2005年5月8日
写真1 写真2
お昼からHさんとお約束があった。午前中に着替えのお部屋に着いた。
メールのチェックなどをしてから、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
少し、気温が低かったので、ベージュのブラ、白の紐パン、ベージュの
パンスト、白のスカート、白のキャミに、ジーンズのジャケットを着た。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Hさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
いつも使うホテルは、満室だったので、少し歩いて、別のホテルに入った。
お部屋に入って、少しおしゃべりをした。
そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。服を脱いで浴室に
入った。Fさんのお体を洗って差し上げた。Fさんのおちんちんをお尻の
割れ目で洗って差し上げた。先端がアナルに当たった。そして、Fさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。しばらくの間、
アナルの感触を楽しんでいただいた。
身体を拭いて、ベッドに上がった。Fさんは、ローションを持ってこられて
いた。絵夢は、仰向けにベッドに寝かされた。Fさんは、絵夢の胸と股間に
ローションを垂らしていった。
ローション塗られて、身体を愛撫された。あっという間に、絵夢の身体は
ヌルヌルになった。Fさんは、身体をあわせるようにして、絵夢の身体を
愛撫して下さった。乳首もペニクリもすごく敏感に反応してしまって、
恥かしかった。
Fさんのおちんちんのカチカチになっていた。兜合わせの状態で、Fさんの
おちんちんをマッサージした。Fさんは、アナルに入れたくなったといわれた。
絵夢は、脚を開いた。正常位で挿入された。気持ちよかった。Fさんは、絵夢の
脚を左右に開いて接合部分を見ながら腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくくらい
まで押し曲げて、上から絵夢のアナルを突いたりしてくださった。
Fさんの汗が絵夢の胸に落ちた。Fさんは、さらに激しく腰を使った。絵夢は
脚を胸にひきつけた。Fさんのおちんちんは、アナルの奥まで入っていた。Fさん
はいくよと声をかけると、そのまま絵夢のアナルの中に精を出してくださった。
二人ともヌルヌルだったので、シャワーを浴びて、ローションを落とした。
ソファーに座ってしばらくおしゃべりしながら休憩した。
しばらく休憩するとFさんのおちんちんは、また、固くなってきた。少し、触って
いるとカチカチになった。
ベッドに上がった。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えて、フェラを始めた。
Fさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を触ったりしていた。絵夢はねっとり
フェラを続けた。
それから、Fさんのおちんちんにローションをつけてマッサージをした。Fさんは
気持ち良さそうだった。絵夢は、Fさんのおちんちんをマッサージしたり、フェラ
したりした。
Fさんは、今度は、バックから挿入したいといわれた。絵夢は、ベッド上で
よつんばいになった。Fさんは、絵夢の後ろに回った。アナルが丸見えで、
恥かしかった。Fさんは、絵夢のアナルにローションをたっぷり垂らすと、
いっきにバックから入ってきた。すごく気持ちよかった。
Fさんは、絵夢の腰に手を置いて、バックからガンガン絵夢のアナルを突いて
きた。何度もツーんと刺激が背筋を走った。Fさんは、絵夢の乳首を触ったり、
ペニクリをいじったりしながら、さらにバックから突いて下さった。
Fさんは、絵夢の身体を横に倒した。松葉崩しだった。違った角度で、Fさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Fさんは、絵夢をみおろし
ながら、腰を使った。もう、メロメロだった。
Fさんは、さらに、絵夢の身体を回した。正常位になった。Fさんは、また絵夢の
脚を開いて接合部分を見ながら腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて
上から突いて下さった。
Fさんの汗が絵夢の胸に飛んだ。Fさんの動きは、どんどん激しくなっていった。
絵夢の思考回路は麻痺していた。Fさんに突かれるたびに声が出た。
そして、Fさんは2度目の精を絵夢のアナルに出してくださった。
いっしょにシャワーを浴びた。それから、コーヒーを入れて、しばらく
おしゃべりした。
そして、お化粧を直して、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アパートに戻った。
