2005年6月14日
写真1
Rさんとお約束があった。この日は、昼の仕事が早く終わって、
早めにアパートに戻れた。途中で、夏用のキャミやカーデガン
を買った。
アパートに戻って、支度を始めた。Rさんに少し早くからお目に
かかれる旨メールした。お約束より30分ほど早くお目にかかれた。
落ち着いた雰囲気のお部屋に入った。お部屋に入ると、Rさんは
服を脱がれた。絵夢も服を脱がされて、全裸にされた。
恥かしかった。
ソファーに並んで座ると、Rさんにキスされた。Rさんの舌が
入ってきた。舌としたが絡み合って、ディープキスになった。
感じてしまった。
Rさんは、さらに絵夢の乳首を舐めた。乳首があっという間に
ツンと立ってしまった。Rさんに同時に股間を触られた。ペニクリ
も感じてしまっていて、恥かしかった。しばらくの間、Rさんに
体中を触られて、Rさんの腕の中で悶えてしまった。
Rさんにベッドへ連れて行かれた。絵夢は、ベッドの上で、
膝立ちになった。Rさんは、まず、絵夢の乳首を舐めた。また、
感じてしまった。そして、Rさんは、絵夢に同じ体勢を取らせた
まま、逆フェラを始めた。
ペニクリを舐められて、すごく感じてしまった。気持ちよかった。
Rさんは、絵夢の股間に頭を入れてきた。むちゃくちゃ恥かしかった。
下からRさんに玉やペニクリを舐められた。さらにアナルまで舐められた。
Rさんに背中を押されて、前に倒れた。自然と69の体位になった。
絵夢は、Rさんのおちんちんを咥えた。Rさんのおちんちんもカチカチ
になっていた。絵夢は、舌を絡ませて、ねっとりとフェラを続けた。
Rさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、玉をしゃぶったり、アナルを
舐めたりしてくださった。絵夢とときときフェラを中断しなければ
ならないくらい感じていた。Rさんは、さらに絵夢のアナルに指を
入れてきた。すごく感じた。
Rさんは仰向けになられた。絵夢は、Rさんの乳首を舐めながら、
おちんちんをマッサージした。Rさんがすごく感じているのがわかった。
絵夢は、Rさんの左右の乳首を片方づつ丹念に舐めながら、おちんちん
の末世ー時をマッサージを続けた。Rさんは、いきたくなったといわれると
絵夢の手の中でいってくださった。
なかなか濃厚な時間だった。ベッドの上で少し休憩してから、
コーヒーを入れておしゃべりをした。
あっという間に時間が経った。軽くシャワーを浴び、身支度を
整えて、ホテルを出た。Rさんとは、ホテルの前でお別れした
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