2005年5月2日
写真1 写真2
ゴールデンウィーク中は、昼の仕事はお休みだったので、
朝からアパートにいた。
朝、メールのチェックや、お部屋の掃除をして過ごした。
そして、9時過ぎに、いつもホルモン注射を打ってもらっている
病院へいった。その足で、浅草橋の問屋街へ下着を買いに
向かった。ストッキングやブラ、パンティをまとめ買いした。
光沢のあるオールスルーのパンスト、ガーター用のストッキング、
ベージュやピンクのブラ、Tバックの紐パンを数枚買った。
お昼くらいにアパートに戻った。

午後からお約束が入っていたので、軽い昼食を取ったあと、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
ピンクのブラとキャミ、ピンクのTバックにパンスト、
ジーンズのスカートに白のカーデガンを着た。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。アパートを出て
待ち合わせ場所に向かった。午後の日差しがまぶしいくらい
だった。

Tさんとすぐにお目にかかることが出来た。Tさんとは、
前の土曜日にお目にかかった。この日は、お仕事が中止に
なったようで、お時間ができたと言うことだった。お誘い
いただけて、嬉しかった。

お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。スカートを
脱ぐところも撮って頂いた。

下着姿で、Tさんの隣に座った。Tさんは、絵夢の胸や脚を
触りながらおしゃべりをしてくださった。気持ちよかった。
Tさんの股間を触ると、だんだん、おちんちんが大きくなって
くるのがわかった。

Tさんは、絵夢のキャミとブラの肩紐を外して、胸を揉んで
下さった。そして、乳首を舐められた。すごく気持ちよかった。
Tさんも服を脱がれた。絵夢は、床に下りて、Tさんのおちんちん
を舐めた。先端からかり、裏筋をペロペロ舐めたり、先端を
咥えて首を振ったりした。

いっしょにシャワーを浴びることになった。浴室に入って、
Tさんのお体を洗って差し上げた。そして、いつものように
お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗った。

Tさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。そして、ゆっくり
アナルに入ってきた。Tさんは、絵夢の腰に手を置いて、しばらくの
間、アナルの感触を楽しまれていた。それから、石鹸を流して
お部屋に戻った。

Tさんは、ベッドの上に大の字になられた。フェラを楽しみたいという
ことだった。絵夢は、Tさんのおちんちんをゆっくり舐め始めた。
時間をかけて、ねっとり、フェラををすることにした。

先端をペロペロ舐めた。それから、かり、裏筋とゆっくり舌を這わせて
いった。Tさんのおちんちんは、ピクピク反応していた。さらに、
Tさんのおちんちんを深く咥えていった。Tさんは、気持ち良さそうな
お顔をされていた。

さらに、Tさんのおちんちんを舐め続けた。Tさんの脚の間に入って、
両手でTさんの乳首を触りながらフェラしたり、Tさんのお顔にお尻を
向けて触っていただきながらフェラしたり、キスしながらおちんちんを
しごいたりした。

Tさんは、だんだん頂点に近づいているようだった。絵夢は、Tさんの
おちんちんをしごきながら先端をペロペロした。そして、最後は、Tさん
の乳首を舐めながら、おちんちんをしごいた。Tさんは、沢山の精を
絵夢の手に出してくださった。

少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの
前でお別れして、アパートに戻った。

少しすると、Yさんから連絡が入った。前日、確認のメールを送信された
ようだったが、届いていなかった。服装のリクエストをうかがった。
チェックのマイクロミニのスカートを持ってきて欲しいということだった。

一休みすると、Yさんとのお約束の時間が近づいた。そのとき、Hさんから
連絡が入った。その夜、会いたいということだった。ちょっと遅い時間にな
ると連絡するとOKのお返事を頂いた。

