2005年4月10日
写真1 写真2
Kさんとお約束があった。午前中にアパートに入って、掃除をしたり
片づけをしてから、お化粧を始めた。ゆっくり支度をすることが出来た。
お約束の時間にKさんから、少し遅れるという連絡が入った。次の連絡を
頂くまで少しアパートで待機した。
Kさんから、再び連絡が入った。いつもの待ち合わせ場所へ向かった。
外の空気は、暖かく、とても気持ちよかった。
Kさんにお目にかかると、駅で職質されたと憤慨されていた。近くのホテルに
入った。お部屋に入って、最初に写真を何枚か撮って頂いた。
Kさんは、絵夢にオードトワレのプレゼントを下さった。うれしかった。
さっそく手首や胸に付けてみた。さわやかな香りがお部屋に広がった。
Kさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。毎日のようにメール
のやり取りをしているので、そんなに間が空いている感じはしなかった。
しばらく、おしゃべりタイムになった。
おしゃべりをしながら、Kさんは、少しずつ絵夢の身体を触ってくださった。
触られているうちに、絵夢は、メロメロになってしまっていた。Kさんの
肩に頭を乗せて、甘えていた。心地よかった。
Kさんは、お風呂に入ろうと言われた。浴槽にお湯が溜まるまで、そのまま
ソファーで抱いていただいていた。
お湯が溜まって、浴室に入った。Kさんのお体を洗って差し上げた。Kさんは、
湯船に入られた。二人並んで入れる大きな湯船だった。Kさんは、腰を浮かせて、
おちんちんを湯面から出した。潜水艦をご希望なのが分かった。絵夢は、Kさんの
腰を支えるようにして、湯面から出た、Kさんのおちんちんをしゃぶり始めた。
Kさんは、お湯に浸かってリラックスした状態で、フェラを楽しまれていた。
Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で固くなっていった。絵夢は、時間を
かけて、おしゃぶりをつづけた。
長い時間、湯船に入っていたので、少しのぼせるくらいだった。身体を拭いて
お部屋に戻った。
Kさんとベッドに上がった。Kさんは、絵夢の上に乗って、やさしくキスして
くださった。唇が合い、そして、舌と舌が絡みあう、ねっとりしたキスになった
気持ちよかった。
長いキスの後、Kさんは、絵夢の体中を愛撫してくださった。乳首をころがされ、
ペニクリを触られ、アナルまで見られてしまった。恥かしかったし、同時に
すごく気持ちよかった。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、裏筋を
しゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりした。それから、Kさんのお体の全体を
、全身リップしていった。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って、
Kさんにまたがった。騎乗位だった。腰を下ろしていくと、Kさんのおちんちんが
アナルにゆっくり入ってきた。その瞬間、絵夢は、最初の頂点を感じた。
絵夢は、ゆっくり腰を動かした。Kさんは、下からその様子をご覧になって
楽しそうにされていた。
次に、体位は、正常位になった。Kさんは、絵夢にキスしたり、胸を吸ったり
しながら、時間をかけてアナルの感触を楽しまれていた。
いったん、休憩になった。ソファーに座って、ゆっくりおしゃべりをした。
その間も、Kさんは、絵夢の身体を愛撫してくださっていた。とてもゆったり
した時間が流れていった。
それから、また、ベッドに戻った。今度は、正常位だった。絵夢はアナルに
ローションを塗りなおして、脚を開いた。Kさんは、絵夢の上に乗って、
ゆっくり挿入してくださった。
ツーんと、刺激が走った。気持ちよかった。Kさんは、アナルに挿入したまま
時間をかけてゆっくりピストン運動を続けた。絵夢は、だんだん頂点に近づいて
いた。ゆっくり長いストロークで、時間をかけて、アナルを突かれた。
Kさんは、キスをしたまま腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて
真上からアナルを突いたりしてくださった。絵夢は、何度もエクスタシーを
感じて、Kさんの体に脚を絡ませた。Kさんは、絵夢がピクピクしているのを
楽しそうにご覧になっていた。そして、Kさんは、アナルの中で軽くいって
くださった。
すぐに、絵夢は身体を起こして、フェラをした。そして、ゆっくりKさんのおちんちん
を手でマッサージした。
そして、また、アナルに挿入された。絵夢は、ちょっとしたKさんのうごきで、
いってしまい、いきっぱなしの状態だった。そして、Kさんは、満足するまで
時間をかけて、絵夢のアナルを突いていた。
Kさんが絵夢から離れた。絵夢は少しの間、動けなかった。身体を起こして
立ち上がると、ふらついてしまった。
そして、備え付けのコーヒーメーカーでコーヒーを入れた。それから、しばらく、
コーヒーを飲みながら、おしゃべりをした。絵夢は、Kさんの肩に頭を乗せて、
甘え続けた。
体がやっと動くようになって、Kさんといっしょにシャワーを浴びた。
あっという間に4時間近く経っていた。
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの近くでKさんとお別れして
アパートに戻った。
お化粧直して、一休みした。そうこうしていると、Tさんから連絡が
入った。アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。
日曜の夕方のホテル街は、混みあっていた。4軒目でやっと
入ることが出来た。
あまり、おしゃべりをするまもなく、服を脱がされた。そして、T
さんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリをフェラしはじめた。
ホテルに入って、5分も立っていないかった。すごく刺激的だった。
Tさんは、絵夢のペニクリを強くフェラしたり、乳首を吸ったりした。
前のプレイで体が敏感になっていたので、また、感じてしまった。
次に絵夢がフェラをした。先端から舌を使って捏ねるように舐めていった。
Tさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラをご覧になっていた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
最初は、騎乗位で入れていただいた。腰を動かすと、Tさんのおちんちん
がアナルの中で動くのが良く分かった。
Tさんは、次に正常位に体位を変えた。ゆっくりしたペースでピストン
運動が続けた。Tさんは、気持ち良さそうに絵夢を見下ろしていた。
次は、バックからだった。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。
アナルが丸見えで恥かしい。Tさんは、アナルのおちんちんを押し当てて
、そして、一気に貫いた。絵夢の腰を抑えて、何度もアナルの奥まで
突いて下さった。
それから、また、正常位に体位が戻った。Tさんは、絵夢の脚を開いて
接合部分を見ながら腰を使ったり、すごく奥まで入ってきたりした。
絵夢の気持ちよかった。
さいごは、ローションマッサージだった。Tさんのおちんちんに、たっぷり
ローションをつけて、手で捏ねるようにして、マッサージした。Tさんの
おちんちんは、さらに固くなっていった。絵夢は、ゆっくりマッサージを続けた。
そして、Tさんは、絵夢の手の中に精を出してくださった。
少し休憩してから、シャワーを浴び、身支度をして、ホテルを出た。
Tさんとお別れして、アパートに戻った
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