2005年3月27日
写真1 写真2
Kさんとお約束があった。午前中にアパートについて、掃除を
してから、支度を始めた。
お化粧を済ませ、黒のミニスカートに、ベージュのジャケットを
羽織った。暖かい日だったので、そのまま出かけられそうだった。

お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。Kさんは、既に到着
していた。マスクをつけていた。マスクの下に、ガムテープで
猿轡をしてくる約束になっていた。

マスクの端を少し上げると、ちゃんと口はガムテープで閉じられて
いた。近くのホテルに入った。

お部屋に入ると、Kさんは、ガムテープを取ろうとしたので、許さな
かった。そのまま、シャワーを浴びさせた。

Kさんは、手早くシャワーを浴びて、お部屋に戻ってきた。絵夢は
ガムテープを剥がした。Kさんは、大きく息をついた。

Kさんに持ってきた猿轡をテーブルに並べさせた。そして、まず、
Kさんが履いてきた、赤い縁取りの利そのパンティをKさんの口に押し込
んだ。そして、いつものように3重に猿轡をしっかりつけた。Kさんは
声を出しても何を言っているか全く分からない状態になった。

Kさんを鏡の前に立たせた。後ろ手に縛り上げ、上半身の自由を奪った。
そして、おちんちんを革紐でしっかり縛った。Kさんは、前回、おちんちん
を鞭で打たれたのが気に入っていた。今回もKさんのおちんちんを
小さなバラ鞭で軽く打った。

絵夢が鞭を振り下ろすと、Kさんは少し腰を引いた。絵夢は、後ろに
回って、Kさんの体を抱いて、鞭から逃げられないようにした。そして、
バラ鞭を振り下ろした。パンという音がして、鞭がKさんのおちんちん
に当たった。「ウっ」とKさんの声が漏れた。続けざまに10回Kさんの
おちんちんを鞭で打った。Kさんの表情は恍惚としたものに変わって
いった。

絵夢は、Kさんのおちんちんを握ったり、鞭を振り下ろしたりした。
その度に、Kさんの体が絵夢の腕の中でピクッと動いた。Kさんの
おちんちんは、鞭で打たれても、かちかちのままだった。

Kさんをテーブルに仰向けに固縛した。そして、また、Kさんの
おちんちんを鞭で打った。そして、絵夢は、Kさんのおちんちんを
バイブで責めた。Kさんは、テーブルの上で、身悶えていた。

Kさんをテーブルからと解放して、今度は、亀甲縛りにした。
そして、ベッドに寝かせ、足を後ろに回して、海老縛りにした。

Kさんのおちんちんにバイブを押し付けて、スイッチを入れた。
Kさんは、ロープがぴんと張るほど、身悶えていた。絵夢は、バイブの
スイッチを入れたり切ったりして、Kさんをいかせないようにした。

Kさんは、かなり限界にきているのがわかった。Kさんのおちんちんを
縛った皮ひもを解いた。そして、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、
激しく身悶えた。絵夢はかまわず、強くフェラをした。Kさんは、
あっというまに、精を放出した。大量の精だった。Kさんの目の前で
ティッシュに出して見せた。

Kさんはシャワーを浴びに浴室に入った。絵夢は、身支度をして、
待った。Kさんも服を着て、ホテルを出た。

Kさんとは、ホテルの前で別れて、絵夢は、アパートに戻った。
次にIさんとお約束があった。

服を、黒のコートドレスに着替えた。お約束の時間にIさんから
連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Iさんとすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
お部屋に入るとすぐに身体を触られた。お部屋に入って、5分も
しないうちにコートドレスを脱がされて、下着姿にされてしまった。

Iさんは、絵夢にキスをしてくださった。唇が触れ、そして、舌が
入ってきた。ディープキスだった。二人の舌が何度も絡み合った。

Iさんは、絵夢を鏡の前に連れて行った。そして、鏡の前で後ろから
胸や股間を愛撫された。気持ちよかった。すると、Iさんは、いきなり
絵夢のお尻をスパンキングした。パンパンと音がした。また、感じて
しまった。

Iさんにだんだん下着を脱がされていった。全裸にされた。そして、
いっしょにシャワーを浴びた。Iさんのお体を綺麗に洗って差し上げた。
Iさんは、後ろから絵夢を抱くと、胸や股間を触った。石鹸でヌルヌルして
身体と身体が触れ合った。気持ちよかった。

石鹸を流して、お部屋に戻った。ベッドへ上がった。Iさんは、ゆっくり
絵夢にキスしてくださった。また、ディープキスだった。それから、
絵夢の身体を時間を掛けて愛撫してくださった。絵夢は、すっかり
感じてしまっていた。

Iさんの股間に手を当てると、おちんちんは、カチカチになっていた、
絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。ゆっくり先端から舌を
絡ませて、丹念におしゃぶりをした。Iさんのおちんちんはカチカチ
だった。

絵夢は、手でIさんのおちんちんをマッサージした。それから、Iさん
は、絵夢の乳首舐めたり、お尻をスパンキングしたりして、楽しまれた。
その間も、絵夢は、Iさんのおちんちんをマッサージし続けていた。
そして、Iさんは、いくよと言われると、絵夢の手の中に精を放出した。
Iさんの精は、絵夢の手の中を飛び出して、絵夢の頬まで飛んできた。

しばらく、おしゃべりをしながら、休憩した。その間もIさんの手は、
絵夢の身体を触り続けていた。

Iさんのオちんちんがまた、元気になってきた。その瞬間、絵夢は
ベッドに押し倒された。

絵夢は、Iさんのおちんちんを口に含んでフェラをした。Iさんは、
気持ち良さそうだった。途中で、Iさんは、絵夢の乳首を転がしたり、
身体を愛撫したり、絵夢を後ろ向きにさせて、スパンキングしたり
しながら、フェラを楽しまれていた。

絵夢は、Iさんが満足されるまでフェラを続けた。
それから、軽くシャワーを浴び、身仕度を整えた。
ホテルの前でIさんをおわかれして、アパートに戻った。

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