2005年6月22日
写真1 
午後になって、、夜の予定が空いた。先週お目にかかれなかった
Fさんに連絡を入れた。お目にかかることになった。

いつもの時間にアパートに戻った。そして、支度をはじめた。
Fさんからは、服装のリクエストが来ていた。そのリクエスト
にしたがって、黒のブラ、シースルーのTバック、黒のパンスト、
白のブラウス、黒のミニスカを身につけた。

お約束の時間に待ち合わせ場所に着いた。Fさんにメールで
連絡を入れるとFさんは、すぐにみえた。Fさんについて歩いた。
Fさんといつものホテルに入った。

最初にFさんに言われ、お風呂の支度をした。そして、お部屋に戻ると
Fさんは、服を脱がれていた。いつものように即尺だった。絵夢は、
ベッドの上に乗って、Fさんのおちんちんを舐めた。

先端をペロペロ舐め、カリや裏筋を舐めていった。そして、Fさんの
おちんちんを咥えて、舌を使いながら、吸い上げていった。
ねっとり時間をかけたフェラを続けた。Fさんのおちんちんは、カチカチ
だった。

Fさんは、お風呂に入ろうと言われた。服を脱いで、浴室に入った。
Fさんは、潜望鏡を求められた。絵夢も湯船に入った。そして、Fさんは
腰を浮かせた。Fさんのおちんちんが水面に出た。絵夢は、その
おちんちんを咥えた。Fさんは、気持ちよいといって、絵夢のフェラを
楽しんでいた。時間をかけて、フェラを続けた。のぼせるくらいだった。

そして、ベッドへ戻った。Fさんは、ベッドの上で横になられた。絵夢は
フェラをした。また、時間をかけてねっとり、おしゃぶりをつづけた。
絵夢は、Fさんに乳首を舐められながら、フェラを続けた。感じてしまった。

絵夢は、フェラを続けた。69の体位で、Fさんにぺにくりをいじられながら
フェラを続けた。Fさんもかなり感じているようだった。

Fさんは、アナルに入れたいといわれた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、脚を開いた。正常位で挿入された。気持ちよかった。Fさんは、
ゆっくり腰を使い始めた。そして、Fさんの動きはだんだん早くなって
いって、絵夢のアナルの中でいってくださった。

少し、休んでから、シャワーを浴び、身仕度を整えた。Fさんとは、
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

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