2005年5月3日
写真1 写真2
2005年5月3日
Sさんとお昼前にお約束があった。朝早く、着替えのために
アパートに着いた。お部屋のお掃除を少ししてから、シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。

黒のブラとTバックの下着に、ベージュのパンスト、白のキャミを
着た。ジーンズのスカートに白のカーデガンを羽織った。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所までの
道順をご案内した。絵夢もアパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。良いお天気で、とてもすがすがしかった。

Sさんとすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
ソファーに並んで座って、少しお話をした。

それから、写真を撮って頂いた。スカートを脱ぐところも撮って
頂いた。

また、ソファーに戻った。絵夢は、下着姿だった。Sさんんは、絵夢の
脚や胸を触ってくださった。気持ちよかった。絵夢もだんだん感じ
始めていた。

Sさんの股間に手を当てると、そこは、もう、かちかちになっていた。
最初にいっしょにシャワーを浴びることになった。Sさんは服を脱がれた。
絵夢もSさんの前で服を脱いでいった。

浴室に入って、Sさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、お尻に
ボディシャンプーをつけて、Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って
差し上げた。Sさんのおちんちんの温もりがお尻に伝わってきて気持ちよかった。
Sさんも気持ち良さそうだった。

身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がって、フェラを始めた。
Sさんのおちんちんを先端からゆっくり舐めていった。Sさんは、気持ち
良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。

絵夢は、時間をかけて、Sさんのおちんちんをねっとりとおしゃぶりしていった。
先端を咥えて首を振ったり、喉の奥まで受け入れたりした。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Sさんのおちんちんに
コンドームをお付けした。そして、最初は騎乗位で入れていただいた。
絵夢が腰を下ろすと、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。

絵夢はゆっくり腰を動かした。Sさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
わかった。Sさんも気持ち良さそうだった。Sさんは、下から絵夢を突き上げ
始めた。絵夢の身体がSさんの上で大きく揺れた。

Sさんの動きはだんだん激しくなっていった。そして、そのまま、絵夢の
アナルの中に精を出してくださった。

しばらくベッドの上でおしゃべりをした。冷蔵庫から冷たい飲み物を出した。
休憩しているうちにSさんのおちんちんは、また大きくなっていた。
絵夢は、また、フェラを始めた。

Sさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、速いペースでフェラを続けた。
おしゃぶりを続けると、Sさんは、いくよと声をかけて、絵夢の口の中に2度目の
精を出してくださった。

少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。そして、ホテルを出たところで
Sさんとお別れして、アパートに戻った。

アパートで少し休んでいると、Yさんから連絡が入った。待ち合わせの時間より
だいぶ早かった。待ち合わせ場所に着かれたということだったので、いそいで
アパートを出た。

待ち合わせ場所で、Yさんにお目にかかることが出来た。午後のホテル街は
混みあっていた。3軒目でやっと空室があった。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。Yさんは、お話しをしている
うちに緊張も解けてきたようだった。

そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Yさんの前で服を
脱いだ。やはり恥かしかった。裸になって、Yさんといっしょに浴室に
入った。

Yさんのお体を洗って差し上げた。そして、Yさんのおちんちんをお尻の
割れ目で洗って差し上げた。先端が少し絵夢のアナルに入ってきた。Yさんは
その感触を楽しまれていた。

身体を拭いて、ベッドに上がった。Yさんは、絵夢の上に乗って、やさしく
キスしたり、絵夢の胸を舐めたりしてくださった。気持ちよかった。そして、
その次に、絵夢がYさんのおちんちんを舐めた。

Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、先端からゆっくり
舐めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、喉の奥までYさんの
おちんちんを受け入れて、フェラを続けた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、Yさんのおちんちんにコンドームをお付けした。最初は、騎乗位
だった。

絵夢はYさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Yさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は腰を上下に動かした。
Yさんは、下から絵夢を突き上げた。

Yさんは、身体を起こした。駅弁の態勢、そして、絵夢を後に倒して、
正常位に体位が変化した。

Yさんは、上から絵夢のアナルを何度も突きはじめた。気持ちよかった。
Yさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、Yさんは、いきたくなった
と言われると、絵夢のアナルの中に大量の精を出してくださった。

ベッドの上で少し休んだ。それから、コーヒーを入れて、おしゃべりをした。
楽しい時間が過ぎていった。

最後にもう一度いっしょにシャワーを浴び、そして、身支度を整えた。Yさんとは
ホテルの近くでお別れした。

絵夢は、アパートに戻った。次にTさんとお約束があった。Tさんのリクエストは
ボディコンの服とスリーインワンだった。コートを着ていける気温でなかったので
リクエストの服は持っていくことにした。

