2005年5月27日
写真1
午後、Fさんから連絡を頂いた。夜にお目にかかることになった。
その後、Tさんから連絡を頂いた。夕方にお目にかかることになった。
午後、早めに昼の仕事が終わった。新宿の病院に行って、ホルモン注射
を打ってもらった。それから、アパートに向かった。
少し、ゆっくりしてから、支度をはじめた。シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。黒のブラ、黒の紐パン、黒のパンスト、濃いグレーのキャミ、
グレーのミニスカ、黒のジャケットを着た。
お約束の時間に間に合うように、アパートを出た。お約束の時間にTさん
にお目にかかることが出来た。いつもTさんと入るホテルに入った。
Tさんは、ご自分の携帯で絵夢の写真を撮った。絵夢のデジカメでも撮って
頂いた。そして、Tさんは、服を脱がれた。絵夢も、ジャケットとミニスカ
を脱いだ。
ソファーで身体を抱かれると、気持ちよかった。絵夢は、Tさんのおちんちん
を舐めたくなってしまった。即尺だった。絵夢は、Tさんのおちんちんを
ゆっくり舐めた。Tさんのおちんちんは、すぐにカチカチになった。
Tさんに胸を愛撫されながら、フェラを続けた。Tさんは、携帯で絵夢のフェラ
の様子をムービーで撮影した。絵夢は、ときどき携帯のレンズを見つめながら
フェラを続けた。Tさんのおちんちんは、ますます固くなっていくのが
わかった。
絵夢は、Tさんに逆フェラされた。気持ちよかった。Tさんは、絵夢を
ソファーに座らせた。そして、ソファーの上でM字開脚のポーズを
取らされた。アナルまで丸見えで恥かしかった。
そして、Tさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラで絵夢も
感じてしまった。Tさんは、絵夢の太腿の内側を舐めたり、ペニクリを
舐めたりしてくださった。そして、アナルまで舐められて、絵夢は、
声が出てしまった。
Tさんは、絵夢の前に立たれた。ちょうど、絵夢の口の前にTさんの
おちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、フェラを始めた。喉の
奥までTさんのおちんちんが入ってきた。Tさんは、気持ち良さそうだった。
Tさんは、ベッドへ行こうといわれた。全裸になってベッドへ上がった。
絵夢は、また、フェラを始めた。Tさんは、ご自分の携帯で、絵夢が
フェラをしている様子を写真やムービーに撮って楽しまれていた。
Tさんが絵夢の上に乗ってきた。そして、乳首をゆっくり舐められた。
気持ちよかった。Tさんは、時間をかけて絵夢の身体を愛撫してくださった。
そして、Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルに
ローションを塗って脚を開いた。正常位で挿入していただいた。
ツーんと刺激が走って、気持ちよかった。Tさんは、ピストン運動を
始めた。何度も何度もアナルを突かれて、声が出てしまった。Tさんは、
時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでくださった。
Tさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、Tさんは、いく
直前に、アナルからおちんちんを抜いて、絵夢のお腹に精子をかけ
てくださった。
それから、シャワーを浴び、お化粧を直して、身支度を整えた。パンティ
は履かず、黒のオールスルーのパンストを直に履いた。Tさんと
はホテルの前でお別れした。丁度、次のFさんとのお約束の時間になって
いた。
Fさんとの待ち合わせは、ホテルの前だった。Fさんにメールを入れた。
2・3分でFさんがいらっしゃった。Fさんの後について、いつも使う
ホテルに入った。
Fさんは、湯船にお湯を入れるように言われた。絵夢は、まず、お風呂の
支度をした。その間に、Fさんは、服を脱いでベッドに横になられていた。
絵夢は、ジャケットとスカートを脱いだ。
Fさんは、絵夢がノーパンでいることに満足してくださった。そして、
絵夢の股間を触り始めた。恥かしかった。パンスト越しにペニクリを
弄られて、感じてしまった。
そして、Fさんは、舐めてといわれた。絵夢は、Fさんのおちんちんを
舐め始めた。また即尺だった。Fさんのおちんちんをゆっくり、丁寧に
舐めた。Fさんは、裏筋を舐められるのがお好きだった。絵夢は、舌を
ペロペロ舐めたり、しゃぶったり音を立てながら時間をかけて、おしゃぶり
を続けた。
Fさんは、絵夢を寝かせると、パンスト越しに絵夢のペニクリを舐めて
くださった。気持ちよかった。そして、それからまた、Fさんのおちんちん
を舐めた。
しばらくフェラを続けた後、Fさんは、お風呂に入ろうといわれた。
まず、Fさんのお体を洗って差し上げた。Fさんは、湯船に入られた。
絵夢も湯船に入った。Fさんは、腰を浮かせた。絵夢は、湯面に出た
Fさんのおちんちんを咥えた。
絵夢は、潜望鏡でおしゃぶりを続けた。Fさんは、お湯に使ってリラックス
しながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。ゆっくり時間をかけて、
潜望鏡を続けた。Fさんは、すっかり身体が温まったといわれるまで、
フェラを続けた。
お風呂から出て、また、ベッドに上がった。そして、また、フェラを続けた。
裏筋を中心にFさんのおちんちんをねっとりと舐め続けた。Fさんのテンションは
だんだん高くなっていっているのがわかった。
Fさんのおちんちんを1時間近く舐め続けた。そして、Fさんは、いきたくなった
といわれた。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えると、Fさんは、絵夢の
口に精を出してくださった。
軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アパートに戻った。
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