2005年5月24日
写真1 
Tさんとお約束がった。Tさんにお目にかかるのは、2度目だった。
いつものようにアパートについて、支度をした。シャワーを浴び、
お化粧を済ませて、黒の下着に、黒のミニスカ、ベージュのジャケット
を着た。

ちょうどお約束の時間になった。外は、あいにく雨模様になっていた。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。傘を差していたが、足が
濡れるくらいの雨だった。冷たくで嫌だった。

待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかれた。近くの落ち着いた雰囲気の
ホテルに入った。

お部屋に入って、しばらくソファーに座って、おしゃべりをした。Tさんの
肩に頭を乗せて、身体を撫でていただきながら、おしゃべりが続いた。
この日は、Tさんは、ロングのご希望だったので、ゆっくりすることが
できた。

絵夢は、お化粧が崩れる前に、写真を撮って頂いた。Tさんの前に立った。
着衣のまま写真を撮って頂いた後、スカートとジャケットを脱いで、
下着姿の写真も撮って頂いた。

下着姿のまま、Tさんのお隣に座った。Tさんは、絵夢の脚や胸を触りながら
感触を楽しんでいた。絵夢は、感じ始めていた。Tさんは、絵夢の股間に
手を入れて、ペニクリをパンティから出してしまった。Tさんは、着衣の
ままだったので、何だか恥かしかった。

Tさんは、身体を曲げて、絵夢のペニクリを舐め始めた。気持ちよかった。
Tさんの舌が絵夢のペニクリに絡まって、ねっとりした舐め方だった。
時間をかけて舐められると、絵夢のペニクリはすっかり大きくなって
しまった。

Tさんも服を脱がれて、ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、
キスしたり、胸を愛撫したり、乳首を舐めたりしてくださった。絵夢は、
Tさんの舌で、何度も悶えてしまった。

それから、絵夢がTさんのおちんちんを舐めた。先端をペロペロ舐めたり、
かりを舐めたり、裏筋を舐めたりした。Tさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢も時間をかけて、Tさんのおちんちんを先端から根元まで、そして、
玉や太腿の内側も舐め続けた。

それから、また、Tさんは、絵夢のペニクリを弄り始めた。Tさんに触られ
続けているうちに、絵夢はすごく感じてきてしまった。Tさんは、じっくり
時間をかけて、絵夢を頂点へ追い詰めていってくださった。

何度も何度もベッドの上で声を立ててしまった。Tさんは、そんな絵夢の
様子を見て、楽しまれていた。そして、とうとう、絵夢は、我慢ができなく
なってしまった。Tさんが凝視している前で、絵夢はいってしまった。

前でいったのは、1ヶ月ぶりくらいだった。ホルモン注射の影響で、エキスも
透明に近くなっていて、量もあまりなかったが、Tさんは、喜んでくださった。

それから、絵夢は、Tさんに身を寄せて、身体を触っていただきながら
おしゃべりをした。気持ちの良い時間が流れていった。Tさんも、
リラックスされているようだった。

その後は、絵夢がフェラしたり、またTさんとひっついて、愛撫されたり
長いキスをしたりして、時間が経過していった。

信じられないくらいのスピードで時間が経過していた。気がつくと、時間に
なっていたので、Tさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。

Tさんといっしょにホテルを出た。そして、Tさんとお別れして、アパートに
戻った。

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