2005年6月12日
写真1 
午前中にアパートに戻った。午後からのお約束があった。お返事が
無かったが、一応、支度を始めた。あらかたお化粧を済ませたところ
で、Oさんから電話が入った。お約束どおり、待ち合わせ場所に到着
されたということだった。

15分ほど、時間を頂いて、急いで白のブラ、Tバック、オールスルーの
パンスト、白のキャミ、白のミニスカに、パープルのカーデガンを
着て支度を済ませた。

外は、かなり気温が上がっていた。急いで待ち合わせ場所に向かった。
Oさんは、日陰になった待ち合わせ場所で待っていてくださった。

近くのホテルに入った。ベッドに腰掛けると、Oさんは、絵夢の身体を
触り始めた。ゆっくり時間をかけた愛撫だった。気持ちよかった。
Oさんは、キスがお好きだった。Oさんの舌が入ってきて、絵夢の舌と
絡み合った。長い、激しいキスだった。

Oさんは、絵夢の身体をずーっと愛撫してくださっていた。絵夢は、
すっかり感じてしまっていた。Oさんは服を脱いでベッドに横になられた。
絵夢も服を脱いで、Oさんに添い寝するような感じで、横になった。

Oさんは、絵夢のペニクリを触ったり、胸を吸ったり、キスしたりして
楽しまれていた。Oさんは、絵夢が行くところを見たいと言われた。
絵夢は、Oさんが見ている前で、オナニーショーのように、ペニクリを
マッサージした。Oさんは、その間も、絵夢にキスしたりして下さった。

絵夢は、だんだん頂点に近づいていった。そして、Oさんが見ている前
でいってしまった。恥かしかった。

それからも、Oさんは、絵夢の身体を愛撫しつづけた。気持ちよかった。
Oさんは、時間が来るまで、絵夢と長いキスをしたり、身体を愛撫して
くださったりした。

最後に軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Oさんとは、ホテルの
前でお別れして、アパートに戻った。

アパートに戻って、一休みすると、Yさんとのお約束の時間になった。
Yさんから、待ち合わせ場所に到着したというメールが入った。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Yさんとはすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルは満室だった。
日曜の午後は、どのホテルも混雑しているようだった。3軒目で、空いている
お部屋があった。

お部屋に入って、Yさんとソファーに並んで座った。少し、おしゃべりを
した。Yさんは、絵夢にキスしてくださった。そして、絵夢の胸を触り始めた。
気持ちよかった。それから、しばらくの間、ソファーで愛撫していただいた。

それから、Yさんといっしょにシャワーを浴びた。Yさんのお体を洗って
際上げた。そして、Yさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Yさんのおちんちんの温もりが伝わってきて、気持ちよかった。Yさんの
おちんちんは、カチカチだった。絵夢のアナルにYさんのおちんちんの先端
が当たった。そして、Yさんのおちんちんは、アナルに入ってきた。
絵夢は、脚を開いて、立ったまま後ろから貫かれていた。気持ちよかった。
しばらくの間、感触を楽しんでいただいた。

石鹸を流して、お部屋に戻った。ベッドに上がって、フェラを始めた。
先端をペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたりした。Yさんのおちんちんは
カチカチになった。

その次に、Yさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラだった。
Yさんは、巧みに舌を使って、感じさせてくださった。しばらく、舐められて
いると、絵夢も感じてしまった。

また、絵夢がフェラをした。今度も舌を絡ませて、ねっとりとしたフェラを
続けた。絵夢は、Yさんの玉やアナルも舐めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。
更に、絵夢は、Yさんの乳首を舐めながら、おちんちんをしごいた。

時間をかけて、Yさんの乳首を舐め、おちんちんをマッサージした。Yさんは、
頂点に達して、絵夢の手に精を出してくださった。

少し、ベッドの上で休憩してからシャワーを浴び、身支度を整えた。Yさんとは
ホテルの前でお別れした。

その後、Mさんとお約束があった。15分ほど時間があったので、近くの喫茶店
で時間を調整することにした。メールをチェックしたりしていると、お約束の
時間になった。

待ち合わせ場所に向かった。Mさんは、まだいらっしゃっていなかった。Mさん
に電話を入れると、まだ、品川にいらっしゃった。30分以上かかるので、一度
アパートに戻った。

メールのチェックをするとSさんからお誘いのメールが入っていた。夜に
お目にかかることになった。

そうこうしていると、Mさんから連絡が入った。新宿駅近くでタクシーを
拾われたということだった。タクシーの運転手さんに待ち合わせ場所までの
道順をお話した。

アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所で、少し待つと
Mさんがいらっしゃった。近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。

