2005年4月20日
写真1
Iさんとお約束があった。Iさんのリクエストは、エナメルの服と
ロングブーツだった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、支度をした。シャワーを
浴び、お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストッキング、
Tバックの下着に、エナメルのチューブドレスを着た。
お約束の時間にIさんから待ち合わせ場所に着いたと言う連絡を
頂いた。黒のトレンチコートを羽織り、ロングブーツを持って
アパートを出た。
ホテル街の入り口で待ち合わせだった。Iさんとは、すぐにお目に
書かれた。そして、鏡の多いお部屋に入った。
絵夢は、さっそく、リクエストのロングブーツを履いた。Iさんに
写真を撮っていただいた。
ロングブーツのまま、ソファーに座って、おしゃべりした。Iさんは、
腿までの丈の革のブーツがお好きだと言うことが分かった。
一度服を脱いで、シャワーを浴びることになった。ブーツを脱ぐとき、
Iさんにおもいっきり引っ張っていただいた。
浴室に入って、Iさんのお体を洗って差し上げた。Iさんは、絵夢の
身体にもボディソープを塗ってくださった。シャワーで流して、
お部屋に戻った。
そして、絵夢は、ガーター、ストッキング、エナメルチューブドレスを
身につけた。ノーパンだった。そして、ロングブーツを履いた。
そのままベッドへ上がった。Iさんは、ベッドの上で大の字になっていた。
絵夢は、Iさんの脇に座ってフェラを始めた。Iさんは、ロングブーツを
触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
Iさんは、絵夢の乳首舐めて下さった。気持ちよかった。そして、長い
キスだった。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗った。Iさんにコンドームを付けて、Iさんにまたがった。騎乗位でアナルに
挿入していただいた。Iさんは、ロングブーツを履いたまま、しゃがんで
Iさんのおちんちんを受け入れている絵夢の姿を嬉しそうにご覧になっていた。
絵夢は、足を伸ばして、Iさんのお顔をブーツで挟んだ。Iさんは、ブーツを
お顔の両側に引き寄せるようにして、嬉しそうなお顔をされていた。
絵夢は、しばらくの間、その態勢を維持した。ときどき、腰を回したので
絵夢もIさんのおちんちんをアナルで感じることが出来た。
絵夢は、Iさんの上から降りた。コンドームを外して、フェラを始めた。
時間をかけてゆっくりおしゃぶりをした。Iさんは、気持ち良さそうに
されていた。
絵夢はIさんにキスし、Iさんの乳首を舐めながら、Iさんのおちんちんを
手でマッサージした。Iさんは、頂点に達して、絵夢の手の中でいってくださった。
ベッドに腰掛けて、しばらく、おしゃべりした。Iさんは、絵夢のロングブーツ
に触りながらおしゃべりをしていた。
絵夢は、Iさんにロングブーツを履いていただいた。Iさんのおちんちんは、
むくむくと大きくなっていった。ブーツに足を入れて、興奮されたようだった。
絵夢は、Iさんを後ろから抱きしめるようにして、乳首を刺激したり、
おちんちんをマッサージしたりした。Iさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。
Iさんに横になって頂いて、キスしながらIさんのおちんちんを手でマッサージ
した。Iさんは、すごく興奮されていた。そして、絵夢がマッサージを続けると
Iさんは、再び絵夢の手の中でいってくださった。
少し休憩してから、身支度を整えて、ホテルを出た。Iさんとは、ホテルの
近くでお別れした。
歩いて、アパートへ戻る途中で電話が鳴った。Oさんからだった。Oさんは、
新宿駅にいらっしゃると言うことだった。
待ち合わせ場所への道順をお教えした。絵夢は急いでアパートに戻って、
ブーツを置いた。そして、グレーのミニスカ、黒のキャミ、黒のジャケットに
着替えた。
そのとき、Oさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うことだった。
アパートを出て、5分ほどで待ち合わせ場所に着いて、Oさんにお目にかかることが
出来た。
Oさんは、ホテルへ向かう途中で、後ろから絵夢のスカートの中に手を入れて
お尻を触った。路上だったので緊張してしまった。
ホテルに入って、お部屋に向かう、エレベータの中では、パンティの中に手を
入れて、ペニクリを握られてしまった。感じてしまった。
お部屋に入るとすぐ、スカートを捲くられて、また、お尻を触られた。Oさんは、
絵夢を鏡の前に連れて行って、絵夢の身体を強く愛撫した。すごく、感じた。
Oさんは、何度も絵夢に向かって、尻奴隷とか、アナルを犯すと言って、卑猥な
言葉を浴びせかけた。
絵夢は、どんどん脱がされていった。あっという間に、ガーターとストッキング
だけにされてしまった。絵夢をほとんど裸にしてから、Oさんは、服を脱いだ。
即フェラだった。絵夢はOさんの前にしゃがんで、Oさんのおちんちんを咥えた。
Oさんは、絵夢の頭を押さえて、絵夢の口を犯すようなフェラを要求した。
ちょっと苦しかったが、Oさんは、満足そうだった。
ベッドに上がった、Oさんは、騎乗位で挿入したいといわれた、絵夢はアナルに
ローションを塗り、Oさんのおちんちんにコンドームを付けた。そして、Oさんに
またがった。Oさんのおちんちんがアナルに入った。下から何度も突き上げられた。
Oさんは、楽しそうだった。そこで、シャワーを浴びることになった。シャワーを浴び
ベッドへ戻った。そして、Oさんの要求はフェラだった。絵夢は、時間をかけてOさん
のおちんちんを舐めた。
Oさんは、絵夢の上に乗って、キスし、そして、絵夢の身体を愛撫したり、
乳首を舐めたりした。気持ちよかった。
そして、次は、バックから挿入だった。Oさんにアナルをガンガン突かれた。
強いストロークだった。絵夢のアナルを抉るような動きだった。感じてしまった。
Oさんは、フェラを求めた。Oさんのおちんちんは、カチカチの状態だった。
そして、また、騎乗位で挿入だった。絵夢の体がOさんの上で跳ねた。
Oさんは、身体を起こした。正常位に体位が変わった。Oさんは、絵夢の足を
胸につくほど折り曲げて、上から絵夢のアナルを突いた。そして、Oさんは、
絵夢の中でいってくださった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Oさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アパートに戻った。
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