2005年3月15日
写真1 
Kさんとお約束があった。いつものようにアパートについて
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。

Kさんは、原色系の下着とマイクロミニをリクエストされて
いた。ご指定の通り、ブルーのブラ、おそろいのブルーの
ガーターにベージュのストッキング、鮮やかなブルーのTバック
とお揃いのキャミ、下着が透けて見える白のミニスカを身につけた。

その上に、毛皮のコートを羽織ることにした。お約束の時間に、
Kさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
コートの中に冷たい空気が入ってきた。

お部屋に入ると、すぐにしっかり抱き締められた。気持ちよかった。
身体を弄られるように触られると、それだけで感じてしまった。

メロメロになる前に、写真を撮って頂いた。そして、Kさんは、絵夢に
キスしてくださった。長いキスだった。Kさんの舌が入ってきて、絵夢の
舌と絡み合った。舌を強く吸われた。舌が痛いくらいだった。

長いキスに続いて、Kさんは、絵夢のキャミの肩紐を外して、乳首を
舐めなじめた。キスだけで、乳首が立ってしまっていた。その、ツン
と立った乳首を舐められると、腰が砕けそうになった。すごく気持ち
良かった。左右の乳首を丹念に舐められて、すっかり感じてしまった。

Kさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のスカートを捲くり上げ、
パンティの脇からペニクリをだしてしまった。そして、大きくなって
しまった、絵夢のペニクリを舐め始めた。Kさんは、絵夢の乳首を
つまみながら、絵夢のペニクリを丹念に舐めてくださった。
感じてしまって、立っているのも辛いくらいだった。

Kさんは、シャワーをいっしょに浴びようといわれた。Kさんの見ている
前で服を脱いでいった。全裸になって、浴室に入る直前に、また、Kさんに
抱きしめられた。お尻を触られたり、胸を揉まれたり、乳首を舐められたり
して、感じてしまった。Kさんのおちんちんも、かちかちになっていた。
Kさんは、おちんちんを絵夢のお尻に押し当てたりした。すごく、気持ち
よかった。

浴室に入って、シャワーでKさんのお体を流し、ボディーシャンプーでお体を
洗って差し上げた。Kさんも絵夢の体を洗ってくださった。石鹸でヌルヌルに
なった身体を密着させた。気持ちよかった。Kさんは、絵夢を後ろから抱いて
胸を揉んだり、お尻の割れ目におちんちんを入れたりして、楽しんでいた。

石鹸を流したところで、絵夢は、Kさんの前にしゃがんで、フェラを始めた。
シャワーで濡れたおちんちんをゆっくり舐めた。おいしかった。先端をペロペロ
なめたり、カリを舐めたり、ハーモニカをしたりした。Kさんは、満足そうに
絵夢をみおろしていた。

身体を拭いて、ベッドへ上がった。Kさんは、絵夢の上にのって、体中を
愛撫してくださった。やわらかいタッチで身体をさえられると、それだけで
感じてしまった。また、ペニクリが大きくなってしまった。

Kさんは、時間を掛けて、絵夢の、乳首を舐め、そして、いわゆる逆フェラ、
で絵夢のペニクリを舐めてくださった。

絵夢は、すごく感じていた。Kさんのおちんちんが欲しくなってしまっていた。
身体を起こし、Kさんのおちんちんをおしゃぶりしはじめた。丹念に、ねっとりと
Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんんおおちんちんは、カチカチになっていた、

しばらくフェラを続けると、Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームを
おつけして、自分でアナルにローションを塗った。騎乗位だった。絵夢は、
Kさんにまたがって、ゆっくり腰を下ろした。Kさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。ツーんと刺激が背筋を走った。気持ちよかった。

Kさんも気持ち良さそうだった。そして、Kさんは、絵夢の体を揺するように
動かした。Kさんのおちんちんがアナルの中で動くのが良く分かった。Kさんは、
ツンツンと絵夢の身体を突き上げたり、腰をスライドさせたりして、絵夢の
アナルの感触を楽しんでいた。そして、Kさんは、、いくよと声を掛けると、
絵夢の中でいってくださった。

すこし、ベッドの上で休憩した。おしゃべりをしながら、Kさんのおちんちんを
いじっていると、いつの間にか、Kさんのおちんちんは、固くなっていた。

絵夢は、身体を起こして、Kさんのおちんちんの先端を舐めた。先走りのお汁が
出ていた。先端から根元まで何度もゆっくり舐めていった。そして、Kさんの
おちんちんを咥えて、フェラチオを続けた。ときどき、喉の奥まで受け入れた。
Kさんは、ディープスロートもお好きだった。絵夢は、時間を掛けておしゃぶりを
つづけた。Kさんもだんだん高まってきているのがわかった。絵夢は、フェラの
ペースをあげた。そして、Kさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。

それから、また、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。Kさんとは、
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

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