2005年6月1日
お昼ころ、Kさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。
その後、Oさんから早い時間にという連絡を頂いた。午後、早く昼
の仕事を上がれた。
アパートに戻る前に、病院に寄ってホルモン注射を打ってもらった。
Oさんとのお約束、ぎりぎりの時間になってしまったので、
急いで支度にとりかかった。
シャワーを浴び、お化粧を整えて、黒のブラ、Tバック、ベージュの
パンスト、黒のキャミ、黒のミニスカ、ベージュのジャケットを着た。
ちょうど、支度が出来た時、Oさんから連絡が入った。ホテルに入られた
ということだった。お部屋番号を伺って、アパートを出て、ホテルに向
かった。フロントに断って、お部屋へ向かった。
お部屋に入った。Oさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。少しビール
を飲みながらお話しをした。
そして、絵夢は、服を脱いで下着姿になった。そして、ベッドに上がって、
フェラを始めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。
Oさんは、おちんちんの根元をぎゅっと握って、捏ね回わされるのが、
お好きだった。
絵夢は、Oさんのおちんちんにローションをいっぱいつけて、根元をギュッと
握って、先端をしごき始めた。Oさんは、気持ちいいですと叫びながら、
絵夢の強いマッサージを楽しまれていた。
絵夢は、ローションを足しながら、Oさんのおちんちんをギュッと握って、
マッサージを続けた。Oさんは、根元を強く握れば握るほど、感じて来る
ようだった。
絵夢は大量のローションを塗りながらマッサージを続けた。Oさんは、だんだん
テンションが上がって来た様だった。そして、絵夢の手に最初の精が噴水の
ように吹き上がった。
少し、ベッドの上で身体を寄せて休憩した。絵夢がOさんのおちんちんを
触ってると、むくむくと大きくなってきた。
次もマッサージのご希望だた。絵夢は、ローションをOさんのおちんちんに
つけて、手でマッサージを始めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の手の中で
カチカチになっていった。
Oさんは、すごく気持ち良さそうだった。絵夢は、時間をかけてマッサージを
続けた。そして、Oさんは2度目の精を絵夢の手に出してくださった。
シャワーを浴びさせていただいて、身仕度を整えた。Oさんは、とても満足して
くださったようだった。Oさんは、ゆっくりしていかれるということだったので
先に失礼した。
アパートに戻る途中でKさんから連絡が入った。途中の交差点で目撃されていた。
Kさんは、先にお風呂に入られるということだったので、アパートで連絡を待
お待ちした。30分ほどして、Kさんから連絡が入った。お部屋番号を教えて
頂いて、ホテルに向かった。
お部屋に入ると、Kさんは、ガウンをお召しになって、寛いでいらっしゃった。
すぐにKさんの前に正座して、フェラだった。
大きな口を開けて、Kさんの大きなおちんちんを咥えた。口がいっぱいに
なった。舌を使いながら、ゆっくりKさんのおちんちんを舐めた。
おいしかった。
先端を舐めたり、かりをゆっくり舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
フェラを時間をかけて続けた。そして、玉を舐め、足も舐めていった。足の
指まで1本1本舐めさせていただいた。Kさんは、満足そうに絵夢をご覧になって
いた。
Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、またフェラを続けた。
お部屋の中にチュチュという絵夢がKさんのおちんちんを吸う音が響いて
いた。Kさんは、気持ちよいとおっしゃってくださった。
Kさんは身体を横にした。横向きの69だった。Kさんにペニクリを弄られながら
絵夢は、フェラを続けた。Kさんの腰が絵夢の顔に密着しているので、息が
できなかった。
さらに、Kさんが上の69の体位になった。今度は、Kさんのおちんちんが
喉の奥まで入ってきた。喉の奥を突かれた。Kさんは、気持ち良さそうだった。
Kさんは、すごくテンションが上がって来た様だった。そして、絵夢に胸の
上に乗って、ペニクリをKさんのお口に入れるように言われた。いわゆる
イラマチオだった。絵夢は、ゆっくり腰を使った。Kさんは、絵夢のペニクリ
を咥えたまま、手で自分のおちんちんをマッサージし始めた。そして、
そのまま手でいかれた。
少し休憩して、身支度を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
アパートに戻った。Yさんとお約束があったが、ホルモン注射を打った
為か、ちょっと調子が悪くなってしまった。Yさんに連絡を入れて、
日を変えていただいた。
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