2005年4月21日
写真1
昼の仕事は、無かったので、朝からアパートにいた。
前日の夜に、この日の午前のアポはキャンセルになっていた。
午前中は、お部屋の掃除やHPのメンテナンスをして、過ごした。
お昼位から支度に取り掛かった。Kさんからは、マイクロミニの
チューブドレスのリクエストを頂いていた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませ、黒のシースルーの紐パン、
ベージュのパンストにご指定の黒のチューブドレスを着た。その上に
ジーンズのコートドレスを羽織った。
お約束の時間に待ち合わせ場所へ向かった。午後の日差しが気持ちよ
かった。Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル
街の、鏡の多いお部屋に入った。
お部屋に入ると、Kさんは、三脚にビデオをセットされた。それから、
写真を撮って頂いた。Kさんもご自分のデジカメで写真を撮った。
かなり際どいポーズも撮られた。チューブドレスを脱いでまた、
写真を撮って頂いた。
そして、パンストもパンティも脱がされて、全裸にされた。その状態
でソファーに座った。Kさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を触ったり
した。そして、ソファーの上でKさんに抱かれた。キスされ、胸を揉まれ
乳首を舐められて、メロメロになってしまった。
Kさんも服を脱がれた。絵夢は、床に下りて、Kさんのおちんちんを咥えて
フェラを始めた。Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。
そして、Kさんは、シャワーを浴びようと言われた。浴室に入って、Kさん
のお体を洗って差し上げた。そして、身体を拭くと、ベッドへ連れて行かれた。
ビデオの録画ボタンが押され、撮影が始まった。Kさんは、絵夢の上に乗って、
絵夢の体中を愛撫しはじめた。舌が絡み合うディープキス、そして、乳首を
吸われ、さらに、股間まで舐められた。Kさんは、絵夢の全身をリップして
下さった。絵夢はすっかり感じてしまっていた。
今度は、絵夢がフェラする番だった。ビデオに写る位置で、Kさんのおちんちん
を咥えた。ゆっくり舌を絡めておしゃぶりを続けた。Kさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。Kさんのおちんちんにコンドームを
お付けして、絵夢は、自分でアナルにローションをつけた。最初は、騎乗位
だった。絵夢は、Kさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Kさんの
おちんちんが、絵夢のアナルを押し広げて入ったきた。気持ちよかった。
腰を完全に下ろすと、Kさんのおちんちんは、根元まで完全にアナルに入って
いた。絵夢が腰を上下に動かすと、Kさんのおちんちんは、アナルに入ったり
出たりするのが分かった。
次に、Kさんは、絵夢を四つんばいにすると、バックからおちんちんを挿入
した。Kさんにアナルが丸見えで恥かしかった。Kさんは、入ってると言って
腰を使った。絵夢は、バックから何度もアナルを突かれて声が出てしまった。
それから、絵夢は、仰向けに寝かされ、脚を開かされた。そして、正常位
で挿入された。Kさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見ながら腰を
使った。そして、絵夢の脚を胸に付くほど折り曲げると、上からアナルを
激しく突いて下さった。そして、Kさんは、いくよと声をかけると、絵夢の
アナルの中でいってくださった。
しばらく、ベッドの上で休んでから、Kさんといっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
絵夢は、一旦、アパートに戻り、白のミニスカ、ピンクのキャミ、ジーンズの
ジャケットに着替えた。
Tさんとの待ち合わせの時間が迫っていた。Tさんから、メールが来て、待ち
合わせ場所がホテル街の入り口に変更になった。絵夢は、アパートを出て
待ち合わせ場所のホテル街の入り口に向かった。Tさんは、まだ、いらっしゃって
いなかった。
その場で待っている間も、Tさんから何通かメールが届いた。どうも道に迷われて
いるようだった。あまり時間が経つので、一度アパートに戻った
あきらめかけたころ、Tさんからメールが届いた。待ち合わせ場所に着いたと
言う連絡だった。絵夢は、急いで待ち合わせ場所へ向かった。ようやく、
Tさんとお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。お部屋はシックな感じのお部屋で、鏡がいっぱいだった。
Tさんは、かなりの時間歩かれたので、かなりお疲れのご様子だった。
そこで、しばらくソファーでビールを頂きながらおしゃべりをした。Tさんは、
本当に歩き疲れたようで、気の毒になってしまった。
Tさんが一息つかれたところで、服を脱いでベッドへ上がった。Tさんは
ベッドの上に大の字になられた。絵夢は、Tさんの脇に正座して、フェラ
を始めた。
おちんちんの先端をペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたり、かりを舐めたりした。
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、ゆっくり時間を
かけて、味わうようにフェラを続けた。
Tさんのおちんちんを深く咥えて、喉の奥まで受け入れた。Tさんは、気持ち
良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。絵夢は、Tさんの乳首を舐めながら
手でおちんちんをマッサージしたり、指で乳首を転がしながら、フェラしたり
した。Tさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。
そして、Tさんの乳首を舐めながら手でマッサージを続けると、Tさんは、
勢いよく、精を飛ばしてくださった。ちょっと髪の毛についてしまった
くらいだった。
少しベッドの上で休憩した。Tさんは、だいぶ歩き疲れから回復されて
きたようだった。絵夢がTさんのおちんちんを弄っていると、また、大きく
なってきた。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。Tさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになった。
