2005年4月8日
写真1
Tさんとお約束があった。いつものようにアパートについて、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
黒のブラ、Tバック、網タイツに黒のホディコンを着た。
ベージュのトレンチを羽織った。
お約束の時間を見計らって、アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。Tさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。Tさんは、いつものように、服の下には
ガーターとストッキング、かわいらしいパンティを身につけて
いた。下着女装の方だった。
ソファーに座ると直ぐに、Tさんは、絵夢の身体を触りはじめた。
絵夢は触られるとすぐに感じてしまった。気持ちよくなってきた。
まだ、あってから5分も経っていなかった。
Tさんは、絵夢にキスしてくださった。最初は、唇と唇が合わさり、
そして、Tさんに舌を吸われた。舌と舌が絡み合う、ディープキスに
なった。
Tさんは、絵夢のスカートを捲くると、パンティからペニクリを出して
逆フェラを始めた。Tさんは、舌を使って絵夢のペニクリの先端を
くるくる舐めたり、吸ったした。絵夢は、ソファーの上で悶えて
しまった。
次は、絵夢がフェラした。Tさんは、ズボンを脱ぎ、上着を脱いで
下着姿になった。白いかわいいパンティからおちんちんの先端が
はみ出していた。もう、ヌルヌルになっていた。絵夢は、口を
寄せて、先端から舐め始めた。舌を使って、おちんちんを舐め上げた。
Tさんの体がピクッと動いた。絵夢は、Tさんのおちんちんを受け入れ、
吸ったり、しゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりすると、Tさんは
切ない声を漏らして、ソファーの上で悶えていた。
ベッドへいって、続きをすることになった。Tさんは、絵夢の乳首を
吸ったり、ペニクリを舐めたりした。絵夢もTさんの体を愛撫して
ベッドの上で絡み合った。
絵夢がフェラを続けると、Tさんは、いきそうになっているのが
わかった。Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームを
お付けした。アナルにローションを塗って、仰向けになって脚を
開いた。
正常位で挿入された。気持ちよかった。Tさんは、ゆっくり腰を
使って、絵夢のアナルを突いた。ネチョネチョと股間で音がした。
Tさんの動きは、次第に早くなっていった。そして、アナルの中で
いってくださった。
少し、おしゃべりをした。次回の予定も頂いて、うれしかった。
Tさんは、そのまま少しゆっくりしていかれるということだったので、
絵夢は、軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、
ホテルを一人で出た。
次のTさんのお約束まで10分ほどだった。アパートに戻る時間は
なかったので、少し、遠回りして、待ち合わせ場所へ向かった。
待ち合わせ場所にTさんがいらっしゃっていた。そのままTさんと
ホテルへ入った。
最初に写真を撮って頂いた。写真を撮り終わると、Tさんは、絵夢に
近づいて、抱きしめてくださった。Tさんの手は、スカートを捲くって、
お尻を触ったり、股間に入ってきたりした。絵夢は、力が抜けてしまって
Tさんに抱きついていた。気持ちよかった。
Tさんは、さらに絵夢の脚を触ったり、胸に手を入れて、乳首を転がしたり
した。絵夢は、感じて喉がなってしまった。さかりがついた、猫みたいで
恥かしかった。Tさんは、時間をかけて、絵夢の身体を触って、感触を
楽しまれた。
絵夢は、服を脱いで、下着姿になった。ソファーに座って、触られた。
触られほどに、どんどん感じていった。ひとりで下着姿で触られるのは
恥かしかったし、すごく感じた。
Tさんは、絵夢にキスしてきた。すぐに舌と舌が絡み合うディープキスに
なった。絵夢は、何度も舌を吸われた。気持ちよかった。
絵夢は、Tさんのおちんちんに口を寄せて、フェラを始めた。Tさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、舌を使って、Tさんの
おちんちんを綺麗にしていった。
Tさんは、シャワーを浴びようと言われて、フェラを止めた。いっしょに
浴室に入って、Tさんのお体を洗って差し上げた。Tさんに後ろから抱きしめ
られた。石鹸のヌルヌルした感触が気持ちよかった。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の
身体をゆっくり愛撫してくださった。乳首を吸われると、ツーんと刺激が
走った。Tさんは、丹念に絵夢の身体を舐めてくださった。すごく気持ち
良かった。
Tさんは、絵夢の上に乗って、また、キスしてくださった。今度もディープ
キスだった。長いキスの後、また、乳首を責められた。切ない声が漏れて
しまった。絵夢は、Tさんの下で悶えていた。
Tさんは、また、絵夢の脚やアナルも舐めてくださった。その頃には、絵夢は
完全に感じ捲くっていた。どこを触られても感じた。
絵夢は、また、フェラを始めた。Tさんのおちんちんを先端から丹念に舐めて
いった。舌を絡ませたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Tさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、ローションをアナルに
塗った。Tさんは、ベッドの上で仰向けになっていた。騎乗位だった。絵夢は
ゆっくりTさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Tさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。
Tさんも気持ち良さそうだった。
Tさんは、身体を起こした。絵夢は後ろに倒れて、正常位になった。Tさんは
絵夢にキスしながら腰を使ったり、胸を揉みながら、アナルの奥まで挿入
したり、両足首を持って、脚を左右に大きく開いて、接合部分を見ながら
腰を使ったりした。絵夢は、感じ捲くりで、何度ものけぞってしまった。
Tさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、いく瞬間にアナルから
おちんちんを抜いて、白い精を絵夢にかけてくださった。暖かい雫が
絵夢の腹や胸にかかって、気持ちよかった。
少し、休んでから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Tさんとは
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
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