2005年4月2日
写真1 
Nさんからご連絡を頂いた。午後からお目にかかることになった。
お昼前にアパートに着いたので、お部屋を少し片付けたりした。

時間を見計らって、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。昼間
だったので、黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒の紐パン
濃いグレーのキャミソールの下着に、クレーのミニスカと黒の
ジャケットを着た。

暖かい日だった。コート無しで出かけられそうだった。お約束の
時間にNさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着された
ということだった。

アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。気持ちの良い、
午後だった。ミニスカの下から入ってくる空気が気持ちよかった。

Nさんとは、すぐにお目にかかれた。近くのホテルに入った。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。

それから、ソファーに並んで座った。Nさんは、服を脱いで、ガウン
を羽織っていただいた。Nさんは、絵夢の肩を優しく抱くと、キス
してくださった。そして、絵夢の胸に手を入れて、乳首を転がし
はじめた。絵夢の鼻が膨らんでしまった。気持ちよかった。

Nさんのお触りは、だんだん下へ移動していった。太腿の内側を
撫でるように触られた。思わず、脚が開いてしまった。Nさんは、
パンティから絵夢のペニクリを取り出してしまった。感じて
大きくなってしまっていたので、恥かしかった。Nさんは、絵夢の
ペニクリの先端が濡れてしまっているのを発見して、うれしそうに
されていた。

そして、Nさんは、身体を折り曲げると、絵夢のペニクリを舐め始めた。
逆フェラだった。Nさんの舌が絵夢のペニクリの上を動き回った。
すっごく気持ちよかった。Nさんは、時間をかけて、絵夢のペニクリを
おしゃぶりしてくださった。

次は、絵夢がフェラさせていただく番だった。Nさんのおちんちんも
大きくなっていた。絵夢は、ソファーの上で四つんばいになった。
そして、Nさんのおちんちんに唇を寄せていった。先端をペロペロ
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして、ねっとりとフェラを
続けた。Nさんは、途中で、絵夢の胸を揉んだり、ペニクリをいじったり
して、楽しまれていた。途中でフェラが途切れるくらい、感じた。

Nさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、絵夢の上に乗って
愛撫してくださった。胸を揉まれたり、乳首を転がされたり、脚を
広げられて、太腿の内側を触られたりした。すっごく気持ちよかった。

絵夢は、身体を起こして、Nさんのおちんちんを咥えた。舌を使って、
ねっとりとフェラをした。先端を舐め、カリを舐め、裏筋を舐め上げた。
Nさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。

Nさんは、また、絵夢の上に乗ってきた。そして、絵夢の股間におちんちん
をこすりつけ始めた。兜あわせをしたり、太腿におちんちんを押し付けたり
された。そして、素股の状態になった。Nさんのおちんちんは、絵夢の太腿に
挟まれた上体だった。Nさんは、激しく腰をつかった。そしt、絵夢の
股間に大量の精をかけてくださった。絵夢は、Nさんの暖かい精を股間に
感じていた。

しばらく、ベッドの上で休憩をした。それから、コーヒーを入れて、
しばらくおしゃべりをした。休憩をしている間に、Nさんのおちんちんは
また、カチカチになっていた。

絵夢は、ソファーを降りて、フェラをはじめた。Nさんのおちんちんは、
カチカチなった。Nさんは、また、絵夢をベッドに連れて行った。

Nさんは、騎乗位で入れたいと言われた。Nさんのおちんちんにコンドームを
お付けした。絵夢は、アナルにローションをつけて、Nさんの上に跨った。
腰を下ろしていくと、Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。

気持ちよかった。絵夢は、Nさんの上で腰を上下に動かした。Nさんは、
絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。絵夢は時間をかけて、腰を
動かし続けた。

Nさんは、また、フェラをご希望になった。絵夢は、Nさんから降りて、
フェラを始めた。今度は、少し速いペースで、ネチョネチョ音を立てながら
おしゃぶりした。Nさんのおちんちんは、ぐっと大きくなった。そして、
絵夢の口の中に2回目の精を出してくださった。

しばらく、休んでから軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Nさんとは
ホテルを出たところでお別れした。

絵夢は、途中のコンビニで遅いお昼を買ってアパートに戻った。
昼食を済ませ、HPのメンテナンスをしたりして、過ごした。夜に
もう一つお約束があった。デリのお仕事だった。

お店から言われていた時間がちかづたので、お店に連絡を入れた。
この日は、迎えはなく、直接、お客さんと待ち合わせだということだった。

アパートを出て、指定された待ち合わせ場所に向かった。すぐに
お目にかかることが出来た。ホテル街をよくご存知のようで、
絵夢も時々使うホテルに入られた。

Sさんとおっしゃる方だった。お店に連絡を入れた。それから、
少し、ソファーでおしゃべりをした。Sさんは、お話をしながら
絵夢の身体を触り、そして、キスしてくださった。

キスは、唇が触れると、Sさんの舌が入ってきた。そして、舌と舌が
からまる、ディープキスになった。その間も、Sさんは、絵夢の
身体を触り続けていた。感じてしまった。

Sさんは、絵夢のペニクリをパンティから出してしまった。恥かしかった。
そして、絵夢のペニクリをゆっくり触り始めた。ペニクリ攻めだった。
絵夢は、身体の力が抜けてしまった。

Sさんはそれを見ると、絵夢の服を脱がせた。ガーターとストッキング
だけの状態でベッドへ連れて行って、寝かせた。
Sさんは、絵夢の上に乗って、身体を愛撫してくださった。乳首を
舐められると、ツーんと刺激が頭に抜けていった。気持ちよかった。

Sさんは、絵夢の体中を舐めてくださった。股間を舐められると、
声が出てしまった。絵夢は、Sさんの愛撫に敏感に反応し捲くって
いた。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。Sさんは、絵夢のフェラを
褒めてくださった。絵夢は、丹念にSさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Sさんは、正常位で
カチカチになったおちんちんを挿入した。Sさんの長いおちんちん
は絵夢のアナルの奥まで入ってきた。

Sさんは、ご自分のペースで腰を使った。何度も何度もアナルと突かれて
気持ちよかった。Sさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら
腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、上からズコズコ
突いたり、絵夢の脚を横に回して、松葉崩しのような体位でアナルを
突いてくださった。

Sさんの動きは、だんだん激しくなっていった。そして、アナルの中に
沢山の精を出してくださった。

その後、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Sさんとは、
ホテルの前でお別れした。そして、お店に連絡を入れた。

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