2005年4月14日
写真1
Sさんとお約束があった。お約束の時間に間に合うように、アパートに入った。
お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストッキング、グレーのミニスカ、
黒のジャケットを着た。
お約束の時間に、待ち合わせ場所へ向かった。Sさんにお目にかかるのは、2回目
だった。近くのホテルに入った。
最初に写真を撮って頂いた。それから、Sさんに、シャワーを浴びていただいた。
Sさんは、Mプレイがご希望だった。浴室から戻ったSさんを全裸で立たせた。
まず、後手に手械をつけた。そして、おちんちんを革の紐で縛った。
Sさんのおちんちんは、すでにカチカチになっていた。そのおちんちんに
軽く鞭を入れた。Sさんは、ビクッと身体を揺らした。
絵夢は、後ろからSさんの体抱きしめて、動けないようにした。そして、さらに
軽くバラ鞭で、Sさんのおちんちんを打った。絵夢の腕の中で、Sさんの体が
踊った。絵夢は、Sさんの体をを触って感じさせたり、鞭を入れたりして、
感じさせた。
Sさんをベッドへ連れて行きm脚に足枷をつけた。そして、M字開脚の状態で
固定した。Sさんは、身体の自由が聞かない状態だった。絵夢は、小さな
バイブを取り出して、Sさんのおちんちんにバイブを押し付けて、刺激した。
Sさんは、バイブの振動をおちんちんで感じて、悶えていた。絵夢は、時間を
かけて追い詰めるように、Sさんを感じさせた。しかし、Sさんをいかせない
ようにした。
絵夢は、身動ができない、Sさんの顔にまたがった。そして、強制的にフェラ
させた。Sさんは、口を開いて、絵夢のペニクリを受け入れた。そして、頭を
振って、一生懸命絵夢のペニクリを、絵夢がストップをかけるまで、舐め続けた。
絵夢は、Sさんのおちんちんを縛った革の紐を解いた。そして、ヌルヌルになっていた
Sさんのおちんちんをフェラした。Sさんがいきそうになると、フェラを止めて
、いかせななかった。Sさんは、辛そうに、悶えていた。
過ぎに、絵夢は、Sさんのおちんちんにコンドームをつけた。そして、Sさんに
またがった。腰を下ろして、騎乗位で強制的にSさんのおちんちんを入れさせた。
Sさんは、すごく興奮していた。
そこで、Sさんにつけた、手械足枷を外した。絵夢は、さらに騎乗位のまま
腰を動かした。痴女がいかせた男を味わっているような感じで、腰をグリグリ
うごかして、Sさんを感じさせた。Sさんは、絵夢のアナルの中で果てた。
少し休んでから、身支度を整えた。Sさんは、満足してくださったようだった。
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