2005年4月12日
写真1
昼間、Kさんからメールを頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。特にリクエストは無かったので、黄色のTバック、
ベージュのパンスト、白のブラ、白のカーデガン、ミニスカに、
ジージャンを羽織った。
Kさんは、先にホテルに入られると言うことだった。お約束の時間に
Kさんから、連絡が入った。お部屋番号を教えていただいた。
アパートを出て、Kさんのホテルへ向かった。フロントに断って、お
部屋へ向かった。ドアをノックすると、Kさんがドアを開けて下さった。
Kさんは、シャワーを浴び、ガウンを羽織っていた。お部屋に入って、
ベッドに並んで腰掛けた。Kさんの股間に手を入れると、Kさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、服を脱いだ。Kさんは、ときどき、絵夢の身体を触って
くるので、服を脱ぐのに手間取るくらいだった。絵夢も感じて
しまった。
Kさんは、ベッドに腰掛けたまま、足を開いた。絵夢は、床に四つ
んばいになって、Kさんの股間に入っていった。口を開いて、Kさん
のおちんちんを咥えた。
先端から丹念に舐めていった。舌を絡ませて、かりを舐めたり、裏筋を
しゃぶったりした。そして、Kさんのおちんちんを喉の奧まで受け入れた。
Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の中で、ぐっと大きくなったように
感じた。
絵夢は、時間をかけて、ゆっくりフェラを続けた。Kさんは、気持ち良さそう
に絵夢のフェラを見ていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルに
ローションを塗って、ベッドの上で四つんばいになった。
バックからの挿入だった。Kさんの長いおちんちんが、アナルに入ってきた。
Kさんは、いちど、根元までしっかりアナルに挿入すると、絵夢の腰を
つかんで、ピストン運動を始めた。
Kさんの動きは、激しかった。アナルをガンガン突かれる感じだった。
絵夢の体が大きく揺れた。Kさんは、なおも、絵夢のアナルを突いた。
Kさんは、おちんちんがアナルに入ったり、出たりする様子を口にされた。
アナルが丸見えとか、しっかり咥えこんでるとか言われると、すごく
恥かしかった。
Kさんは、さらに、がんがん絵夢のアナルを突いた。そして、いくよと
声をかけると、アナルの中に最初の精を放出してくださった。
少し、おしゃべりをしながら、休憩した。
そうこうしていると、Kさんのおちんちんは、また、大きくなってきた。
絵夢は、Kさんの股間に顔を埋めて、フェラを始めた。Kさんの
おちんちんは、あっという間にギンギンに固くなった。
Kさんは、今度は、騎乗位を望まれた。コンドームをお付けして、Kさん
にまたがった。腰を下ろしていくと、Kさんのおちんちんは、するっと
絵夢のアナルに入ってきた。すっかりアナルが広がっていた。
Kさんは、絵夢のお尻を下から支えるようにした。そして、接合部分を
見られた。恥かしかった。絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Kさんは、
おちんちんがアナルに入ったり出たりする様子をしばらくご覧になっていた。
Kさんは、身体を起こして、正上位に体位が変えらられた。Kさんは、絵夢の
脚を持って、左右に大きく開いて、接合部分を見ながら、アナルを突いたり、
絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、上から深く絵夢のアナルを突いたり
した。気持ちよかった。
さらに、時間をかけて、アナルをズコズコ突かれ続けた。そして、Kさんは、
2度目の精を絵夢のアナルに放出してくださった。
少し休んでから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて、Kさんと
いっしょにホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、アパート
へ戻った。
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