2005年5月17日
写真1 写真2
昼の仕事はお休みだった。朝は、お部屋の掃除をした。それから、
午前中のうちに、サンダルを買いに西新宿の靴屋さんへいった。
白と黒の2足のサンダルを購入した。それから、ドンキーに
回って、夏に備えて扇風機を購入して、アパートに戻った。
最初のお約束は、午後1時過ぎだったので、午後1時を目標に支度
を始めた。お化粧がほぼ終わった、12時半にMさんから連絡が入った。
もう、待ち合わせ場所に到着するということだった。20分時間を
頂いて、急いで支度を完成させることにした。
Mさんのリクエストは、ノーパン、ストッキング無しで、ミニスカ
だった。昼間からは、かなり厳しいご注文だったがトライする
ことにした。下着は、黒のブラと黒のキャミだけを身につけた。
そして、ゼブラ柄のミニスカを履いた。下半身は、ほとんど裸の
状態だった。ジージャンを羽織った。この日に購入した黒の
サンダルを履いて、外に出た。
外に出ると、裸同然の下半身に空気が触れて、ますます緊張して
しまった。歩くたびにスカートの生地にペニクリが触れるので、
困ってしまった。ゆっくり歩いて、待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所でMさんと合うことができた。ホテル街へ通じる
路地に入ると、Mさんは、絵夢のスカートに前から手を入れてきた。
いきなりだったので、驚いた。
結局、ホテル街の路地でペニクリを握られてしまった。通行人が
いるので、すぐに止めていただいた。少し先で道路工事をしていた
ので、作業をしている人に見られたかもしれなかった。
Mさんは、路地の少し奥まった場所に絵夢を押し込むようにして
立たせた。そして、Mさんは、その場にしゃがむと絵夢のスカート
を捲くってペニクリを舐め始めた。むちゃくちゃ恥かしかった。
やっと、ホテルに入った。Mさんは、エレベーターの中で絵夢の
ペニクリを舐められたり、お尻を触ったりした。すごく刺激的で
感じてしまった。
お部屋にはいると、そのまま鏡の前に連れて行かれて、身体を
触られた。そして、スカートを捲くられて、ペニクリを見られたり、
後を向かされて、お尻を開かれてアナルを見られたり、舐められたり
した。強烈だった。
ひと段落したところで、写真を撮って頂いた。それから、また
身体を触られた。そこで、脚を開いてお尻を突き出しアナルを
舐められた。またまた、強烈な刺激を受けた。
そして、服を脱がされてあっという間に全裸にされて、また
身体を触られた。そして、Mさんは、絵夢の前にしゃがんで、
逆フェラを始めた。気持ちよかった。Mさんは、チュパチュパ
音を立てながら、絵夢のペニクリをしばらく舐めていた。
Mさんも服を脱がれた。絵夢は、Mさんの前にしゃがんだ。目の
前にMさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、フェラ
をはじめた。先端をペロペロ舐め、かりを舐め、裏筋を吸った。
そして、舌を絡ませてねっとりとした、フェラを続けた。
Mさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドの上で、フェラ
の続きをしたり、上下入れ替わって、逆フェラされたりした。
絵夢は、さらに乳首を舐められたり、キスされたり、股間を
舐められたり、アナルを舐められたりして、メロメロになって
しまった。
絵夢は、Mさんにまたがった。お尻の割れ目でMさんのおちんちんの
温もりを感じながら、Mさんの乳首をいじったり、舐めたりした。
Mさんへ、絵夢の乳首をなぶるように触っていた。
そんなことをしていると、Mさんは一気に頂点に近づいてきた。
Mさんは、絵夢のフェラで一気にいってくださった。大量の精子
が絵夢の口に放出された。
ベッドの上でしばらく休憩した。その間もMさんは、絵夢の身体を
愛撫してくださった。気持ちよかった。しばらくすると、Mさんの
おちんちんは元気を取り戻していた。
絵夢は、またフェラを始めた。ねっとりと舌を絡ませていった。
そして、Mさんに愛撫していただいたり、絵夢がフェラをしたり
が繰り返された。Mさんは、とても気持ち良さそうだった。
