2005年3月30日
写真1
Yさんとお約束があった。Yさんは、黒のボディコンの服をリクエストされた。
アパートに着くのが少し遅くなったので、急いで支度をした。
ご指定の通り、黒のボディコンの服を着た。下着は黒のストラップレスの
ブラと白のTバック、ベージュのパンストにした。お約束の時間に、黒の
トレンチコートを羽織って、外に出た。
Yさんとはすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル街へ向かった。
ホテルのお部屋に入った。少しソファーでお話をした。Yさんは、おしゃべりを
しながら、絵夢の身体のあちこちを触ってくださった。絵夢は、だんだん
気持ちよくなってしまった。
Yさんの手は、絵夢の身体を愛撫しはじめた。胸から手が入ってきて、乳首を
転がされたとき、声が出てしまった。絵夢は、だんだんYさんに甘えるように
身体を寄せていった。気持ちよかった。
Yさんは、絵夢を立たせた。そして、後ろ向きになって、脚を開くように
言われた。ボディコンの裾が捲くられた。お尻が丸出しになった。
パンストの上から、お尻を撫でられたり、股間に手を入れられたりした。
脚が震えてしまった。
Yさんは、服を脱がれた。そして、おちんちんを絵夢の前につきだされた。
絵夢は、口を開いて、フェラを始めた。先端をペロペロ舐め、そして、
カリ、裏筋と舐めていった。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
Yさんは、立ちまんがしたいといわれた。絵夢はパンストとパンティを
脱いだ、上半身は服を着たままだった。
Yさんに言われたとおり、壁に手を付いて、お尻を突き出し、両足を左右に
開いた。すごく無防備な態勢だった。Yさんは、絵夢の後ろに来ると、
お尻を左右に開いて、アナルをご覧になっていた。
絵夢は、アナルにローションを塗った。Yさんは、絵夢の後ろに回ると、アナルに
おちんちんをあてがった。Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。Yさんは、後ろから絵夢の胸を揉み始めた。絵夢は、胸や乳首を
もまれながら、アナルも突かれた。気持ちよくて、声が出てしまった。
Yさんは、絵夢の腰を掴んで、ピストン運動を始めた。Yさんのおちんちんが何度も
絵夢のアナルに入ったり出たりした。Yさんは、だんだん、身体を絵夢に
ぶつけるような感じでアナルを突き始めた。その動きは、だんだん早くなっていった。
そして、いくと言われると、絵夢のアナルに精を放出した。
少し、休憩した。おしゃべりをしながらも、Yさんは、絵夢の身体を触って
いた。
しばらくすると、Yさんのおちんちんは、また、元気に鳴ってきた。絵夢は、フェラ
を始めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。
、
絵夢は、床に降りて、フェラを続けた。Yさんには、テレビを見ながら、
ビールをのみながら、フェラを楽しんで頂いた。
絵夢は、Yさんが満足されるまで、フェラを続けた。
そして、軽くシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんと
途中でお別れして、アパートに戻った。
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