そして、また、手でTさんのおちんちんをしごくと、2度目の精を絵夢の手に
出してくださった。
それから、また少しゆっくりした。Tさんは、肩を揉んで欲しいと言われた。
絵夢は、Tさんの肩をゆっくり揉んで差し上げた。Tさんは、気持ち良さそうだった。
それから、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れ
した。そして、アパートへ戻って、少し休憩した。
夜になって、Rさんとのお約束の時間が近づいていた。お化粧を直して、
待ち合わせ場所へ向かった。Rさんとお目にかかることが出来た。
そして、近くのホテルに入った。そのホテルに入るのは、その日3回目
だった。内心ちょっと恥かしかった。
お部屋に入ると、Rさんは、絵夢の身体を触り始めた。ソファーに座って
肩を抱かれ、胸を触られ、脚を触られた。絵夢は、Rさんの肩に頭を乗せて
甘えていった。
Rさんは、ゆっくり時間をかけて絵夢の身体のあちこちを触ってくださった。
絵夢の身体はあっという間に敏感に反応するようになっていた。気持ち
良かった。
Rさんは、服を脱がれた。絵夢も服を脱いだ。そして、床に下りて、Rさんの
おちんちんをおしゃぶりした。ゆっくり、時間をかけて、フェラさせて
頂いた。
絵夢は、Rさんとベッドに上がった。そして、絵夢は、Rさんの乳首を舐め
ながら手でおちんちんをマッサージしたり、フェラしたりした。Rさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。Rさんもときどき絵夢の身体の
あちこちを触って、絵夢に声を立てさせた。
かなり長い前戯の後、シャワーを浴びることになった。Rさんといっしょに
浴室に入った。Rさんのお体を洗って差し上げた。絵夢は、お尻にボディ
シャンプーをつけて、お尻の割れ目でRさんのおちんちんを洗って差し上げた。
Rさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。Rさんは、ぐっと腰を突き出
された。浴室で挿入されてしまった。Rさんは、立ったまま絵夢のアナルを
何度も突いてくださった。絵夢の淫らな声が浴室に響いた。
身体を拭いて、ベッドに上がった。絵夢は、Rさんのおちんちんを丹念に
フェラした。Rさんのおちんちんは、カチカチのままだった。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で挿入していただいた。Rさんは、下から絵夢を突き上げたり、
アナルをグリグリかき回したりした。すごく、気持ちよかった。
Rさんもとても気持ち良さそうだった。絵夢は、Rさんの上で翻弄されて
いた。Rさんは、いくよと声をかけると、そのまま、アナルの中で
いってくださった。
ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしながら、身体を触られて
いた。気持ちの良い時間が流れていった。
Rさんも回復して、おちんちんはカチカチになっていた。絵夢は、身体を
起こして、フェラをはじめた。少し速いペースで、Rさんのおちんちんを
吸ったり、舐めたりした。
今度は、バックからの挿入だった。コンドームをお付けして、アナルに
ローションをつけて、四つんばいになった。アナルが丸見えで恥かしかった。
Rさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、一気に挿入した。
Rさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。気持ちよかった。
腰を掴まれて、ガンガンアナルを突いて頂いた。いっぱい声が出て
しまった。
体位が、正常位に変えられた。胸をもまれながらアナルを突かれたり、
脚を左右に開かれて、接合部分を見られながらズコズコされたり、
脚が胸につくほど折り曲げられて上から深くアナルを突かれたりした。
絵夢は、Rさんの下で悶え狂っていた。
Rさんも気持ちよくなってくださっていた。そして、いくよと言われると
2度目の精を絵夢の中に出してくださった。
シャワーを軽く浴びて、お化粧を直し、ホテルを出た。Rさんとは、
ホテルの前でお別れした。
Qさんとのお約束まであと10分しかなかった。アパートに戻る時間は、
なかったので、そのまま、待ち合わせ場所で待つことにした。
夜になって、風邪が少し冷たかった。しばらくお待ちすると、Qさん
がお車でいらっしゃった。Qさんのお車に乗せていただいて、駐車場の
あるホテルへ向かった。
お部屋に入ると、すぐに身体を触られた。あっという間に服を脱がされ
て裸にされた。恥かしかった。Qさんの前で、黒の紐パンを身につけた。
鏡の前で後から抱きしめられて、胸を揉まれたり、ペニクリを触られ
たりした。恥かしかったし、同時にすごく感じた。
ベッドに寝かされると、Qさんは、絵夢の身体を舐めはじめた。乳首を
舐められ、胸、腹、そして、股間やペニクリ、アナルまで舐められた。
悶えてしまった。Qさんは、ひとしきり絵夢の身体を弄ぶと、ベッドの
上に仰向けになられた。
Qさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、Qさんのおちんちん
に口を寄せて、フェラを始めた。ゆっくり、ねっとりと舌をからませて、
おちんちんを味わうようなフェラを続けた。
Qさんは、ベッドの脇の鏡に向かって、絵夢を開脚座りにさせた。恥かしい
ポーズだった。その状態で、後から胸を揉まれたり、ペニクリを触られ
たりした。すごく感じた。後からの愛撫は執拗なくらい続けられた。
絵夢は、アナルにローションを塗った。Qさんにコンドームをお付けした。
開脚座りのままQさんのおちんちんが挿入された。卑猥なポーズだった。
膝立ちで開脚、そして無防備になった、アナルにQさんのおちんちんが刺さって
いた。胸を後からもまれながら、アナルを突かれた。
すごくHな気分だった。Qさんは、絵夢の表情を鏡に中で見ていた。そして、
後から何度も何度も絵夢のアナルをずこずこと突いた。Qさんも気持ち良さそう
だった。そして、そのまま、アナルの中でいってくださった。
身支度を整えて、ホテルを出た。絵夢は、歩いてアパートに戻ることに
した。ホテルの駐車場でQさんとお別れして、アパートに戻った。さすがに
ヘトヘトだった。
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