2005年5月25日
写真1
Tさんから午前中にご連絡を頂いた。お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。支度をしている
途中で、HさんとTさんからもご連絡を頂いた。
お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストキングの下着に、濃い
グレーのキャミ、グレーのスカートと黒のジャケットを身につけた。
お約束の時間の30分くらい前に、Tさんから連絡が入った。もう、
新宿に到着されたと言うことだった。少し、時間を調整していただく
お願いをして、支度を急いだ。
最初のお約束の時間より、少し早くアパートを出ることが出来た。
Tさんとお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
Tさんは、最初にフェラして欲しいと言われた。それから、お風呂も
いっしょにというリクエストだったので、浴槽にお湯を張りに浴室に
いった。
プレイに入る前に、写真を撮って頂いた。そのあと、Tさんは、すぐに
服を脱がれた。絵夢も下着姿になった。Tさんは、ベッドに仰向けにな
られたので、絵夢もベッドに上がっておちんちんを咥えた。
絵夢は、Tさんのおちんちんを先端から、ゆっくり舐めていった。Tさん
から舐めている様子が見えるように下からゆっくり舐め上げるようにしたり
咥えたまま、Tさんのお顔を見たりした。Tさんは、すごくえっちで良いと
楽しまれていた。Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。
しばらくの間、フェラを楽しんでいただいた。
それから、いっしょにお風呂に入ることになった。全裸になって、Tさんと
いっしょに浴室に入った。Tさんのお体をボディーシャンプーで洗って
差し上げた。そして、Tさんは、湯船に入られた。そして腰を浮かして
おちんちんがお湯から出てきた。潜望鏡をご希望なのが分かった。
絵夢も湯船に入って、Tさんのおちんちんを舐め始めた。Tさんは、ゆっくり
お湯につかって、おちんちんを舐められるのは気持ちよいと、おっしゃ
ってくださった。しばらくの間、Tさんのおちんちんを舐め続けた。
お湯から上がって、お部屋に戻った。ベッドに上がって、また、Tさんの
おちんちんを舐めた。Tさんは、耳や首筋が感じると言うことだたので、
絵夢は、Tさんの耳や首筋、わきの下、わき腹を順に舐めていった。Tさん
は身をよじって感じていた。
絵夢はさらにTさんの体を舐めていった。そして、絵夢の舌はTさんの
おちんちんにたどり着いた。ゆっくりTさんのおちんちんを舐めた。先端
から裏筋へ舌を這わせていった。Tさんのおちんちんは、パンパンだった。
絵夢がフェラを続けると、Tさんは、いきたくなったと言われた。そして、
絵夢の口に大量の精を出してくださった。
すこし、おしゃべりをしてから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。Tさんとは、ホテルの近くでお別れした。
つぎに、Hさんとのお約束があった。Tさんとお別れしてから、Hさんに
お電話をした。Hさんと連絡が取れた。西新宿のホテルのお部屋に向かう
ために、タクシーを拾った。
10分ほどでHさんがお泊りのホテルに着いた。エレベータでお泊りの
お部屋に向かった。ドアをノックすると、Hさんがドアを開けてくださった。
お部屋に入って、少しおしゃべりをした。Hさんは、絵夢の胸元に手を
入れて、胸のふくらみを楽しみ始めた。絵夢は、ジャケットとスカート、
ブラを取った。
Hさんは、絵夢をベッドに押し倒すと、絵夢の乳首を舐めはじめた。すごく
気持ちよかった。キャミも脱がされて、身につけているのは、ガーターと
ストッキングだけになった。
Hさんは、時間をかけて、絵夢の胸を揉んだり、乳首を舐めたり、キスしたり
してくださった。Hさんの股間に手を当てると、そこは、カチカチになって
いた。
絵夢は、Hさんのおちんちんを咥えた。先端をペロペロ舐め、かりを舐め、
裏筋を舐めた。そして、舌を絡ませてねっとりとしたフェラを続けた。
Hさんのおちんちんは、絵夢のフェラに合わせてピクピク反応していた。
Hさんは、次第に感じてきているのがわかった。とても気持ち良さそうだった。
絵夢は、フェラのペースを少しずつ速めていった。Hさんは、いきたくなって
きたと言われた。そして、Hさんは、絵夢の口の中に最初の精を出してくださ
った。
しばらく、ベッドの上で休憩した。おしゃべりをしている間も、Hさんは、
絵夢の身体を触ってくださっていた。気持ちよかった。
しばらく休憩するとHさんのおちんちんは、また固くなってきた。絵夢は、
身体を起こして、フェラを始めた。Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。
そして、Hさんは、アナルに入れたいと言われた。Hさんのおちんちんに
コンドームを付け、アナルにローションをつけた。ベッドの上で脚を
開いた。正常位で挿入していただいた。
Hさんは、ゆっくり腰を使い始めた。気持ちよかった。このホテルは、
壁が薄いので、あまり声を出すわけにいかなかった。Hさんの動きは、
だんだん早くなっていった。そして、Hさんは、絵夢のアナルの中で
いってくださった。Hさんは、満足してくださったようだった。
少し休んでから、身支度を整えた。そして、Hさんのお部屋を後にした。
一度、ホテルの外に出た。タバコを1本吸った。そして、次のお約束
のTさんに連絡を入れた。たまたま、同じホテルにお泊りの方だった。
また、エレベータに乗って、Tさんのお部屋のフロアに向かった。
ドアをノックすると、Tさんがドアを開けて下さった。
お酒を飲みながら、待っていてくださったようだった。
お部屋に入ると、すぐにキスされた。唇が触れ合うと、Tさんの舌が
入ってきた。そして、舌と舌が絡み合う激しいキスになった。
絵夢は、ジャケット、スカート、キャミ、ブラを取って、ガーターと
ストッキングだけになった。
Tさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。乳首を強く吸われて、
ちょっと痛かった。その後は、Tさんは、優しく絵夢の乳首を舐めて
くださった。Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、Tさんの浴衣の前を開けて、フェラを始めた。Tさんのおちんちん
をゆっくり舐めていった。Tさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、
時間をかけて、Tさんのおちんちんを舐め続けた。
Tさんは、アナルに入れたくなったといわれた。おちんちんにコンドーム
を付けて、アナルにローションをつけた。そして、ベッドの上で脚を開いた。
Tさんは、正常位でアナルに入ってきた。気持ちよかった。Tさんは、ガンガン
絵夢のアナルを突いて下さった。声を押し殺すのが大変だった。Tさんは、
速いペースで絵夢のアナルを犯してくださった。そして、絵夢のアナルの中に
最初の精を出してくださった。
ベッドの上で少し休憩した。Tさんのおちんちんを触っていると、また、固く
なってきた。そして、絵夢は、フェラを始めた。
Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん固くなっていった。そして、
今度は、バックから入れたいと言われた。また、コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗り、ベッドの上で四つんばいになった。Tさんは、
絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると、一気に絵夢のアナルを貫いた。
気持ちよかった。Tさんは、絵夢の腰を掴むようにして、絵夢のアナルを突いて
くださった。気持ちよかった。Tさんも気持ちよいといわれると、2度目の精を
アナルに出してくださった。
一息いれてから、身支度を整えた。午前2時になっていた。Tさんのお部屋を
後にして、アパートに戻った。
戻る