2005年6月2日
写真1
昼の仕事はお休みだった。朝からアパートでメールの処理をしたり
した。Mさんと午後にお約束があったが、早い時間のほうが良いと
言われたので、お目にかかる時間を早くした。
10時前から支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
Mさんとご指定は、ノーパンだった。ブラもなしにすることにした。
下着は何も着けずに、白のキャミ、グレーのフレアミニ、パープルの
カーデガンを着た。
支度ができたとき、Mさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着かれた
ということだった。
外に出た。少し雨が落ちてきていたので、傘を持った。下着をつけて
いなかったので、とても緊張した。
待ち合わせ場所でMさんとお目にかかった。Mさんは、近くを少し歩くと
おっしゃった。Mさんについて、歩き始めた。そして、路地のビルの陰に
押し込まれた。
スカートにMさんの手が入ってきた。さすがに緊張した。お昼前の屋外で
ペニクリを握られると感じて、大きくなってしまった。
Mさんは、しゃがんで絵夢のペニクリを舐め始めた。Mさんは、すごく
楽しそうだった。通りを人が通っていった。ちらっとこちらを見たので、
超、恥かしかった。
絵夢は、壁に向かって、後ろ向きにされた、そして、アナルにMさんの指が
入ってきた。人がときどき通るので気が気ではなかった。Mさんは、あまり
気にせず、熱中していた。
ひとしきり、遊ばれた。感じてしまったので、Mさんの上着をお借りして
前を隠して歩かなければならなかった。
そして、やっとホテルへ向かった。ベランダのあるお部屋のあるホテルに
入った。Mさんは、ガウンに着替えられた。そして、すぐにベランダに連れ
出された。
写真を撮って頂いた。そして、Mさんは、絵夢を立たせて、ペニクリを舐めた。
胸を揉まれたり、ペニクリを舐められたり、アナルに指を入れられたりされた。
すごく感じてしまった。外の空気が身体を刺激しているような気がした。
Mさんとベランダのベンチに並んで座った。絵夢はMさんのおちんちんを触った。
Mさんのおちんちんは、カチカチだった。Mさんは、絵夢のペニクリを触り続け、
乳首を舐めた。すごく感じた。
Mさんは、絵夢をいかせたいといわれた。時間をかけて、体中を愛撫されて
感じてしまっていた。そして、絵夢は、Mさんの前でオナニーをはじめた。
最初から下着無しだったし、路上で悪戯されたりしていたので、すごく
感じていた。
そして、屋外でのオナニーも刺激的だった。絵夢は、Mさんが見ているまで、
いかなければならないのだった。絵夢は、頂点に近づいていた。そして、
Mさんは、絵夢がいく瞬間に絵夢のペニクリを咥えた。Mさんは、おいしそうに
絵夢のペニクリを舐めていた。
お部屋に戻った。ソファーでおしゃべりをした。その間もMさんは、絵夢の身体
を触っていた。絵夢は、また感じていた。今度は、絵夢がフェラさせていただく
ことにした。
絵夢は、ソファーの上で四つんばいになって、Mさんのおちんちんを舐めはじめた。
Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。Mさんは、絵夢の股間や
アナルを触りながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。
絵夢は、ねっとりとしたフェラを続けた。Mさんは、だんだんテンションが高く
なっているのが、わかった。絵夢は、少しフェラのペースを速めた。さらに、
ん場目続けると、Mさんは絵夢の口の中に大量の精を出してくださった。
それから、休憩に入った。Mさんは、お昼を食べようといわれ、ホテルのメニュー
で、ピザを注文してくださった。
ピザが届くまでおしゃべりが続いた。その間も、Mさんは、絵夢の身体を触り
続けてくださった。
30分ほどで食事が届いた。ゆっくりお食事をしながら、おしゃべりをした。
一休みしたところで、絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えた。デザートが
おちんちんみたいな感じだった。絵夢は、また、ねっとりとフェラを続けた。
Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。
ベッドへ上がった。Mさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を愛撫し始めた。
絵夢の身体は、敏感に反応した。Mさんは、絵夢の首筋から、胸、乳首、股間
へと、全身を舐めてくださった。そして、アナルまで舐められて、悶えて
しまった。