午後から、Tさんとお約束があった。アパートで少し休憩するとTさんとの
お約束の時間になった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Tさんとはすぐにお目にかかることが出来た。ホテル街に入って、シックなお
部屋のホテルにに入った。
最初、ソファーで少しおしゃべりをした。Tさんは、絵夢の肩を抱いてくださった。
力が抜けていった。
それから、絵夢は、服を脱いで、下着姿の写真を撮って頂いた。そして、
パンティとパンストだけの下着姿でTさんの隣に座った。
Tさんに胸を吸われた。気持ちよかった。Tさんは、キスしてくださった。Tさんの
舌が入ってきて、絵夢の舌と絡まった。激しいキスだった。Tさんのお口の周りが
真っ赤になってしまったので、ディッシュで拭って差し上げた。
それから、しばらく、身体を愛撫された。乳首を吸われたり、ペニクリを触られ
たり、キスされたりした。気持ちよかった。
そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Tさんのお体を洗って
差し上げた。それから、お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗った。Tさんの
おちんちんの温もりがお尻に伝わって、気持ちよかった。
身体を拭いて、ベッドに上がった。Tさんは、仰向けになられたので、絵夢は
フェラを始めた。先端を舐めたり、かりを舐めたり、深く咥えたりした。
おしゃぶりを続けていると、Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。大きなおちんちんだった。
Tさんは、身体を起こすと、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラだった。
乳首を触られながら、ペニクリを舐められて、感じてしまった。
それから、また、絵夢がフェラをした。時間をかけて、ゆっくりTさんが満足
されるまで、おしゃぶりを続けた。
その後、時間までおしゃべりをした。いろんなお話が聞けて、楽しかった。
途中で、お部屋にあったコーヒーを入れておしゃべりが続いた。
そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテル街を出たところ
でお別れした。
絵夢は、アパートに戻って、一息入れた。そうしているうちに、Fさんとのお
約束の時間になった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かう途中でFさん
から電話が入った。取り損なってしまったので、折り返しかけると、お車の
位置を教えてくださった。
Fさんのお車の位置は直ぐに分かった。Fさんのお車に乗せていただいて、
ホテルへ向かった。
鏡の多いお部屋に入った。Fさんは、すぐに服を脱がれた。お手伝いさせて
頂いた。
絵夢もパンティだけになった。恥かしかった。Fさんと並んでソファーに座
った。Fさんは、絵夢を抱き寄せて、胸を揉んだり、股間を触ったりして
くださった。
そして、やさしくキスしてくださった。しばらくの間、乳首を触られたり、
パンティからはみ出たペニクリを触られたりして、Fさんの愛撫を受けた。
Fさんのおちんちんを触っていると、Fさんのおちんちんは、だんだん大きく
なってきた。Fさんは、フェラを絵夢に命じた。絵夢は、床に下りてフェラ
を始めた。先端を舐めたり、かりを咥えたりした。Fさんのおちんちんは、
大きかった。
口を大きく開いて、Fさんのおちんちんをしゃぶりつづけた。Fさんは、
気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。
Fさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。Fさんは、絵夢の上に乗って、
絵夢の体中を愛撫してくださった。それから、Fさんは、絵夢のペニクリ
を逆フェラしはじめた。Fさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。
Fさんのフェラを受けて、絵夢は感じていた。絵夢も自分でペニクリを
自分でマッサージしたが、いけなかった。
それから、絵夢は、また、Fさんのおちんちんをフェラした。Fさんの
おちんちんは、また、大きくなった。Fさんは、69の体位を求められた。
Fさんが上になった。そして、絵夢は、下からFさんのおちんちんをフェラ
した。Fさんも絵夢のペニクリを弄っていた。それから、上下入れ替わって
69が続いた。
Fさんは、騎乗位で入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けして、アナルにローションを塗った。Fさんにまたがって、腰を
下ろした。
Fさんの大きなおちんちんがアナルに入ってきた。アナルがぐっと広がる感じ
