2005年4月17日
写真1
正午にKさんとお約束があった。午前中にアパートに
着いて、掃除をしてから、支度に取り掛かった。
シャワーを浴びて、お化粧を済ませた。ジーンズのスカート
ブルーのキャミ、白のシャツを着た。
お約束の時間に間に合うようにアパートを出た。良いお天気で
気持ちよかった。
Kさんは、待ち合わせ場所に着いていた。約束どおり、ガムテープで
口をふさいでマスクをしているのが見えた。目で合図して、ホテル街へ
向けて歩き出した。途中でマスクの脇を開けて、ガムテープを見た。
お部屋に入った。丁度良い具合に、柱があった。いつものように、
Kさんが持参した猿轡を4重につけた。Kさんが履いてきたパンティを
口に押し込み、結び目を作った手ぬぐい。4つに折りたたんだ豆絞りの
手ぬぐい、革の口枷、最後に革の布でしっかり縛った。Kさんが何かを
しゃべっても、何を言っているか全く理解できないくらい、しっかり
猿轡がかかった。
まず、短いロープでKさんの手を後手に縛った。そして、Kさんを柱の前
に立たせた。絵夢は、持ってきたロープを出して、Kさんの片足を柱に
吊るした。
Kさんは、片足立ちにさせられて、不安定な状態に置かれた。絵夢は、
Kさんの乳首や太腿を触った。Kさんは、小さなうめき声を出していた。
絵夢は、かまわず、Kさんの体を触り続けた。Kさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
絵夢は、皮紐でKさんのおちんちんを縛った。縄尻を持って、左右に
引っ張った。柱に吊るされたKさんの体が左右に揺れた。ちょっときつそう
だった。
次に、絵夢は、小さなバラ鞭でKさんのおちんちんを打った。Kさんは、
鞭から逃れようとしたが、柱に吊るされている状態だったので、体が
左右に小さく揺れただけだった。
絵夢は、さらにKさんのおちんちんや太腿を鞭で打った。Kさんのおちんちん
の先端から先走りの汁が垂れそうになっていた。
そこで、Kさんの足を下ろした。そして、更に鞭を入れた。Kさんは、また、
鞭から逃れようとしていたが、おちんちんを鞭で打つと、おちんちんが
ピクピク反応していた。
Kさんを柱から解放して、ベッドの上に上がらせた。そこで、Kさんの
右手と右足、左手と左足を縛った。ベッドの上でのM字開脚縛りだった。
Kさんの正面は鏡だった。絵夢は、Kさんに顔を上げさせて、自分の姿を
見させた。Kさんは、恥かしそうにしていた。
絵夢は、Kさんの後に回った。後から抱くようにして、Kさんの乳首を責め
た。Kさんは、身をよじって逃れようとしたが、絵夢は、しっかり抱きしめて
動けないようにして、Kさんの乳首を転がしたり、つねったりした。
絵夢は、時間をかけてKさんの乳首を責めた。
Kさんのロープを一度解いた。そして、今度は、胡坐縛り縛り上げた。Kさんは
胡坐をかいた状態で、身体を折り曲げ、窮屈な格好で固定された。そして、
しばらく、Kさんを放置した。Kさんは、じっと我慢していた。ときどき、
Kさんの体を触ると、ピクピク反応していた。
最後は、海老縛りにした。Kさんの両足を縛り、胸にかけた縄に背中で結んだ。
Kさんの体は海老反り状態になった。
そして、絵夢は、Kさんのおちんちんにバイブをくくりつけた。、強制的に
感じさせる為だった。絵夢は、Kさんが見えない場所で、バイブのスイッチを
入れたり切ったりした。Kさんは、バイブの振動が始まると、身体を大きく
ゆすった。いきそうになると、スイッチを切った。何度もそれを繰り返した。
時間をかけて、延々と感じさせた。Kさんがそろそろ頂点に近づいているのが
分かった。最後におちんちんのろーぷを解いて、手で一気にいかせた。
3時間が経過していた。ロープを解いて、Kさんにシャワーを浴びていただいた。
その間に、絵夢も身支度を整えた。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。
次は、夕方に、Sさんとお約束があった。一度アパートに戻って、少し休んだ。
Sさんとのお約束の時間にアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
お部屋に入って、最初、軽くビールを飲みながらおしゃべりをした。
Sさんの手は、絵夢の胸の中に入ってきて、乳首を転がした。気持ちよかった。
そのまま、ソファーの上に押し倒されるような感じで、乳首を舐められたり。、
身体を触られて、感じてしまった。
Sさんは、ズボンを下ろして、おちんちんを出した。絵夢は床に下りて、フェラ
を始めた。先端を舐めたり、かりを舐めたりねっとりとした、フェラを続けた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
そこで、シャワーを浴びることになった。いっしょに浴室に入った。Sさんの
お体を洗って差し上げた。そして、絵夢は自分のお尻に石鹸をつけて、お尻の
割れ目でSさんのおちんちんを洗った。Sさんのおちんちんは、熱くなっていた。
Sさんのおちんちんがアナルに当たった。Sさんは、腰を突き出してきたので、
絵夢のアナルに入ってしまった。絵夢は、壁に手をついて、お尻を突き出した
状態になった。Sさんは、絵夢の腰を抑えると、何度もずこずこ、絵夢のアナル
を突いてきた。絵夢の喘ぎ声が浴室に響いて、恥かしかった。
身体を拭いて、ベッドへ上がった。Sさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を
愛撫し始めた。気持ちよかった。胸を揉まれたり、乳首を舐められたりした。
すっかり感じてしまった。
Sさんは絵夢の上で180度向きを変えた。69の体位だった。絵夢の目の前に
Sさんのおちんちんがあった。Sさんも絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢は、
フェラしたり、Sさんのアナル舐めたりした。Sさんも気持ち良さそうだった。
Sさんは、また、絵夢の上に乗って、愛撫し始めた。すっごく感じていた。Sさん
は、ゆっくり時間をかけて絵夢の身体を愛撫してくださった。
次に絵夢がフェラに移った。先端から根元まで何度も舌を這わせ、Sさんのおちんちん
を味わうように舐めた。Sさんのおちんちんは、すごく固くなっていた。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って
仰向けになって脚を開いた。Sさんは、正常位で挿入した。気持ちよかった。
Sさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれた。
そして、Sさんの動きは、次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの
中でいってくださった。絵夢は、Sさんの肩に頭を乗せてゆったりした気分に
なっていた。絵夢は少し、眠ってしまった。
それから、コーヒーを入れて、おしゃべりをした。あっという間に3時間半が
経過していた。
Sさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。そして、
アパートに戻った。
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