そして、Mさんのテンションはだんだん高まっていった。絵夢が
フェラを続けると、Mさんは2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
少し休んでからMさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。ホテルを出ると、道路工事は終わっていた。昼の光が
まぶしかった。ホテルの近くでMさんとお別れして、アパートへ
戻った。
お部屋で少し休憩すると、Oさんとのお約束の時間が迫ってきた。
Oさんのリクエストは、ノーパンに黒のパンスト、白のマイクロミニ
黒のシースルーのブラウスだった。この日は、偶然、ノーパンが
続いた。
お約束の時間にOさんから連絡が入った。ジージャンを羽織って
アパートを出た。夕方の空気が気持ちよかった。スカートが
超ミニだったので、ちょっと恥かしかった。
待ち合わせ場所でOさんとお目にかかることが出来た。ホテル街の
路地にはいると、Oさんは、ジージャンの前を開け、胸を触ってきた。
ノーブラだったので、乳首を転がされて、路上で乳首が立って
しまった。
ホテルに入って、エレベータの中で胸を揉まれ、そして、舐められた
恥かしかった。
お部屋に入って、まず、写真を撮って頂いた。Oさんは服を脱がれた。
Oさんは、網ストッキングに網セーター、豹柄のパンツの下着を
つけられていた。
ソファーに座って、身体をで触られた。気持ちよかった。Oさんは、
ブラウスの上から絵夢の乳首を刺激した。気持ちよかった。
絵夢は、だんだん脱がされていった。胸を揉まれたり舐められたり
股間を触られた。感じてしまった。
Oさんは、絵夢を裸にしてしまった。そして、絵夢のペニクリを
咥えて逆フェラを始めた。気持ちよかった。
それから、絵夢は、床に下りて、Oさんのおちんちんを舐め始めた。
舌を使ったねっとりとしたフェラを続けた。Oさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
Oさんは、絵夢をベッドへつれていった。Oさんは、絵夢の上に乗って
キスしてくださった。舌と舌が絡まる激しいキスだった。
それから、体中を愛撫された。体中が敏感になっていた。乳首は立った
ままだった。絵夢は、ベッドの上で悶えて、感じていた。
そして、絵夢がフェラしたり、逆フェラされたり、また、フェラ
したりした。Oさんは、アナルに入れたいと言われた。
Oさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、最初は
騎乗位で挿入していただいた。Oさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。気持ちよかった。
絵夢は、ゆっくり身体を動かした。Oさんも下から絵夢を突き上げて
くださった。気持ちよかった。Oさんの突き上げは、だんだん
激しくなっていった。絵夢の身体が大きく揺れた。
Oさんも感じてきているようだった。そして、Oさんのおちんちんが
アナルの中でグッと大きくなった。その瞬間、Oさんは、絵夢のアナルの
中でいってくださった。
少し、休憩した。その間もOさんは絵夢にキスしたり、乳首を触ったり
して、楽しまれていた。
そんなことをしていると、Oさんのおちんちんは、また、固くなった。
絵夢は、Oさんのおちんちんをおしゃぶりした。Oさんは、気持ち良さそう
だった。
今度は、正常位で挿入だった。Oさんのおちんちんにコンドームを
おつけして、アナルにローションを塗って脚を開いた。Oさんは
絵夢の上に乗って、おちんちんを挿入した。絵夢のアナルはすっかり
Oさんのサイズに広がっていた。
Oさんは、絵夢のペニクリを触りながら、腰を使った。何度も何度も
アナルを突かれて、声が出っぱなしになった。絵夢は、Oさんの胴に
脚を絡めていた。すごく感じていた。
Oさんのピストン運動は、だんだん動きが早くなっていった。そして、
また、Oさんのおちんちんがアナルの中でグッと大きくなった。
その瞬間、絵夢はエクスタシーを感じた。同時にOさんは、絵夢の
アナルに2度目の精を放出した。
また、ベッドの上で休憩した。Oさんは、休憩集もキスしたり、絵夢の
