2005年4月30日
写真1
お昼にMさんとお約束があった。アパートに着いたのは、10時半位に
なっていた。
急いで支度をした。Mさんは、最初はジーンズ着用をご希望だった。
お化粧を済ませ、シャワーを浴び、黒のTバック、黒のブラとキャミ
にローライズのジーンズを着た。
着替えのミニドレスやストッキングを持った。
お約束の時間に、アパートを出て、Mさんとの待ち合わせ場所に
向かった。
Mさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。待ち合わせ場所の近く
のホテルに入った。
Mさんに目を閉じていただいて、持ってきたガーター、網ストッキング
そして。黒のチューブドレスに着替えた。
Mさんは、ソファーに座っていた。絵夢は、Mさんに跨った。そして、
Mさんの乳首を服の上から弄った。Mさんは、絵夢の下で悶え始めた。
Mさんは、乳首がとても敏感な方だった。
Mさんも服を脱いで、Tシャツとパンツ姿になった。いつも、このスタイル
で乳首責めをするのだった。
絵夢は、ソファーの背もたれに座った。そして、Mさんを後から羽交い絞め
にした。そして、Mさんの乳首を指で転がした。Mさんは、絵夢の下で
悶え始めた。絵夢は、時間をかけて、Mさんの乳首を弾いたり、転がしたり
軽くつねったりした。Mさんは、すごく感じていた。Mさんのパンツに
染みができていた。
絵夢は、サンダルを履いた。そして、Mさんの手を踏んだ。Mさんは、
喜びの顔をしていた。その状態のまま、乳首を責め続けた。
次に、Mさんをベッドに寝かせた。絵夢は、Mさんの胸に座って、太腿で
Mさんの顔を挟んだ。Mさんは、恍惚の表情だった。足でMさんの手を
押さえ、乳首を責めた。Mさんは、絵夢を振り落としそうなくらい、悶えて
いた。
絵夢は、Mさんにご褒美あげることにした。口に唾を溜め、Mさんに口を
あけさせた。そして、絵夢の唾をMさんの口にめがけて、流した。Mさんは、
絵夢の唾をおいしそうに飲んだ。
絵夢は、さらにMさんの乳首を責めた。Mさんのパンツの染みはどんどん
大きくなっていった。
少し、休憩を入れた。Mさんは、飲み物を飲み、一服した。ストッキングを
脱いで生足になった。5分ほど休んだ後、絵夢は、ソファーに座った。そして、
Mさんを床に四つんばいにさせた。Mさんの顔が股間に入ってきた。絵夢は
太腿でMさんの顔を挟んだ。Mさんは、苦しそうに絵夢を見上げた。絵夢は
Mさんにペニクリを舐めさせた。Mさんは、丹念に絵夢のペニクリを舐めていた。
Mさんを壁際に立たせた。そして、絵夢は、身体を押し付けるようにして、
Mさんの乳首を責めた。そして、Mさんの耳に息を吹きかけたり、Mさんの唇
を舐めたりした。Mさんは、立っているのがやっとだった。
Mさんをソファーに座らせた。Mさんの腿に絵夢の足を乗せた。Mさんは、絵夢の
足を触りながら、クールダウンしていった。
あっという間に2時間が経過していた。Mさんは、少しゆっくりされていくと
言うことだったので、身支度を整えた。お部屋を出る前に写真を撮って
頂いた。
アパートに戻る途中で、コンビニで軽い昼食を買った。アパートに戻って、
遅い昼食をとった。
夕方、お約束があったので、それまで、ゆっくりした。夕方、お約束の時間に
なっても、電話は鳴らなかった。あきらめて、帰宅することにした。
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