2005年4月27日
Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに入って
支度をした。
黒の下着、グレーのミニスカ、黒のジャケットを着た。Mさんは
Mプレイをご希望だったので、首輪やロープなどの道具をを持って
いくことになっていた。
お約束の時間に待ち合わせ場所でMさんとお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。デジカメを忘れたので、携帯で写真を撮って
頂いた。
最初は、MさんがS役だった。Sさんは、絵夢に革の赤い首輪をつけた。
そして、革の紐を引き綱として、首輪につけた。絵夢は四つんばいに
なった。
Mさんは、絵夢を部屋の中を引き回わした。絵夢は、四つんばいのまま
Mさんについていくしかなかった。Mさんは、立ち止まると、絵夢の前に
たった。そして、犬のようなちんちんスタイルを要求した。絵夢は、
ご命令のまま、ちんちんスタイルをとった。
Mさんがおちんちんを絵夢の目の前に突き出した。それは、フェラでご
奉仕の合図だった。絵夢はMさんのおちんちんを咥えた。舌をつかって、
Mさんのおちんちんを大きくした。
Mさんは、絵夢を浴室に連れて行った。ローションプレイだった。絵夢は、
Mさんのお体にローションを塗って、ヌルヌルにした。自分の身体をあわせたり
手で、Mさんのおちんちんをマッサージしたりした。Mさんのおちんちんは
カチカチだった。
絵夢は、ローションを足しながら、Mさんのおちんちんをマッサージ
し続けた。そして、Mさんは、沢山の精を絵夢の手に出してくださった。
シャワーを浴びて、お部屋に戻った。今度は、立場を交代して、絵夢がS役
だった。
Mさんの首に首輪を付けた。Mさんは、床に正座して絵夢の指示を待っていた。
絵夢は、首輪につけた引き綱を持って、立ち上がった。Mさんの引き綱を引いて
部屋の中を回った。Mさんは、従順に絵夢についてきた。ときどき、Mさんの
お尻を平手で叩いた。パンパンとよい音がした。
部屋を一周したところで、Mさんを立たせ、おちんちんをロープで縛った。
Mさんを正座させ、Iさんの縛られたおちんちんを足でで踏んだ。Mさんは、
嬉しそうにしていた。おちんちんは、パンパンのままだった。
絵夢は、1回いったのに、何故またおちんちんを大きくしているのかとMさんを
責めた。Mさんは、下を向くばかりだった。
Mさんを四つんばいにした。そして、小さなバラ鞭で、Mさんのお尻と打った。
よい音がした。10発位鞭を入れた。その度にMさんの体が揺れた。Mさんの
お尻が少し赤くなった。そこを、爪を立ててなぞった。Mさんは、四つんばいの
まま、悶えていた。絵夢は、執拗にMさんのお尻に鞭を入れたり、爪を立てたり
した。
絵夢は、ソファーに座った。引き綱を引いて、Mさんを引き寄せた。Mさんは、
絵夢の股間に入ってきた。さらに引き綱を引いて、Mさんの口が絵夢のペニクリ
のところに来るようにした。
Mさんにペニクリを舐めさせた。引き綱を引いているので、Mさんは、逃れられない
強制フェラの状態になった。Mさんは、いっしょうけんめい絵夢のペニクリを舐めた。
気持ちよかった。
絵夢は、ソファーの上で腰をずらした。そして、玉も舐めさせた。Mさんは、絵夢の
玉を音を立てながら一生懸命舐めていた。さらに、アナルも舐めさせた。
Mさんを後ろ向きにして、また鞭を入れた。パンパンとよい音がした。そして、
また赤くなったMさんのお尻に爪を立てて、悶えさせた。
こうして、Mさんをいたぶっていると、あっという間に約4時間が経過していた。
Mさんは、そのまま泊まりになられるので、絵夢は、身支度を整えて失礼した
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