だった。Fさんは、下から絵夢をガンガン突き上げてくださった。気持ちよかった。
Fさんは、時間をかけて、下から絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
絵夢は、Fさんから降りた。コンドームを外して、また、フェラをした。
Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中でまた大きくなっていった。
今度は、バックから挿入だった。コンドームをお付けして、ベッドの上で
四つんばいになった。
Fさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てて、一気に絵夢のアナルを
貫いた。ツーんと背筋に刺激が走った。Fさんは、絵夢の腰に手を当てて、
ゆっくりストロークを繰り返した。Fさんの動きはだんだん早くなっていった
一番奥まで挿入されると、アナルの奥に当たって痛かったので、調整して
いただいた。Fさんは、さらに絵夢のアナルを突いた。そして、いくよと
声をかけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Fさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、絵夢はコーヒーの
支度をした。そして、絵夢もシャワーを浴びさせていただいた。
その間に、コーヒーが入っていた。Fさんにコーヒーを出して絵夢は
お化粧を直した。
服を着て、ホテルを出た。Fさんのお車には乗らずに、歩いてアパートに
戻った。
もう一つ、Hさんとお約束があった。アパートで待つと、少し遅れると言う
連絡を頂いた。
予定の時間から30分ほど遅れて、Hさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
夜になって、だいぶ気温が下がってきていた。
Hさんとはすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
Hさんは、初めての体験と言われていた。少し、緊張されているよう
だった。
写真を撮って頂いた。そして、ソファーに座って少しお話をした。Hさんの
緊張もほぐれてきたようだった。
いっしょにシャワーを浴びることになった。Hさんの前で1枚ずつ服を脱いで
いった。見られているのが分かった。恥かしかった。Hさんも服を脱がれて、
浴室に入った。
Hさんのお体を洗って差し上げた。そして、Hさんのおちんちんをお尻の
割れ目で洗った。Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Hさんの
おちんちんがアナルに当たった。そして、そのままアナルの中に入って
きた。立ったまま後ろから貫かれて、気持ちよかった。Hさんには、
少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。
シャワーで身体を流して、お部屋に戻った。ベッドに上がって、Hさんの
おちんちんをおしゃぶりした。Hさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
見ていた。
そして、アナルに入れたいと言われた。Hさんのおちんちんにコンドームを
つけた。アナルにローションを塗って、Hさんにまたがった。最初は、騎乗位
で入れていただいた。絵夢がHさんの上で体を前後に動かすと、Hさんの
おちんちんがアナルの中で動くのが分かった。Hさんも気持ち良さそうだった。
それから、上下入れ替わって、正常位に体位が変わった。Hさんは、絵夢の
上に乗って、腰を使った。気持ちよかった。Hさんは、ガンガン絵夢のアナル
を上から突いて下さった。絵夢は脚をHさんの胴体に巻きつけた。この日4回目の
えっちだったので、絵夢の身体は敏感に反応した。すごく気持ちよかった。
Hさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢の中でいってくださった。
少しベッドの上で休んだ。
すると、Hさんのおちんちんは、回復して硬くなってきた。絵夢は、身体を
起こして、フェラを始めた。先端から順にねっとりと舌を絡ませて、
フェラを続けた。
絵夢は時間をかけて、Hさんのおちんちんを舐め続けた。そうすると、Hさんは
また、いきたくなってきたと言われた。絵夢はフェラのペースを速めた。
そして、Hさんは、絵夢の口の中に2度目の精を出してくださった。
少し休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。Hさんとは、ホテルを出た
ところでお別れした。
すっかり遅い時間になっていた。途中のコンビニで夜食を買って、アパートに
戻った。食事をしてから帰宅した。
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