Mさんは、服を脱がれた。ソファーに座って少しおしゃべりをした。Mさんは、
絵夢にやさしくキスしてくださった。そして、絵夢の身体を愛撫して
くださった。

絵夢は、Mさんの前に立って、服を1枚ずつ脱いでいった。ちょっと恥かし
かった。

Mさんの前に立つと、Mさんはm逆フェラを始めた。感じてしまった。
Mさんのお隣に座ると、また、キスだった。今度は、Mさんの舌が入ってきて
ねっとりした長いキスになった。キスの最中も、体中を愛撫されて、感じて
しまった。

Mさんは、絵夢をベッドに連れて行った。絵夢は、ベッドの上で、フェラを
始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん大きくなっていった。
太いおちんちんだった。

Mさんは絵夢がフェラをしている間も、絵夢の胸を揉んだり、乳首を転がし
たりして、絵夢を感じさせてくださった。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付け
した。それでも少しきつそうだった。正常位がご希望だった。絵夢は、
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Mさんは、いっきに絵夢の
アナルに挿入してきた。一気にアナルが広がって、ちょっと痛かった。
痛みは直ぐに消えた。Mさんは、腰を使い始めた。ところが、コンドーム
がちょっときつかったようだった。しばらく腰を使われると、絵夢から
離れた。

そして、Mさんは、そのまま絵夢の顔の前に進んで、おちんちんを絵夢の口に
押し込んだ。イラマチオだった。Mさんの太いおちんちんで、絵夢の口は
いっぱいになった。Mさんは、絵夢の喉を突くように腰をつかった。ちょっと
苦しかった。Mさんは、何度か腰をつかうと、そのまま絵夢の口の中に精を
放出してくださった。満足してくださったようだった。

一休みしてから、身支度を整えてホテルを出た。Mさんのためにタクシーを
拾って差し上げた。絵夢は、アパートに戻った。

Sさんとのお約束まで少し時間があったので、休憩した。その間にシャワーを
浴び、お化粧を直した。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。

Sさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。鏡の多いお部屋をご希望に
なった。同じホテルに2度入ることになった。何となく気恥ずかしかった。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。Sさんは、シャワーを浴びられた。
絵夢はソファーに座ってお待ちした。

シャワーを浴びられたSさんは、ソファーの前に立たれた。目の前にSさん
のおちんちんがあった。絵夢は口を開いてSさんのおちんちんを受け入れた。
そのまま、ねっとりとフェラを続けた。Sさんのおちんちんを咥えたまま
舌を使った。Sさんのおちんちんは、大きかった。絵夢の口はいっぱい
だった。Sさんは、腰を押し出すので、Sさんのおちんちんは、絵夢の喉
まで入ってきた。息が出来なかった。ちょっと苦しかった。

Sさんは、時間をかけて、絵夢の口を犯すように腰を使った。絵夢は、舌を
絡ませて、Sさんのおちんちんを受け入れ続けた。

Sさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。着衣のままだった。ベッドの上で
フェラを続けた。Sさんは、着衣のままフェラを続ける絵夢を、ご自分の
携帯で撮影した。何枚もフェラしている様子を撮られた。鏡に映る姿も
撮影された。

絵夢はフェラを続けた。Sさんにスカートを捲くられてお尻がむき出しに
なった。Sさんは、パンスト越しに絵夢のお尻をスパンキングした。
パンパンという音と絵夢のフェラをするチュパチュパという音が同時に
お部屋の中に響いた。隠微な感じだった。

Sさんは、膝立ちになられた。絵夢は、Sさんの乳首を舐めた。Sさんは
ご自分でおちんちんをしごいていた。何度も気持ちよいといってくださった。
そして、Sさんは、いきたくなったと声をかけられた。絵夢は、Sさんの
おちんちんを咥えた。Sさんは、何度か腰を使った。喉の奥を突かれた。
その瞬間、Sさんは、大量の精を絵夢の口に出してくださった。

1時間近くフェラをし続けていた。ちょっと口がだるい感じがした。
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの前でSさんとお別れした。

先週、隣のホテルにポーチを忘れたので、隣のホテルによって、
フロントに聞いてみた。ポーチが忘れ物に届いていたので、受け取った。
ポーチに、「スキン入り」とメモが張ってあって、かなりはずかしかった。
そして、アパートに戻った。1日に4回プレイしたので、さすがに、
くたくたになった。

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