アパートを出て、Yさんがお泊りのホテルに向かう為、タクシーを拾った。
10分ほどで、Yさんがお泊りのホテルに着いた。

エレベータでお泊りのお部屋に向かった。ドアをノックすると、Yさんが
ドアを開けて下さった。お目にかかるのは、ずいぶん久しぶりだった。
Yさんは、お元気そうだった。

最初に写真を撮って頂いた。Yさんもご自分のデジカメで写真を撮られた。
それから、グリーンのチェック柄のマイクロミニの巻きスカートに着替えた。
そして、また、写真を撮って頂いた。

Yさんは、絵夢が服を抜いていくところも何枚もご自分のデジカメで
撮影された。そして、絵夢の身体を触り始めた。胸を重点的に触られた。
乳首を舐められると、ツーんと感じてしまった。

Yさんは、羽織っていた浴衣を脱いで、絵夢をベッドに腰掛けさせた。
目の前にYさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Yさんの
おちんちんを受け入れた。ゆっくり舌をつかって、おしゃぶりをした。
Yさんは、逆アナルも希望された。自信が無かったが、Yさんに乳首を
いっぱい弄っていただいていると、絵夢のペニクリは大きくなっていった。

ペニクリにゴムをつけた。そして、Yさんは、ディルドを入れたアナルを
見せた。Yさんのアナルに入っていた。ディルドを抜いた。そして、
正常位担っていただいた。Yさんに乳首を触って頂いて、ペニクリの固さを
維持していただきながら、Yさんのアナルにペニクリを押し付けていった。
Yさんのアナルは十分に緩んでいたので、何とか挿入に成功した。

Yさんは、すごく感じると言って、喜んでくださった。絵夢は、ゆっくり
腰を動かした。Yさんは、アナルで絵夢のペニクリの動きを感じていた。
Yさんは、いきそうだと言われた。Yさんのおちんちんにコンドームを
つけた。そして、絵夢は、腰を動かしながら、Yさんのおちんちんを
ゆっくりしごいた。Yさんは、アナルに入った絵夢のペニクリをしめつけ
ながら、最初の精を出してくださった。

しばらく休憩した。Yさんとおしゃべりをしているうちに、Yさんのおちんちん
はすっかり回復していた。絵夢は、身体を曲げて、Yさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Yさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Yさんのおちんちんに
コンドームをつけた。アナルにローションを塗って、ベッドの上で四つんばいに
なった。Yさんは、バックから絵夢のアナルに挿入した。

気持ちよかった。Yさんは、絵夢の乳首を弄りながら、アナルをズコズコ
した。Yさんは、最初は、ゆっくり腰を使った。そして、Yさんの動きは
だんだん早くなっていった。そして、そのまま絵夢のアナルの中に2度目の
精を出してくださった。

また、しばらく休憩を取った。それから、ちょどその日に買った、すごく
えっちなピンクのレオタードを着た。Yさんは、喜んでくださった。写真を
撮って頂いた。

Yさんもえっちなコスチュームを持ってきてくださっていた。白の背中がすごく
開いた、レオタードと、オレンジの超ハイレグのレオタードだった。最初に
白のレオタードを着た。Yさんのデジカメで写真を撮って頂いた。ベッドの上で
えっちなポーズを取った。それから、オレンジのレオタードを着て、また、
写真を撮って頂いた。

そして、Yさんがいつも最後に楽しまれる浴室でのローションプレイになった。
ちょっと狭かったけど、二人でよくその中で身体を密着させた。そして、
ローションをレオタードの上から塗りつけた。ヌルヌルの下半身をこすりつけた。
Yさんの固いおちんちんが絵夢の股間に当たった。Yさんは、レオタードから
おちんちんを出した。絵夢のペニクリもレオタードから出した。そして、
ヌルヌルの状態で兜あわせされた。絵夢も感じてしまった。

Yさんのおちんちんをマッサージすると、Yさんは、いきたくなってきたと
言われた。絵夢は、ヌルヌルのおちんちんをしごき続けた。そして、Yさんは
3度目の精を絵夢の手に出してくださった。

