2005年3月28日
写真1 写真2
Yさんとお約束があった。1ヵ月前にお目にかかった方だった。
前回、リクエストのあった服を着れなかったので、今回はリクエストの
服を着るお約束だった。

夕方、アパートについて、支度をはじめた。シャワーを浴び、お化粧を
すませた。そして、銀のスパンコールの服といえないくらい、露出度の
高いコスチュームを着た。

下着は、銀のラメのTバックとパンストだけで、ノーブラだった。
上にコートドレスを着た。

着替えのピンクのミニドレスを持った。そして、お約束の時間に待ち合わせ
場所に向った。Yさんは、もう到着されていた。

ホテル街への路地に入ると、Yさんは、コートドレスの後ろから手を入れてきた。
丁度、うしろから車が来た。ヘッドライトの光に絵夢のお尻が浮かび上がったに
違いなかった。むちゃくちゃ恥ずかしかった。

ホテルに入ると、すぐに抱かれて、身体を触られた。あっという間にコートドレス
を脱がされた。そして、強くキスされ、乳首も吸われた。足の力が抜けそうだった。

絵夢は、すごく感じていた。Yさんは、パンストを脱ぐように言った。絵夢がパンスト
を脱ぐと、Yさんは、パンティの横から絵夢のペニクリを出して、逆フェラを
始めた。

ペニクリを舐められて、ますます感じてしまった。Yさんもあっという間に服を
脱いだ。絵夢をしゃがませると、目の前におちんちんを突き出した。絵夢は、
口を開いて、Yさんのおちんちんを受け入れた。頭を抑えられて、グイグイと
おちんちんが押し込まれてきた。ちょっと苦しかった。Yさんは、楽しそうに
絵夢のフェラを見ていた。

Yさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドの脇の鏡の前でM字開脚で座ら
された。Yさんは、絵夢を後ろから抱きかかえて、愛撫し始めた。乳首を触られると
すごく感じた。絵夢は、嫌でも自分の股間を見ていなければならなかった。
絵夢の背中にYさんの固くなったおちんちんが当たっていた。

Yさんは、絵夢を押し倒すと、上からキスしてきた。舌と舌が絡み合った。
長いキスだった。そして、Yさんは、絵夢の身体を、愛撫して絵夢の反応を
楽しまれた。

絵夢は、身体を起こして、フェラをした。Yさんのおちんちんは、ますます
固くなっていた。そして、Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は
ローションをアナルに塗った。騎乗位だった。絵夢は、Yさんのおちんちんの
上に腰を下ろしていった。Yさんのおちんちんは、ゆっくりアナルに入ってきた。
気持ちよかった。

絵夢が腰を下ろし終わると、Yさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに
突き刺さっていた。そして、Yさんは、下からずんずんと絵夢のアナルを突いた。
絵夢は荒馬に乗っているようだった。Yさんの動きによって、身体が大きく
揺れた。Yさんは、気持ち良さそうだった。

Yさんは、身体を起こして、絵夢を後ろに倒した。体位が正常位になった。
絵夢は、Yさんの体に脚を絡ませた。Yさんは、何度も何度も絵夢のアナルを
上から着いた。すごく奥までYさんのおちんちんが入っていた。

Yさんの動きは、だんだん早くなっていった。絵夢の思考回路が止まった。
Yさんは、一気に頂点に達して、絵夢の中でいてくださった。

少しベッドの上で横になって休んだ。それから、いっしょに軽くシャワー
を浴びた。

絵夢は、Yさんのリクエストで持ってきた、ピンクの服に着替えた。そして、
ビールを飲み始めたYさんの目の前で、M字開脚に脚を開いたり、
Yさんにお尻を向けて、アナルを見せたりしなければならなかった。Yさんは、
そんな絵夢の痴態を写真に撮った。

それから、身仕度を整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は
アパートに戻った。

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