胸を触ったり、股間を触ったりした。絵夢は、休んでいる場合ではなかった。
ベッドの上で悶えていた。
Oさんもまた、感じてきたようだった。絵夢は、身体を起こして、フェラ
を始めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。
Oさんは、また、正常位で挿入したいと言われた。コンドームをおつけ
して、アナルにローションを塗って、脚を開いた。Oさんは、いっきに
絵夢のアナルを貫いた。そして、ガンガン絵夢のアナルをついてくださった。
Oさんの動きは、激しかった。そして、3度目の精を絵夢のアナルに出して
くださった。
Oさんがいく少し前に絵夢は行きっぱなしの状態だった。Oさんが絵夢から
離れたとき、絵夢はヘロヘロの状態だった。立ち上がったとき、少し
ふらつくくらいだった。
Oさんといっしょにシャワーを浴びた。そしてお化粧を直して、服を着た。
Oさんとは、ホテルの近くでお別れした。絵夢は、近くのコンビニで夕食を
買ってアパートに戻った。
アパートに戻って、軽い食事を取った。すこし休憩していると、
Nさんから連絡が入った。お目にかかることになった。
黒のブラ、Tバック、パンスト、黒のキャミ、グレーのミニスカに、
黒のジャケットを身につけた。今日、はじめてちゃんとした服装が
できた。
お約束の時間に連絡がなかった。こちらからメールすると、Nさんから
待ち合わせ場所にいるというお返事が戻ってきた。
すぐに待ち合わせ場所に向かった。Nさんとお目にかかることが出来た。
鏡の多いお部屋に入った。しばらく、ビールを頂きながらお話をした。
Nさんの股間に手を当てると大きくなっていた。いっしょにシャワー
を浴びることになった。
Nさんの前で服を脱いだ。ちょっと恥かしかった。Nさんも服を脱いだ。
大きなおちんちんだった。
浴室に入って、Nさんのお体を洗って差し上げた。そして、お部屋に
戻って、ベッドへ上がった。
Nさんは、絵夢の上に乗って、やさしくキスしてくださった。それから、
ゆっくり絵夢の身体を愛撫しはじめた。胸を揉まれ、乳首を舐められ、
股間を触られた。気持ちよかった。
Nさんのご希望でコンドームをつけてフェラをはじめた。舌を絡ませて
フェラをすると、Nさんの大きなおちんちんがカチカチになった。
そして、絵夢のペニクリにゴムをつけた。Nさんは、逆フェラを始めた。
初めて逆フェラをするということだったが、とても気持ちよかった。
Nさんは、長い時間絵夢のペニクリを舐めた。そして、
玉をしゃぶったり、アナルまで舐められた。
最初は、騎乗位で挿入していただくことになった。アナルにローションを
つけて、Nさんにまたがった。腰を下ろしていくと、Nさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。アナルがぐっと広がった。絵夢が腰を上下に動かす
とNさんのおちんちんがアナルの中で動くのがよく分かった。
Nさんと身体を入れ替えて正常位に体位が変わった。Nさんは、腰を使い
始めた。イボイボのついたコンドームだった。すごーく感じた。Nさんが
腰を突き出すと、Nさんのおちんちんは、アナルのかなり奥まで入ってきた。
イボイボコンドームで、アナルの中をかき回されると、絵夢の身体はすごく
敏感になって、鳥肌が立ってしまった。天井が鏡になっていたので、Nさんに
犯されている自分がよく見えた。
一度抜いて頂いた。少し、休憩してから、コンドームを付け直してフェラ
そした。そして、まら、正常位で挿入された。Nさんは、今度は、
ガンガン絵夢のアナルを突いた。
Nさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを突きまくった。イボイボが付いて
いたので、アナルが摺れてきたので抜いていただいた。
そして、コンドームを外して、フェラをした。Nさんも高まっていたので、
絵夢のフェラでいってくださった。
すこし、ベッドの上で抱き合って休憩した。それから、シャワーを浴び、
身支度を整えた。Nさんとは、ホテルの前でお別れした。身体がガクガク
だった。
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