それから、絵夢がフェラを始めた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。
絵夢は、先端から根元まで舌を這わせて舐め続けた。Mさんは、頂点に
達して、絵夢の口の中に大量の精を出してくださった。
ベッドの上で、Mさんと身体を密着させて休憩した。気持ちよかった。お部屋の
窓が空いていたので、外の空気が入ってきていて、肌にとても心地良かった。
そうこうしていると、Mさんおおちんちんはまた大きくなった。絵夢は、
フェラを始めた。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になって
いた。絵夢は、また舌をねっとり絡ませて、フェラを続けた。そして、
Mさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
しばらくベッドの上で休んでから、軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとはホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
夕方、アポの連絡が入った。約束の時間の少し前に、待ち合わせ場所への
道順を確認する電話が入った。絵夢は、アパートを出て待ち合わせ場所に
向かった。ところが、待ち合わせ場所にHさんは、いなかった。電話を
したが、応答がなく、5分後に掛け直すと、ドライブモードになっていた。
メールをしても返事が無かった。悪質な悪戯と判断せざるを得なかった。
アパートに戻った。情報は、悪質者情報サイトに公開した。
夜に、Yさんとお約束があった。予定の時間にYさんから連絡が入った。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Yさんにお目にかかること
ができた。
近くのホテルに入った。Yさんは、すぐに服を脱がれた。絵夢の身体を
弄るように触られ、そして、絵夢のパンティを下ろすと、ペニクリを
舐め始めた。逆フェラだった。しばらくの間、ペニクリを舐められ続けた。
Yさんは、絵夢を後ろ向きに立たせると、絵夢のお尻を左右に開いた。
恥かしかった。アナルをみられた。さらに、Yさんは、絵夢のアナルも舐め
てくださった。むちゃくちゃ恥かしかったし、感じた。
絵夢は、Yさんの前にしゃがんだ。そして、Yさんのおちんちんを舐め
た。絵夢は、Yさんを見上げながら、フェラを続けた。Yさんは、絵夢の
視線をしっかり受け止めてくださった。Yさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でピクピク動くくらいだった。
それから、いっしょにシャワーを浴びた。Yさんのお体を丁寧に洗って
差し上げた。Yさんのアナルも綺麗に洗った。
ベッドへ上がった。最初は、フェラだった。絵夢は時間をかけて、Yさん
のおちんちんを舐めた。Yさんのおちんちんはカチカチだった。
69の体位を求められた。アナルが丸見えになるので、恥かしかった。
絵夢は、Yさんのおちんちんを深く咥えた。Yさんも絵夢のペニクリや
アナルを舐めてくださった。
時間をかけて、舐めあいが続いた。Yさんのおちんちんは、ビンビンだった。
Yさんは、少し休憩しようといわれた。しばらく、おしゃべりをした。
それから、また、69だった。今度は、Yさんが上になった。Yさんは、絵夢に
アナルを触られたり、舐められたりして、楽しそうだった。そして、絵夢の
ペニクリを深く咥えてくださった。絵夢は、時間をかけて、Yさんのアナルや
おちんちんを舐め続けた。
Yさんは、身体の向きを変えると、絵夢の乳首を愛撫してくださった。
すごく感じた。絵夢は、身体をおこして、フェラをして差し上げた。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Yさんのおちんちんに
コンドームをおつけして、アナルにローションを塗った。ベッドの上で
脚を開いた。Yさんは、正常位で挿入してくださった。
気持ちよかった。Yさんは、絵夢の胸を揉みながら、腰を使った。気持ち
よかった。Yさんは、何度も腰を使って、絵夢のアナルの奥まで突いてく
ださった。そして、Yさんの動きは、次第に早くなっていった。Yさんは、
絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後、しばらく、おしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身仕度を
整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
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