をぎゅっとにぎって、いかさなかった。何度もそれを繰り返した。

Kさんは、さすがに限界にきているのがわかった。絵夢は、Kさんに
いっていいわよ。と声をかけ、いっきにしごいた。その瞬間、Kさん
はコンドームの中に大量の精を放出した。

Kさんのロープを解き、猿轡を外した。Kさんは、すごく気持ちよかった
と喜んでいた。身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルを出たところで
Kさんを別れて、アパートに戻った。

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