2005年4月11日
Bさんとお約束があった。Bさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。
いつもの時間にアパートに入って、支度を始めた。Kさんといっしょに
Bさんのホテルへ出張することになっていた。
Kさんも支度をした。そして、二人は、Bさんがご指定の、エナメルの服を
着た。そのままでは、外を歩けないので、二人とも、薄手のコートを羽織った。
Bさんから、お部屋番号を知らせる連絡が入った。そして、絵夢は、Kさんと
いっしょにアパートを出て、タクシーでBさんのホテルへ向かった。道は空いて
いたので、10分ほどでホテルに着いた。
ロビーを抜け、エレベータでBさんのお部屋のある、フロアに向かった。
Bさんのお部屋をノックすると、ドアが開いた。Bさんは、絵夢を抱きしめると
軽くキスしてくださった。Kさんもハグされて、ご挨拶のキスをした。
Bさんは、浴衣一枚だった。そして、ベッドの中央に仰向けになられた。
絵夢は、Bさんの左側に、Kさんは、右側に座った。Bさんは、二人の身体を
触りながら、最近のことを少しおしゃべりしてくださった。
途中で、絵夢とKさん交互にキスをしたり、脚を触ったりして、Bさんは、感触を
楽しんでいた。そうこうしているうちに、Bさんのおちんちんが大きくなった。
さらに、Bさんは、Kさんと絵夢に交互にキスを繰り返した。そして、Bさんは、
絵夢とKさんの乳首を片方づつ舐めたりして、楽しまれていた。
KさんがBさんとキスしている間に、絵夢はフェラを始めた。Bさんは、うーん
と気持ち良さそうな声を出していた。絵夢は、ゆっくり、舌を絡ませて、
Bさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Kさんは、長いキスをBさんとしていた。KさんとBさんの舌が絡み合って
いるのが見えた。絵夢はフェラを続けた。Bさんは、絵夢のペニクリと、
Kさんのペニクリを触っていた。
過ぎに、Kさんがフェラに回った。絵夢は、Bさんと舌をからませたディープキス
をした。
そして、Bさんは、Kさんのペニクリを舐めへじめた。絵夢は、フェラに
回った。Bさんはクライマックスに近づいた。そして、Bさんは、最後は、
ご自分でおちんちんをしごいて、精子を飛ばした。
それから、少し、おしゃべりをした。Bさんは、風俗の単語を聞いてきた。
最初は、よく分からなかったが、カップル喫茶のことを知りたがっていた。
カップル喫茶の解説をしたり、ピンサロや、ソープの内容を説明した。
そんな会話をしていると、Bさんのおちんちんは、また大きくなっていた。
Kさんと絵夢は、二人で同時にBさんのおちんちんに舌を這わせた。
Bさんは、二人に同時にフェラされて、とても気持ち良さそうだった。Kさん
が先端を、絵夢が根元を舐めたり、二人で同時に左右からおちんちんを
舐め上げたりした。
そして、BさんはKさんのペニクリを舐めながら、絵夢がフェラをした。
絵夢は、ゆっくり時間をかけてフェラを続けた。Bさんは、また、
精子をたくさん飛ばしてくださった。
さすがに、Bさんは、眠くなられたようだった。Kさんといっしょに身支度
を整えて、Bさんにお休みなさいをいって、お部屋を出た。
エレベーターで地上に降り、タクシーでアパートに戻った。
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