2005年5月13日
午後にFさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。Fさんのリクエストは、
OL風の衣装に黒のパンストだった。
いつもどおりにアパートについて、支度をした。黒のブラにスケスケのパンティ、
黒のパンストに、白のブラウス、黒のミニスカート、ベージュのジャケットを
着た。
Fさんとは、いつもホテル街の入り口で待ち合わせだった。時間を見計らって
アパートを出た。ホテル街の入り口に着いて、Fさんをお待ちした。Fさんは、
すぐにいらっしゃった。Fさんの後について、ホテルに入った。直ぐにお湯を
張るように言われた。
お部屋に入ると、Fさんは、すぐに服を脱いで、ベッドの上に腰掛けた。絵夢は、
床に座って、Fさんのおちんちんを咥えた。お部屋に入って直ぐの即尺だった。
絵夢は、Fさんのおちんちんをゆっくり舐めていった、先端から根元へ舌を
這わせたり、深く咥えたりして、フェラを続けた。
Fさんは、絵夢に服を脱ぐように言われた。ジャケットとスカートを脱いで
ベッドへ上がった。Fさんは、パンスト越しに絵夢の股間を舐めてくださった。
気持ちよかった。
そして、絵夢は、また、フェラをした。Fさんのおちんちんの先端からは、
先走りのお汁が出ていた。
ひとしきりフェラをしたところで、浴室に入った。シャワーでお体を流すと、
Fさんは、湯船に入られた。潜望鏡だった。Fさんのおちんちんが湯面に出ていた。
絵夢も浴槽に入って、身体を屈めてFさんのおちんちんを舐めた。Fさんは、
ゆっくりお湯に浸かりながら、フェラをされて気持ち良さそうだった。
お部屋に戻った、ベッドに上がった。絵夢はフェラを続けた。Fさんは、
ときどき、絵夢のペニクリを触りながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
ベッドの上で脚を開いた。正常位で挿入された。Fさんは、ゆっくり腰を使った。
気持ちよかった。Fさんは、絵夢の脚を左右に開いて接合部分を見ながら
腰を使ったり、絵夢の脚を折り曲げて上から絵夢のアナルを突いてくださった。
Fさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、いくよといわれると、
絵夢のアナルの中でいってくださった。
少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前で
お別れした。
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