2005年5月15日
写真1 写真2
Kさんと午前中からお約束があった。朝、早めにアパートに着いた。
ゆっくり支度をすることが出来た。支度を終えた頃、Kさんから、
お仕事で少し遅れると連絡が入った。そのまま、アパートで待機
した。
予定より、30分ほど遅れて、新宿駅に着いたと言うご連絡を頂いた。
アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。相変わらず、気温が
低かった。黒のTバック、ブラ、ガーターとストッキング、シースルー
のスリップドレスに、コートドレスを着ていたが、少し肌寒い位だった。
待ち合わせ場所でお待ちしていると、Kさんは、すぐにいらっしゃった。
近くのホテルに入った。Kさんとお目にかかるのは、1ヶ月ぶり位だった。
毎日メールしているのでそんなに久しぶりと言う感じはしなかった
お部屋に入って、写真を撮って頂いた。それから、持ってきた、夏の服
に着替えて、更に写真を撮って頂いた。
写真が終わったところで、Kさんに抱きしめられた。身体の力が抜けて
いった。気持ちよかった。お尻を触られたり、胸を触られたりした。
感じてしまった。Kさんは、ゆっくり時間をかけて、着衣の上から
絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよくて、喘ぎ声が出てしまった。
Kさんの股間も固くなっていた。
しばらく、支部が続いた後、シャワーを浴びる為に浴室に入った。浴室には、
ローションマットが敷いてあった。まず、Kさんのお体を洗って差し上げた。
そして、そのマットの上に寝ていただいた。
備え付けのローションをKさんのお体に塗っていった。Kさんのお体は、
あっという間にヌルヌルになった。絵夢は、Kさんの上に体を重ねていった。
最初は、胸でおちんちんをマッサージするパイズリから始めた。Kさんは、
絵夢のおっぱいで、おちんちんをマッサージされて、気持ち良さそうだった。
コリコリになった乳首がKさんのおちんちんを刺激すると同時に、絵夢も
感じてしまった。
それから、絵夢は身体を上にずらしていって、兜あわせを始めた。Kさんの
おちんちんと絵夢のペニクリを同時に握って、マッサージした。Kさんは、
とても楽しそうだった。
更に、身体を上に上げて、股間でKさんのおちんちんをマッサージした。K
さんのおちんちんが、絵夢の股間をいったりきたりして、気持ちよかった。
そして、騎乗位になった。Kさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
Kさんのおちんちんは、アナルに入ってきた。アナルがぐっと広がって、Kさん
のおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。
絵夢は、腰を前後に動かした。Kさんのおちんちんがアナルの中で動いて
いた。Kさんは、絵夢の胸を揉みながら、アナルの感触を楽しまれて
いた。絵夢は、Kさんにキスしながら腰を動かしたり、上限に動いたり
した。Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれた。
そして、ローションを流してお部屋へ戻った。Kさんは、昼食に、ドーナッツ
をたくさん買ってきてくださっていた。絵夢も少しドーナッツを頂いた。
おいしかった。
おしゃべりをしながら、少し食休みをした。その間も、Kさんは、絵夢の
身体のあちこちを触っていた。
Kさんのおちんちんも大きくなってきたので、ベッドへ上がった。絵夢は
フェラを始めた。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。先端を
ペロペロ舐めたり、かりを舐めたり、裏筋を舐めたりしたり、喉の奥まで
受け入れたりして、味わうようにフェラを続けた。Kさんは、途中で、ご
自分の携帯で絵夢のフェラ写真を撮られた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
仰向けに寝た。脚を開くとKさんが正常位で挿入した。絵夢のアナルは、浴室の
プレイですっかり広がっていたので、Kさんのおちんちんは、スムーズにアナル
に入ってきた。気持ちよかった。ちょうど、Gスポットに当たっていた。Kさんは、
ガンガン絵夢のアナルを突いてくださった。
Kさんの動きに身体を任せていた。Kさんのおちんちんの存在を強く感じた。
何度かGスポットを突かれて、絵夢は一気に感じた。Kさんの胴体に脚を
絡めた。そのとき、絵夢はアナルで絶頂を感じた。頭の中が真っ白になって。
Kさんは、さらに時間をかけて、絵夢のアナルを突いてくださった。もう、
何も考えられず、声が出っ放しだった。
Kさんは、絵夢から離れると、休憩に入った。身体を撫でていただきながら
おしゃべりをした。火照った体が徐々に冷えてきて、気持ちよかった。
しばらくすると、Kさんは、また、絵夢の身体を求めてきた。フェラで
Kさんのおちんちんをカチカチにした。そして、まら、正常位で挿入して
頂いた。絵夢のアナルはすっかり、Kさんのサイズになっていた。
Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルをいろんな角度で突いて下さった。
絵夢は、感じっぱなし、いきっぱなしの状態だった。Kさんは、長い時間
絵夢のアナルを突いて満足されて、絵夢から離れた。
Kさんの隣で抱かれていると、Kさんは眠ってしまわれた。しばらく、そのまま
お休みいただいた。少しお休みされると、Kさんのおちんちんは、また、元気に
なった。絵夢は、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。Kさんのおちんちんは
絵夢の口の中でカチカチになった。
Kさんは、また、入れたいと言われた。4度目の挿入だった。絵夢は、アナルに
ローションを塗って脚を開いた。正常位で挿入された。挿入されたり、Kさんが
動くたびに絵夢の身体は勝手に反応して、ピクピクしてしまった。Kさんは、
また時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれた。絵夢は、すぐに
いきっぱなしの状態で、何が何だか分からない状態が続いた。Kさんは、
満足されて、絵夢から離れた。絵夢は、ヘロヘロ状態だった。
シャワーを浴びに浴室に向かう時も、フラフラしてしまった。それから、
ゆっくり身支度をした。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。午後の
空気が気持ちよかった。ゆっくり歩いて、アパートに戻った。
携帯をチェックすると、Sさんから連絡が入っていた。1時間後にお目に
かかることになった。それまで、アパートで休憩した。
待ち合わせ時間が近づいたとき、雷鳴が轟いた。近くに雷が落ちている。
そして、どしゃぶりの雨が降り出した。Sさんにお電話をした。Sさんは、
すでに、待ち合わせ場所にいらっしゃっていた。とても外を歩ける状態
ではなかったので、待ち合わせ場所に近くの喫茶店で待っていただく
ことにした。
ひどい雨は10分ほどで上がった。すごい夕立だった。外に出ると、もう
日差しが戻っていた。
絵夢は、歩いて待ち合わせの喫茶店へ向かった。Sさんは直ぐにわかった。
Sさんと喫茶店を出て、ホテルへ向かった。鏡の多いお部屋だった。
コートドレスを脱いだ。Sさんは、シースルーのスリップドレスを気に入って
くださったようだった。Sさんは、絵夢のお尻を触ったり胸を触ったりし始めた。
絵夢の身体は敏感なままだった。Sさんに触られるたびに反応してしまった。
Sさんは、絵夢を後ろ向きに立たせ、お尻を左右に開いた。そして、絵夢の
アナルを舐め始めた。強烈に感じた。
絵夢はガーターと網ストッキングだけの姿にされてしまった。Sさんは、絵夢
のペニクリも舐めてくださった。気持ちよかった。ひとしきり、Sさんの愛撫
が続いた。
Sさんは、ロングブーツを希望されていたので、絵夢は、持ってきていた。その
ロングブーツを履いた。Sさんは、そのままプレイがご希望だった。
ベッドに上がって、フェラを始めた。天井や壁の鏡ににロングブーツを履いた
自分の姿が写っていた。恥かしかった。Sさんも鏡を見たり、絵夢を見たり
していた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。アナルに入れたいと言われたので
コンド-ムをお付けした。アナルにローションを塗って、脚を開いた。正常位での
挿入だった。Sさんが上に乗ってきて、アナルに挿入された。太いおちんちんだった。
Sさんは、絵夢の脚を開いて接合部分を見たり、脚を折り曲げて上から突いたりして
くださった。絵夢は、あっという間に頂点に達していた。Sさんは、さらに動き続けた。
そして、アナルの中でいってくださった。ロングブーツを履いたままのプレイは、
すごく良かったと言ってくださって、うれしかった。
ベッドの上で少し休憩した。身体を触られながらおしゃべりした。しばらくすると、
Sさんのおちんちんは、すっかり回復していた。絵夢は、身体を起こして、フェラ
をした。Sさんのおちんちんは、カチカチだった。ロングブーツは履いたままだった。
今度は、バックからと言われた。また、コンドームをお付けして、ベッドの上で
四つんばいになった。Sさんは、後ろに回って、絵夢のアナルを確認した。恥かし
かった。Sさんのおちんちんがアナルにあてがわれた。そして、一気に貫かれた。
Sさんは、絵夢をうつ伏せにした。そして、バックから何度も何度も絵夢のアナルを
抉るように突いて下さった。Sさんは、気持ちよいと言ってくださった。絵夢も
感じっぱなしだった。Sさんのピストン運動は、長い時間続けた。Sさんが、
満足されるまで続けられた。
立ち上がるときに身体がふらついた。そして、Sさんといっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えた。Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートへ戻った。
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