シャワーでヌルヌルを流してお部屋に戻った。ちょうど2時間が経過していた。
Yさんは、満足してくださったようだった。絵夢は身支度を整えて、
Yさんのお部屋を後にした。

タクシーを拾って、アパートに戻った。
一息入れていると、Hさんから連絡が入った。Hさんはお泊りのホテルの
お部屋を絵夢に教えてくださった。お化粧を直して、アパートを出た。

アパートの近くでタクシーを拾って、Hさんのホテルに向かった。
道路がちょっと混んでいて、お約束の時間に少し遅れてしまった。
Hさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。お元気そうだった。
いつものように、しっかりお化粧をして、ブルーのカーデガンと
黒のスカート、そして、ブーツを履かれていた。

飲み物を頂きながら少し、おしゃべりをした。そして、Hさんを窓際に
連れて行った。写真を少し撮ってから、Hさんを後から優しく抱きしめた。
Hさんは、絵夢の腕の中で身を固くした。

絵夢は、レースのカーテンを開けた。眼下には新宿の街が見えた。Hさんの
耳元で、新宿の皆さんに見てもらいましょうね。とささやいた。絵夢は、
Hさんのスカートをゆっくり持ち上げていった。Hさんは、恥かしがったが
絵夢は、なお、Hさんのスカートを捲くって、パンティが丸見えになるまで
スカートを持ち上げた。

その状態でHさんの股間を触った。Hさんは、腰をひきそうになるので、
窓に押し付けるようにした。Hさんは、恥かしそうに目を閉じていた。
絵夢は、Hさんの胸を揉んだ。Hさんは、絵夢の腕の中で身をよじって、
感じていた。

Hさんを前かがみにして、スカートを捲くって、写真を撮った。それから、
Hさんをベッドの端に座らせた。ブルーのカーデガンとスカートを脱がした。
下着姿にされたHさんは、ますます恥かしそうにしていた。

Hさんをベッドに寝かせて、胸を触った。Hさんは、乳首が敏感だった。
絵夢は、Hさんのブラをずらして、乳首を触り始めた。Hさんの口から
切ない吐息が漏れ始めた。

絵夢は、時間をかけてHさんの乳首を指で転がしたり、つねったりした。Hさん
はもっともっととねだってきた。絵夢は、さらに強くHさんの乳首を責めていった。
Hさんは、ベッドの上で何度も身をよじって感じていた。

Hさんの股間を見ると、染みが広がり始めていた。絵夢はときどき、股間を
触ったり、乳首を弾いたりして、さらに乳首を責めた。Hさんが持参した、
クリップつきのバイブを乳首に装着した。Hさんの乳首はクリップに挟まれて
変形した。Hさんは、痛みを感じて、気持ち良さそうな顔をされていた。

バイブのスイッチを入れた。Hさんの体がビクッと動いた。そして、Hさんは
ベッドの上で激しく身悶えた。絵夢は、バイブのスイッチを入れたり切ったりした。
Hさんは、バイブのスイッチが入るたびに、激しく悶えていた。

クリップを外すとき、Hさんはさらに大きく跳ねた。クリップを外した乳首を
指で弾いた。Hさんは、痛みに耐えていた。

しばらく、Hさんの乳首を転がしてから、また、クリップを付けた。そして、
バイブのスイッチを入れた。Hさんの体は、また、ベッドの上で大きく跳ねた。

それからも、Hさんの乳首を責め続けた。あっというまに、2時間が経過していた。
Hさんは、満足してくださったようだった。

少し、おしゃべりをしてから、Hさんのお部屋を出た。ホテルの前は大渋滞だった。
タクシーを拾ったが、運転手さんに動かないですよ。10分で10mくらいしか進まない
といわれたので、タクシーを降りて、歩いてアパートに戻った。ちょっと足が辛かった。

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