2005年4月25日
写真1 写真2
Iさんとお約束があった。Iさんのリクエストは、
白のフルバックのパンティとボディコンの服だった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませて、ご指定の
白のフルバックのパンティ、ベージュのパンスト
黒のブラ、そして、黒のボディコンの服を着た。
その上に黒のトレンチコートを羽織ることにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所へ向かった。Iさんと
はすぐにお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。最初に、写真を撮って頂いた。
立ち姿で写真を撮って頂いたあと、Iさんは、やさしく
キスしてくださった。身体がとろけるようなキスだった。
そして、Iさんは、絵夢の胸を揉んだり、お尻を触ったり
絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は感じてしまった。
Iさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにした。
ギリギリのワンピースは捲くれ上がってしまった。Iさんは、
さらにそれをお尻が丸見えになるまで捲くった。
その状態でで写真を撮られた。恥かしかった。パンスト越しに
お尻を触られた。声が出てしまった。すごく繊細なタッチで
触られたので、思わずお尻を振ってしまった。恥かしかった。
Iさんは、服を脱ぐようにと言われた。Iさんの前で全裸になった。
Iさんは、絵夢の前でしゃがむと、絵夢のペニクリを咥えて、
逆フェラを始めた。気持ち良かった。
Iさんは、絵夢を後ろ向きにすると、今度は、お尻を左右に開いた。
アナルが丸見えでむちゃくちゃ恥かしかった。そして、アナルも舐
められてしまった。絵夢はすっかり感じてしまっていた。
今度は、Iさんが服を脱いだ。絵夢の前に立たれたので、絵夢は、
Iさんの前にしゃがんだ。目の前にIさんのおちんちんがあった。
絵夢はフェラを始めた。ゆっくり下を先端からかりへ絡ませていった。
ねっとりとしたフェラを続けた。ときどき、喉の奥までIさんの
おちんちんを受け入れた。Iさんは、気持ち良さそうにされていた。
Iさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、やさしくキス
してくださった。長いキスだった。舌と舌が絡まる激しいキスに
なった。
そして、Iさんは、また絵夢の身体を愛撫しはじめた。感じてしまって
声が出っ放しになってしまった。Iさんに乳首を舐められたとき、
身体がすごく反応してしまった。
絵夢は、身体を起こして、また、フェラをした。Iさんのおちんちんは
カチカチになっていた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
絵夢は、アナルにローションを塗って、Iさんに跨った。騎上位だった。
絵夢が腰を下ろすと、Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ち
良かった。
Iさんは、下から絵夢のアナルをぐりぐり抉るように腰を回した。
すっごく感じてしまって、絵夢の身体はIさんの上で踊っていた。
Iさんは身体を起こし、上下入れ替わって、正上位になった。Iさんは、
何度も腰を使って絵夢に声を立てさせた。
そこで、もう一度、絵夢がフェラをした。Iさんは、シャワーを浴びよう
と言われた。
絵夢は、Iさんのお体を洗って差し上げた。そして、Iさんのおちんちんを
絵夢のお尻の割れ目で洗っていた。Iさんのおちんちんがアナルに当たった。
Iさんが腰に力を入れると、Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ってし
まった。Iさんは、何度か絵夢のアナルを後ろから突いて、感触を楽しまれて
いた。
また、ベッドへに戻った。Iさんは、仰向けになられたので、絵夢は、Iさんの
おちんちんを舐め始めた。おちんちん全体を舐めたり、裏筋を中心に舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。
それから、Iさんの乳首を舐めながら、おちんちんを手でマッサージした。
Iさんのおちんちんがぐっと膨らんだ。そして、Iさんがいく瞬間に絵夢は
Iさんのおちんちんを咥えて、Iさんの精を口で受けとめた。
少し休んでから、身仕度を整えて、ホテルを出た。Iさんとは、ホテルの近く
でお別れした。
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