2005年4月4日
写真1
この日は、午後、早めに昼の仕事を上がれたので、ホルモン注射を打ちに病院へ
いった。
早い時間にアパートに着いたので、少し、ゆっくりできた。その間に、
何件か、問い合わせを頂いた。
8時半過ぎに、そろそろ帰ろうかと思っていたときYさんから、メールを頂いた。
Yさんとお目にかかることになった。
急いでお化粧をすませた。何とか時間に間に合った。白のブラ、白のTバックに
ベージュのパンストの下着に、白のミニスカ、白のカーデガン、ジージャンを
着た。
待ち合わせ場所に向かった。Yさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。最初に写真を撮って頂いた。
ソファーに座ると、Yさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。優しい滑らかな
タッチで身体を触られると、感じてしまった。すごく気持ちよかった。
Yさんは、絵夢のスカートを捲くった。パンスト越しにペニクリを触られた。
大きくなっているのがばれてしまった。Yさんは、パンストとパンティをひき下ろして
しまった。そして、逆フェラされた。Yさんにペニクリを舐められて、めろめろに
されてしまった。
Yさんは、絵夢に服を脱ぐようにいわれた。全裸になった。恥かしかった。そして、
ベッドに入った。
Yさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよかった。Yさんは、絵夢の
胸を揉んだり、乳首を転がしたりした。絵夢は、Yさんの下で悶えてしまった。
Yさんは、時間をかけて、絵夢の体中を舐めまわすように愛撫して下さった。
次に絵夢がフェラをする番だった。絵夢は、Yさんのおちんちんをゆっくり
おしゃぶりした。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
、
Yさんは、絵夢がおしゃぶりをしている間も、胸を触ったり、ペニクリを
触ったり、アナルを触ったりして、絵夢に声を上げさせた。Yさんは、
絵夢のペニクリをマッサージし始めた。絵夢は、Yさんのおちんちんを
しっかり咥えた。
Yさんのマッサージは、巧みだった。絵夢は、次第に追い詰められていった。
そして、絵夢は、Yさんのおちんちんを咥えたまま、いってしまった。恥かしかった。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルに
ローションを塗った。正常位だった。絵夢が脚を開くと、Yさんがアナルに
挿入した。つーんと刺激が走った。すごく感じていた。Yさんも興奮されている
のがわかった。Yさんは、ズンズン絵夢のアナルを突いた。そして、時間を
かけて、アナルの感触を楽しむと、Yさんは激しく動いて、絵夢の中で
いってくださった。
絵夢は、しばらく動けなかった。のろのろと身体を起こして、シャワーを浴びた。
Yさんのお体も洗って差し上げた。
それから、身支度を整えて、ホテルを出た。
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