2005年3月14日
写真1 
午後、久しぶりにMさんからメールを頂いた。お目にかかることになった。Mさん
は、黒のガーターと超ミニを指定された。

いつもの時間にアパートに着いて、支度をした。ご指定の通り、黒のストラップ
レスのブラ、赤のキャミ、そして、革のコートを着た。

待ち合わせの時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。Mさんは、ベランダの
ある部屋のあるホテルに入った。あいにく、ベランダつきのお部屋はいっぱいだった。

お部屋に入って、まず、写真を撮って頂いた。Mさんもご自分のデジカメで、
絵夢のえっちな写真を何枚も撮った。

そして、Mさんは、シャワーを浴びる前に、絵夢をソファーの上に座らせ、手足を
枷で固定して、開脚M字に固定してしまった。さらに、Mさんは、絵夢の目の前に
アナルバイブを突き出して、シャワーを浴びる間、そのバイブをアナルに入れておく
を言われた。絵夢は、ソファーの上で身動きできないままだった。

Mさんは、絵夢のパンティをずらすと、ローションを塗った。そして、アナルプラグ
の形をしたバイブを絵夢のアナルに押し込んでしまった。バイブの冷たい感触が
アナルに広がった。Mさんは、バイブのスイッチを入れた。ブーンという振動が
アナルに広がった。恥かしいし、感じるしで、パニックになりそうだった。

バイブの振動で感じ始めた絵夢を見届けると、Mさんは、シャワーを浴びに浴室に
入られた。Mさんのシャワーの時間がとても長く感じた。バイブの振動にひたすら
耐えるしかなかった。

浴室から戻られたMさんは、絵夢の胸を揉んだり、キスしたり、乳首を舐めたりした。
まだ、バイブはアナルに入ったままだし、手足も固定されたままだった。低こすることも
出来ず、ひたすら、Mさんの愛撫を請けなければならなかった。身体は、敏感に反応
してしまって、ペニクリが大きくなってしまった。Mさんは、絵夢のペニクリをパンティ
から出して、写真を撮った。そして、逆フェラだった。強烈だった。ソファーの上で
絵夢の身体が揺れてしまった。絵夢は、もうヘロヘロ状態だった。

やっと、拘束を解かれてベッドへ連れて行かれた。そして、Mさんは、絵夢の上に
乗って、愛撫したり、キスしたり、乳首を舐めたり、逆フェラしたりと、絵夢の
身体を思うように扱って、感じさせてくださった。絵夢は、Mさんのおちんちんが
アナルに欲しくなってしまっていた。

Mさんが仰向けになられた。絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。ねっとりと
時間を掛けて、Mさんのおちんちんを先端から根元までゆっくり舐めていった。Mさん
はアナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけて、Mさんに
またがった。騎乗位だった。絵夢が腰を下ろすと、Mさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。すっごく気持ち良かった。Mさんは、しばらくの間、絵夢の
アナルの感触を楽しまれた。絵夢も翻弄され続けた。

Mさんは、ちょっと休憩といって、絵夢から離れた。そして、バッグの中から、
制服とレザーの上下を取り出した。制服はサイズが小さかったので、レザーの
上下を素肌に身につけた。

Mさんは、ソファーに座った。絵夢は、Mさんを跨いで立った。Mさんをちょっと
苛める感じで、女王様コスプレプレイ的な感じになった。Mさんの耳を軽く噛んだり、
乳首を責めたり、ソファーに登って、Mさんに強制フェラさせたりした。

Mさんは、すごく興奮してきているのがわかった。絵夢は、更にキスしたり、
おちんちんをしごいたりした。Mさんは、行きそうになってきたといわれた。
絵夢は床に下りて、Mさんのおちんちんをしごいた。そして、Mさんがいくよ
と声を掛けた瞬間、Mさんのおちんちんを咥えた。ちょっとタイミングが遅く
て、最初の噴出が鼻に少し入ってしまった。その後は、口で受け止めることが
出来た。

Mさんは、満足してくださったようだった。身支度を整えて、ホテルを出た。
ホテルの前でMさんと別れて、アパートに戻った。

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