2005年4月1日
写真1 写真2
Oさんとお約束があった。いつものようにアパートに入って、支度をした。
薄いベージュのミニスカにジージャンを羽織った。下着はブルーのキャミと
おそろいのTバックにベージュのパンストにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。Oさんにお目にかかり、近くの
ホテルに入った。
Oさんは、M男性だった。最初にシャワーを浴びていただいた。Oさんは、全裸
でお部屋に戻ってきた。
絵夢は、持ってきたロープで、Oさんの上半身を縛った。手は、高手後手に
縛った。次に、皮の紐で、Oさんのおちんちんを縛った。Oさんは、おちんちん
を縛られるのは初めてと言われていた。
Oさんを鏡の前に連れて行った。自分の姿を鏡に映されたOさんは、下を
向いてしまった。絵夢は、Oさんに顔を上を向かせ後から抱くようにして、
強制的に自分の姿を見させた。
Oさんの身体を触っていくと、Oさんは、身をよじって、感じていた。
絵夢は、小さなバラ鞭でOさんのお尻を打った。よい音がした。10発打って
Oさんに何発打ったかかを聞いた。Oさんは、数えていなかった。そこで、
もう一度、絵夢は、Oさんの左右のお尻を交互に打った。Oさんは、1発1発
勘定していった。
鞭で少し赤くなったOさんのお尻に爪を立てて、お尻をなぞった。Oさんは、
すごく感じているのが分かった。Oさんは、腰を振っていた。
次に、おちんちんに鞭を当てた。Oさんは、腰を引いてしまうので、絵夢は
後ろに回って、Oさんが逃げられないようにしっかり抱いた。そして、
Oさんのおちんちんを鞭で打った。Oさんは、おちんちんをピクピクさせて、
感じ捲くっていた。先端から先走りが出てきた。それをすくって、Oさんに
舐めさせた。
絵夢は、Oさんの乳首を責めた。乳首を指先で転がしたり、爪を立てて
つねったりした。Oさんは、また、腰を引いていたので、お尻をスパンキング
した。そして、さらにOさんの乳首を責めた。Oさんは、立っているのもやっと
という感じだった。
Oさんは、ボールギャクと鼻吊りを持って着ていた。Oさんの口を開けさせて、
ボールギャグを押し込んだ。そして、鼻吊りを装着した。少しすると、Oさんの
口から涎がだらだら垂れてきた。Oさんの下にタオルを引いた。しばらくそのまま
放置した。
絵夢は、タバコを1本吸った。Oさんは、うなだれて立っていた。Oさんを
ベッドに寝かせた。絵夢は、Oさんにまたがって、乳首を責めた。敏感だった。
Oさんの体は絵夢の下でピクピク反応していた。
つぎに、ローターを取り出して、乳首に押し付けた。また、Oさんの体が
ピクピクした。おちんちんにもローターを押し付けた。Oさんはいきそうに
なったので、寸止めした。
絵夢は、Oさんの口の前にペニクリを突きつけた。強制フェラさせた。Oさん
は苦しそうに舐め続けていた。絵夢は、何度もペニクリをOさんの口に押し付
けた。
Oさんのおちんちんを縛った皮ひもを解いた。そして、絵夢は、Oさんの
おちんちんをマッサージした。いきそうになるたびに、寸止めした。
Oさんは、もう限界に近づいているのがわかった。
絵夢は、Oさんのおちんちんにコンドームを付けた。そして、また、Oさんに
またがって、Oさんのおちんちんの上に座った。Oさんは、アナルは童貞だった。
絵夢は、Oさんの童貞を奪った。そして、腰を動かすと、Oさんは、絵夢の中で
果てた。
Oさんの上半身を縛ったロープを解いた。Oさんは、すぐには動けないくらい
感じだようだった。
身支度を整えてホテルを出た。Oさんとは、ホテルの近くでお別れして、
アパートに戻った。
次に、Hさんとお約束があった。アパートに戻って、着替えをした。
Hさんは、黒のTバック、黒のキャミ、白のミニスカ、白のロングブーツ
をリクエストされていた。
ご指定の衣装に着替えると、お約束の時間になった。待ち合わせ場所へ向かった。
Hさんから電話が入った。絵夢が見える位置にいらっしゃった。電話越しに
気に入ったといってくださった。
Hさんといっしょにホテルに入った。写真を撮って頂いた。
Hさんは服を脱がれて、ベッドの上に横になられた。絵夢は、スカートを脱いだ。
そして、ブーツはそのままで、フェラを始めた。
おちんちんの先端をペロペロ舐め、かりに舌を這わせていった。ねっとりと
ゆっくりおちんちんを舐めた。Hさんは、気持ち良さそうだった。裏筋を
舐めたり、先端を包み込むように舌を使ったり、喉の奥まで受け入れたり
した。Hさんのおちんちんは、はちきれそうになるほど大ききなっていた。
喉の奥まで受け入れると、息が出来なかった。絵夢は、チュパチュパ音を
たてながらおしゃぶりを続けた。
Hさんは、だんだん頂点に近づいているのが分かった。絵夢は、フェラの
スピードを上げた。首を振って、Hさんのおちんちんをしゃぶると、Hさんは
いくよといって、絵夢の口に沢山の精を出してくださった。
ティッシュにHさんの精を出してみていただいた。
そして、しばらく、おしゃべりをしながら休憩した。
しばらくすると、Hさんのおちんちんは、また固くなっていた。Hさんは、
ブーツのままHしたいといわれた。Hさんのおちんちんにコンドームを
お付けして、アナルにローションを塗って、仰向けに寝た。脚を開いた。
Hさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると、Hさんのおちんちん
がゆっくりアナルに入ってきた。
長いおちんちんだった。気持ちよかった。Hさんは、絵夢のブーツを
触りながら絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。Hさんは、すごく
気持ち良さそうだった。Hさんは、時間をかけて何度も何度も絵夢の
アナルを突いてくださった。
Hさんは、満足するまで時間をかけて絵夢のアナルを突き続けた。
それから、身支度を整えて、ホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前で
お別れした。絵夢は、ゆっくり歩いてアパートに戻った。
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