2005年4月15日
写真1
夕方、早めにアパ-トに着いた。しばらくすると、Kさんからお電話
を頂いた。お目にかかることになった。
急いで支度をした。Kさんは、黒の下着と、エナメルの服をリクエスト
された。ご指定の通り、支度をして、ベージュのトレンチコートを
羽織った。
Kさんは、いつものように、先にホテルへ入られると言うことだった。
お約束の時間にKさんから、連絡が入った。お部屋番号を教えて頂いた。
アパートを出て、ホテルに向かった。空気が少し冷たかった。コートの
下から風が入ってきて、お尻を撫でた。気持ちよかった。
フロントで断って、Kさんのお部屋へ向かった。ドアをノックすると、
Kさんが絵夢をお部屋に入れてくださった。トレンチコートを脱いだ。
Kさんは、ソファーに座って寛がれた。絵夢は、ゆっくりKさんのお体を
触った。Kさんも絵夢の身体をゆっくり触っていた。
Kさんは、足を開いて、手招きをした。フェラの合図だった。絵夢は、
Kさんの前に四つんばいになった。そして、Kさんの大きなおちんちん
を咥えた。
先端を舐め、裏筋をしゃぶってから、口を大きく開いて、大きな亀頭
を飲み込むように喉の奥まで受け入れた。Kさんのおちんちんで、口の
中がいっぱいになった。
Kさんは、絵夢の頭を上から抑えて更に喉の奥までおちんちんを受け入
れさせた。苦しかったけど、深く加えることが出来て、嬉しかった。
Kさんも楽しそうに、絵夢の様子をご覧になっていた。
それから、何度も喉の奥まで、受け入れなければならなかった。息が
出来なくて、途中で苦しくなった。Kさんは、絵夢が苦しんでいる様子も
ご覧になっていた。
さらに、絵夢は、Kさんのおちんしんをおしゃぶりした。そして、Kさんは、
足を舐めるようにと言われた。絵夢は、Kさんの足を片方ずつ丁寧に舐め
ていった。足の指も1本づつ丁寧に舐めた。
ベッドへ上がった。また、フェラだった。絵夢は、Kさんにお尻を向けて、
フェラした。Kさんは、絵夢のお尻を叩いたり、開いたりしながら、絵夢の
フェラを楽しんでいた。フェラの様子が、ベッドの脇の鏡に映っていた。
Kさんは、乳首を舐めるように言われた。絵夢は、Kさんの乳首を片方ずつ
舐めた。途中で、Kさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。Kさんの
指で、アナルをグリグリ抉られるように責められた。
次に、Kさんのアナルに指を入れるように言われた。絵夢は、指にコンドーム
をつけて、指をKさんのアナルにゆっくり入れた。Kさんは、気持ち良さそう
だった。
それから、また、フェラだった。Kさんのおちんちんは、ますます大きく
なっているようだった。
そして、いつもKさんがお好きな、乳首を舐めながら、手でマッサージを
してさしあげた。Kさんは、たくさんの精を出してくださった。
Kさんは、ゆっくりされていくということだったので、絵夢は、身支度を
整えて、Kさんのお部屋を後にした。
一度、アパートに戻った。Tさんから会いたいという連絡が入っていた。
Tさんとは、ちょっと遅い時間のスタートになった。
服装は、黒の下着に、グレーのミニスカ、黒のジャケットに変えた。
お約束の時間にTさんとお目にかかることが出来た。お部屋に入ると
すぐにキスされた。そして、抱かれて、胸を触られた。
あっという間に裸にされて、ベッドに連れて行かれた。ベッドの上に
寝かされると、体中を愛撫され、キスされ、、乳首を舐められ、股間まで
丹念に舐められた。絵夢はすっかり感じてしまった。
Tさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢はフェラを始めた。Tさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
また、Tさんに愛撫された。そして、Tさんは、騎乗位で挿入したい
といわれた。絵夢は、ローションをアナルにつけた。Tさんのおちんちん
が挿入された。
気持ちよかった。Tさんは、下から絵夢を突き上げるようにして、アナルの
感触を楽しまれた。Tさんが満足されるまで、絵夢は、Tさんのおちんちんを
受け入れいていた。
そして、まら、フェラだった。絵夢は、速いペースでTさんが満足するまで
フェラを続けた。かなり激しいプレイだった。
気がつくと2時間近く経過していた。Tさんと身支度を整えて、ホテルを出た。
Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートへ戻った。
戻る