お約束の時間の少し前にTさんから連絡が入った。いつものように先にホテル
に入っていらっしゃった。お部屋番号を教えていただいた。

アパートを出て、ホテル街へ向かった。午後になっても、気持ちよいお天気
だった。歩いていてもとても気持ちよかった。

ホテルについて、フロントで断って、Tさんのお部屋に向かった。ドアをノック
すると、Tさんがドアを開けて下さった。

Tさんは、ガウンを着て寛いでいらっしゃった。お部屋には、いつものように、
ビデオカメラがセットされていた。

お部屋に入ると、Tさんは、絵夢を抱きしめてくださった。お目にかかるのは
久しぶりだった。

さっそく、ボディコンの服に着替えた。赤と黒のミニドレスだった。写真を
撮って頂いた。

Tさんは、絵夢をベッドの端に座らせた。そして、ビデオの位置を調整した。
最初は、ビデオの前でオナニーだった。お部屋の大きなテレビにビデオカメラ
の画像が映し出された。自分の姿が写っていて、すごく恥かしかった。

Tさんは、照明をつけて、ビデオの録画スイッチを入れた。ビデオの赤いランプ
が点灯して、録画が始まった。Tさんは、絵夢の近くに着て、優しくキスして
くださった。そして、胸を触られた。緊張が解けて、感じ始めてしまった。

Tさんは、ビデオカメラのほうに戻られた。絵夢は、ビデオカメラに向かって
脚を開いた。そして、股間を触ったり、乳首を触ったりした。絵夢はすごく
感じていた。パンティの脇からペニクリを出して、自分で触り始めた。Tさんは
ビデオを絵夢の股間にズームインした。テレビに自分の股間が大写しになって、
むちゃくちゃ恥かしかった。絵夢は、ますます感じてしまった。

Tさんは、ローターを取り出した。そして、絵夢のアナルにローターを
入れてしまった。スイッチを入れられると絵夢の身体はピクッと反応して
しまった。気持ちよかった。

アナルの中のローターの振動を感じながら、時間をかけてペニクリを触ったり、
乳首を自分で触ってオナニーを続けた。その様子は全部ビデオに録画されていた。
Tさんが絵夢の脇にきて、乳首を吸ったり、絵夢にキスしたりしてくださった。
ローションをペニクリにつけて、ヌルヌルの状態でオナニーを続けた。
絵夢はいきそうだった。が、結局、いけなかった。

軽くシャワーを浴びさせていただいた。そして、黒のスリーインワンと
ストッキングを身につけた。少し休憩を取った。

次は、ベッドの上のシーンの撮影だった。Tさんはビデオの位置を調整した。
絵夢はベッドの上に横になった。また、ビデオの照明が点けられ、録画が
始まった。

Tさんは、ベッドに上がると、絵夢の身体を愛撫し始めた。キスしたり、
絵夢の乳首を触ったりしてくださった。すごく気持ちよかった。Tさんは、時間を
かけて、絵夢の体中を愛撫して下さった。途中で、Tさんは、絵夢の乳首に
スポイト式のバイブを付けた。スイッチが入れられると、乳首が刷毛で刺激される
ものだった。Tさんに身体を触られながら、バイブで強制的に乳首を刺激されて
メロメロだった。

そして、Tさんは、ベッドの上に横になられた。今度は絵夢が上になって、
Tさんにキスしたり、えっちなパンツ越しにTさんのおちんちんを舐めたりした。
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Tさんは、おちんちんをパンツから出した。そして、絵夢はゆっくりTさんの
おちんちんを舐めた。先端をペロペロ舐めたり、かりを舐めたり、裏筋をハーモニカ
したり、喉の奥まで受け入れたりした。Tさんは、気持ち良さそうだった。

絵夢は、時間をかけて、カチカチのTさんのおちんちんを舐め続けた。そして、
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。Tさんは、
注射器状のローションを取り出した。そのローションをアナルに注入された。
そして、Tさんにまたがった。ローションでヌルヌルになったアナルにTさんの
おちんちんが入ってきた。

すっごく気持ちよかった。テレビを見ると、Tさんにまたがっている自分の
姿が映っていて、恥かしかった。Tさんは、下からグリグリ絵夢のアナルを
抉るように腰を使った。すごく気持ちよかった。Tさんも気持ち良さそうだった。

Tさんは、時間をかけて絵夢のアナルをグリグリした。そして、Tさんの
動きはだんだん激しくなっていった。そして、Tさんは、いくよといわれると
絵夢のアナルの中に最初の精を沢山出してくださった。

Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は一休みさせていただいた。
それから、しばらくおしゃべりタイムになった。最近のことなどをお話した。

Tさんは下着サロンで仕入れたと言う、ハーネスのようなえっちな下着を絵夢に
つけさせた。写真を撮って頂いた。

Tさんは、ビデオを片付けた。次は、えっちに集中すると言われた。照明が
少し落とされた

再びベッドに上がった。絵夢はTさんのおちんちんをゆっくり舐め始めた。
先端をペロペロ舐め、かりに舌をからませ、喉の奥まで受け入れたりして、
時間をかけてフェラを続けた

Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。それから、絵夢は、Tさんの
乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Tさんは、ローションプレイ
を希望されたので、Tさんのおちんちんにローションをたっぷり付けた。

そして、Tさんの乳首を舐めながら、Tさんのヌルヌルのおちんちんを
マッサージし続けた。Tさんは、すごく感じていた。絵夢はマッサージを
続けると、もう、我慢できないと言われて、絵夢の手に2度目の精を沢山
だしてくださった。

シャワーを浴び、少し、ゆっくりしてから、身支度を整えた。時計を見ると
4時間近く経っていた。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに
戻った。

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