2005年5月12日
写真1 
アポがあったが、その方は、お仕事が入って、夕方ドタキャンになってしまった。
アパートで、どうしようかと思っていると、Kさんからお電話を頂いた。お目に
かかることになった。

急いで支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませて、Kさんのリクエストの
黒のフルバックのパンティに、黒ブラ、ベージュのパンスト、白のミニスカート、
黒のカーデガンに、ジージャンを羽織った。

Kさんから、予定より早く待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。
ちょうど支度が完了したところだったので、絵夢も急いで待ち合わせ場所へ
向かった。

Kさんとは直ぐにお目にかかれた。近くのホテルに入った。そして、部屋に入
った。最初に写真を撮って頂いた。

Kさんは、絵夢の服を一枚一枚脱がしていった。恥かしかった。黒のカーデガン
スカート、ブラと脱がされていった。Kさんは、ブラを取ると、絵夢の胸を
揉んだり、舐めたり、身体を愛撫したりしてくださった。すごく感じて気持ち
良かった。

そして、Kさんは、パンティ越しに絵夢の股間にキスしてくださった。感じて
いるのがバレバレだった。

Kさんも服を脱がれた。そして、絵夢は、床に座って、フェラを始めた。
Kさんのおちんちんは、太かった。口を大きく開けて、フェラを続けた。Kさんは
気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。

絵夢は、体に残っていた。パンストとパンティも脱がされて、全裸にされた。
そして、Kさんの見ている前でオナニーしなければならなかった。すごく
恥ずかしかった。

それから、絵夢がフェラをしたり、オナニーを見せたりと言う感じで、1時間以上
恥かしい姿をお見せし続けたのだった。

Kさんは、アナルに入れたくなったといわれた。コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗って、ベッドの上で四つんばいになった。バックから
太いおちんちんが絵夢のアナルに挿入された。絵夢のアナルがぐっと広がった
感じがした。Kさんにしばらくの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

そして、フィニッシュはフェラだった。絵夢は、Kさんのおちんちんのコンドーム
を外して、咥えた。舌を使いながら少し速いペースでおしゃぶりを続けた。
Kさんは、いくよと声をかけると、絵夢の口の中に精を放出してくださった。

少し休んでから、シャワーを浴び、身仕度を整えてホテルを出た。Kさんとは、
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

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