2005年5月10日
写真1 写真2
Mさんとお約束があった。いつものように、アパートについて、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませて、ピンクのブラ、
Tバック、ピンクのキャミ、白のミニスカ、ジージャンを身につけた。
Mさんから連絡が入った。道順がわからなくなったということだった。
折り返しお電話を頂いて、道案内をした。絵夢もアパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所で、Mさんとお目にかかることが出来た。絵夢の身長
が高いので、ちょっと驚かれたようだった。
近くのホテルに入った。そのホテルは時々使うが、いつの間にか
自動清算システムに機械化されていた。
お部屋に入って、少しお話しをした。初めての体験だそうで、少し
緊張されているようだった。絵夢は、ベッドの端に座って、写真
を撮って頂いた。そして、少しずつ、服を脱いで写真を撮って頂いた。
Mさんの前でストリップしながら、写真を撮っていただいている感じ
だった。スカートを脱いだ状態で、Mさんのお隣に座った。Mさんは、
絵夢の肩を抱いてくださった。
絵夢は、キャミとブラを取った。Mさんは、絵夢の胸をやさしく
揉んでくださった。Mさんの股間を触ると、固くなってきていた。
更に、Mさんに乳首を吸われたり、股間を触られたりしながら、
Mさんの緊張を解いていただいた。
Mさんにも服を脱いでいただいた。そして、ソファーでフェラを
した。ゆっくり舌を絡ませて、フェラをすると、Mさんのおちんちん
はカチカチになった。
ベッドへ上がって、フェラを続けた。Mさんは、一気にテンションが
高まってこられたようだった。アナルに入れてみたいということだ
ったので、コンドームをお付けした。
最初は騎乗位で入れて頂くことにした。アナルにローションを塗って
Mさんにまたがった。腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんが
ゆっくりアナルに入ってきた。絵夢は、腰を上げて、接合部分を
Mさんに見ていただいた。
それから、上下入れ替わって、正常位になった。Mさんは、ゆっくり
腰を使い始めた。気持ちよかった。Mさんの動きは次第に早くなって
いった。そして、正常位のまま、絵夢の中でいってくださった。
Mさんは、そのまま、絵夢の身体を愛撫し始めた。胸を揉まれたり、
乳首を吸われたりした。Mさんのおちんちんは、あっという間に回復
してきた。
絵夢は、Mさんに横になっていただいて、フェラを始めた。先端から
根元まで丹念に舐めていった。そして、喉の奥までMさんのおちんちん
を受け入れて、フェラを続けた。
Mさんは、またいきたくなってきたと言われた。絵夢は少しペースを
早めてフェラを続けた。Mさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
少し、ベッドの上で休憩した。Mさんに身体を寄せて、Mさんの体温を
感じていた。そうすると、Mさんのおちんちんは、またカチカチになった。
絵夢は、また、フェラを始めた。そして、今度は、手でMさんのおちんちん
をマッサージしながら、先端を舐めた。時間をかけて、マッサージを
続けると、Mさんは、3回目の精を絵夢の手に出してくださった。
そして、多々続けにMさんは、回復してきた。絵夢もちょっとびっくり
するくらい、精力絶倫の方だった。絵夢は、フェラと手でのマッサージを
続けた。そして、Mさんは、4回目の精を出してくださった。
Mさんは、さすがに少し眠気を感じられているようだった。寝てしまう前に
いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。そして、ホテルを出て、
待ち合わせ場所までいっしょに戻って、お別れした。
絵夢もヘトヘトだった。
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