2005年6月7日
写真1 写真2
2005年6月7日
Sさんとお約束があった。お昼前に、新宿のお医者さんでホルモン注射
を打ってもらって、午後早い時間にアパートに戻った。

Sさんからメールが入っていた。女装してプレイするのがご希望との
ことだった。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。ベージュのブラ、
ベージュのTバックにベージュの光沢のあるオールスルーのパンスト、
ピンクのストライプの7部袖のシャツ、ベージュのミニスカを身につけた。
それから、Sさんの為の女装道具を揃えた。ちょうど、待ち合わせの
時間になった。

Sさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
午後の空気が気持ちよかった。Sさんとは、直ぐにお目にかかることが
できた。

近くのホテルに入った。Sさんは、シャワーを浴びてきているという
ことだったので、さっそくお化粧にとりかかった。ベース、ファンデ
ーションで下地を作り、パープルのアイシャドウ、アイライナー、
アイブロー、チーク、真っ赤な口紅とフルメイクをして差し上げた。
かつらをつけた。Sさんは、鏡を見るのを恥かしがったが、一旦、
鏡を見ると、しばらく見とれていた。

Sさんは、パンストを直ばきして、黒のワンピースを着ていただいた。
しばらくの間、Sさんは、鏡の中の自分を見つめていた。

絵夢は、Sさんを後から優しく抱きしめた。そして、鏡の前でSさんの
身体を少し触っていった。Sさんは、敏感に反応して、身体をくねらせて
いた。

絵夢は、Sさんの首に真っ赤な首輪をつけた。そして、Sさんの手を背中に
回して、手枷で固定した。Sさんは、自由を奪われた状態で、絵夢の
腕の中にいた。

また、Sさんをを鏡の前に連れて行った。そして、Sさんの身体をゆっくり
触った。太腿の内側や胸を触るとSさんは、感じるようだった。ワンピース
の前がもっこりしていた。絵夢は、爪を立ててそれをなぞった。Sさんは、
ピクッと身体を振るわせた。

絵夢は、時間をかけて、じっくりSさんを責めていった。Sさんをベッドに
腰掛けさせた。そして、Sさんを開脚座りにさせた。後からはがい攻めに
して、また、身体を触った。Sさんのくちから、切ない声が漏れていた。

絵夢は、Sさんのパンストの中に手を入れた。Sさんのおちんちんは、
カチカチだった。Sさんのおちんちんにコンドームを付けて、また
パンストの中に戻した。

Sさんをベッドの上に寝かせた。そして、また、身体を触った。
絵夢は、Sさんのおちんちんに爪を立てて触ったり、太腿の内側を
触ったりした。そして、パンストの上からSさんのおちんちんを
握ってしごいていった。

Sさんは、すでに頂点に近づいていた。絵夢はさらにSさんのおちんちん
をしごいた。Sさんは、いきますというと、パンストを履いたまま、
コンドームの中に大量の精を放出した。

少し、休憩した。そうしていると、Sさんのおちんちんは、大きくなって
いた。

パンストを履いたまま、ベッドの上でよつんばいにした。絵夢は、
Sさんの後ろに回って、爪を立ててお尻を触った。Sさんは、また
身をよじって感じていた。

少し、お尻をスパンキングした。お部屋の中にパンパンと良い
音が響いた。10発ほど叩いてから、絵夢は、また爪を立てて
Sさんのお尻を触った。Sさんは、激しく身悶えた。

絵夢はさらに、Sさんのおちんちんをしごいたり、股間を触ったり
お尻を叩いたりした。Sさんのおちんちんは、また、カチカチ
だった。

Sさんを仰向けに寝かせて、パンストを下にずらした。Sさんの
おちんちんは、起立していた。絵夢は、Sさんのおちんちんを
舐め始めた。

ネチネチしたフェラを続けた。Sさんは、また、頂点に向かって
高ぶっていった。絵夢はペースを速めてフェラを続けた。しばらく
フェラをつづけると、Sさんは、絵夢の口に2度目の精を放出した。

少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Sさんとは、
ホテルの前でお別れした。

一度、アパートに戻った。お化粧を直したり、Sさんに貸した、
女装道具を片付けたりした。そうしているうちに、Yさんとの
お約束の時間になった。

Yさんから連絡が入ったので、アパートを出て、待ち合わせ場所
に向かった。Yさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

近くのホテルに入った。お部屋に入ると、すぐにキスされた。
Yさんの舌が入ってきた。そして、すぐに、舌と舌が絡まる
激しいキスになった。Yさんは、長い時間キスしてくださった。
Sさんは、更に、絵夢の舌を強く吸った。キスだけで、感じて
しまった。

長いキスの間、Yさんは、絵夢の脚を触って感触を楽しまれて
いた。絵夢は、いつの間にか、脚を開いて、Yさんに股間を
触られていた。

キスがひと段落したところで、絵夢はシャツとスカートを脱いで
下着姿になった。

そして、また、キスだった。Yさんは、絵夢の身体を触りながら
キスを続けた。Yさんは、絵夢のブラをずらして、絵夢の胸を
触った。乳首を転がされて、ますます感じてしまった。

Yさんは、絵夢の身体を触って感触を楽しまれていた。そして、
Yさんは、絵夢の胸を吸った。すっごく感じた。

そこで、Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに
浴室に入った。Yさんのお体を綺麗に洗って差し上げた。
石鹸を流して、お部屋に戻った。

ベッドへ上がると、Yさんは、また、絵夢にキスしてくださった。
Yさんは、絵夢の上に乗って、長いキスをした。舌と舌が絡まる
ディープキスだった。

そして、Yさんは、絵夢の胸や股間を触って、楽しまれていた。
また、キスされた。Yさんは、絵夢が行くところがみたいと
言われた。

絵夢は、Yさんの見ている前でオナニーを始めた。長いキスで
すっかり感じていたので、恥かしかった。絵夢は、Yさんにキス
されながら、オナニーを続けた。そして、Yさんが見ている前で
いってしまった。

それからは、絵夢がフェラをしたり、Yさんとキスしたりを繰り
返した。それは、Yさんが満足されるまで長い時間続いた。

Yさんは、お仕事の時間があるとのことだったので、急いで
支度をした。そして、Yさんとは、ホテルの前でお別れした。

絵夢は、歩いてアパートに戻った。

戻る