2005年6月29日
写真1 写真2
昼の仕事はお休みだった。朝は、お部屋の掃除をした。
梅雨に入って、浴室のカビが目立ってきたので、カビ取り剤
を使った。目が痛くて困った。
Mさんとの待ち合わせ時間に合わせて、支度を始めた。その頃には
浴室のにおいもだいぶ消えていた。
Mさんのリクエストは、いつもながら過激だった。ノーパン、ノーブラ、
そして、アナルにはローターを挿入して来るようにというものだった。
下着は何もつけずに、黒のキャミと白のビニールのミニスカを着た。
何だか裸でいるようで落ち着かなかった。
Mさんから連絡が入った。新宿駅とのことだった。ローターをアナルに
入れるように念を押されてしまった。スカートを捲くって、ローターを
アナルに入れた。スイッチのリモコンは、スカートのウエストに挟んだ。
そして、待ち合わせ場所へ向うために外に出た。カーデガンでスカートの
前を押さえるようにして歩かなければならなかった。お昼前から、この
スタイルで歩くのは恥かしかった。
Mさんとは、待ち合わせ場所でお目にかかることが出来た。Mさんは、路地裏に
絵夢を連れ込んだ。ちょっと陰になったマンションの駐車場だった。
その場で、スカートを捲くられた。むちゃくちゃ恥かしかった。Mさんは、
絵夢のペニクリを握って、そのまま歩こうとした。何とか思いとどまって
頂いた。それから、近くのマンションの非常階段へ連れて行かれた。
今度は、スカートを完全に捲くられて、壁に手をついて立たされ、お尻を
開かれた。Mさんは、アナルに指を入れてきた。ローターがさらに奥に
入って、ちょっと痛いくらいだった。少しの間、Mさんに身体を触られ
続けて、すっかり感じてしまった。
Mさんは、ホテルへ行こうといわれた。カーデガンで前を隠さないと
とても歩けないくらいペニクリが大きくなってしまっていた。
2・3分歩くとホテルに着いた。エレベータに乗ると、またスカートを
捲くられて、ペニクリを舐められた。お部屋は最上階だったので、
その間に、またすっかり感じてしまった。
部屋に入る前、ドアの前で、また、にスカートを捲くられて、ペニクリや
お尻を触られた。
やっと、お部屋に入ることができた。Mさんのおちんちんもカチカチに
なっていた。
Mさんは、絵夢の服を脱がしていった。あっという間に全裸になって
しまった。そして、また、絵夢のペニクリを舐め始めた。長い逆フェラ
だった。
そして、立ったまま、激しく愛撫された。気持ちよかった。お目にかかって
から10数分だったと思うが、怒涛のような時間が過ぎていた。
絵夢は、ベッドの上で四つんばいにされた。Mさんは、ローターのスイッチを
入れた。絵夢の体が揺れてしまった。Mさんは、絵夢の反応を見て楽しまれて
いた。むちゃくちゃ恥かしかった。
Mさんは、絵夢のアナルに入ったローターを引き抜いた。そして、絵夢を
寝かせると、絵夢の上に覆いかぶさって、体中を愛撫してくださった。
キスにはじまり、胸を揉まれ、乳首を吸われ、股間を舐められ、ペニクリを
しゃぶられ、アナルまで舐められた。もうメロメロだった。
Mさんは、さらに絵夢のペニクリをマッサージし続けた。絵夢は、頂点に
向かっていった。Mさんは、絵夢のオナニーを見たいと言われた。M字開脚の
スタイルでMさんに向かって座った。そして、自分でペニクリをしごき
始めた。絵夢は、ゆっくり頂点に向かっていった。そして、Mさんが
見ている前でいってしまった。Mさんは、絵夢のエキスを舐めてくださった。
それから、今度は、絵夢がMさんのおちんちんを咥えて、フェラを始めた。
Mさんもすごく興奮されていた。絵夢が、ねっとりと舌を絡ませて、
おしゃぶりを続けると、絵夢の口に大量の精を出してくださった。
ベッドの上で少し休憩した。その間も、絵夢は、Mさんにずっと抱かれた
状態だった。気持ちよかった。
Mさんは、お昼を食べようといわれた。お部屋にあったメニューのピザを
頼んで頂いた。
ピザが来るまで、コーヒーを入れて、ソファーでおしゃべりをした。
その間もMさんの愛撫を受け続けた。
Mさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢は、ソファーの上で
四つんばいになって、フェラを始めた。Mさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢は、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れて、フェラを続けた。
Mさんは、いくよというと、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
ちょうど、ピザがきた。裸のまま、お昼を頂いた。その間も、ときどき
乳首を触られたり、ペニクリを悪戯されながらのお食事だった。
Mさんは、満足されたようだった。いっしょにシャワーを浴び、お化粧を
直して、身支度を整えた。ホテルを出たところで、Mさんとお別れして、
アパートへ戻った。
次のKさんとのお約束まで少し時間があった。シャワーを浴びなおし、
お化粧を直した。ブルーのTバック、黒のブラ、ベージュの光沢のある
パンストを着て、黒のキャミと白のビニールのスカートを着た。
お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所へ向かった。
一度お目にかかった方だった。近くのホテルに入った。Kさんは、下着
女装の方だった。この日も白のかわいいパンティと、黒のストッキング
を身についていらっしゃっていた。
絵夢は、まず、着衣のまま身体を触られた。後ろ向きに立たされて脚を
左右に開いて、お尻を突き出すようなポーズを取らされた。Kさんは、
絵夢の脚やお尻をゆっくり触ってくださった。気持ちよかった。
Kさんは、絵夢のパンストを脱がして、パンティの脇からペニクリを
出した。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。すごくえっちな
気分だった。
いったん、そこで、シャワーということになった。浴室に入って、
Kさんのお体を洗って差し上げた。Kさんは、絵夢の胸に石鹸を
こすり付けて、悪戯した。
お尻にもボディシャンプーをつけて、お尻の割れ目でKさんのおちんちん
を洗った。Kさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
立ったまま挿入されてしまった。しばらく感触を楽しんでいただいた。
ベッドへ移った。今度は、絵夢がKさんの体を触っていった。Kさんは、
敏感に反応してくださった。とくにありの門渡りが敏感だった。
絵夢は、Kさんの体中を舐める全身リップを始めた。乳首や、アナルの
周囲も丹念に舐めた。そして、アナルを舐めながらKさんのおちんちんを
しごくと、Kさんは、切ない声を立てて、感じていた。
Kさんは、絵夢にオナニーを見せた。Kさんのおちんちんは、かちかちに
なっていた。
絵夢は、そのKさんのおちんちんに口を寄せて、フェラをした。Kさんは、
気持ちよいといって、絵夢の口に精を題してくださった。
少し休憩した。Kさんは、セーラー服を持ってきていた。Kさんは、
セーラー服を身につけた。そして、絵夢がKさんのデジカメで撮影する
ことになった。
Kさんにえっちなポーズを取らせて、何枚も写真を撮っていった。Kさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。プリーツスカートを脱いで
頂いた。すっごくHな図だった。それも撮影した。
Kさんは、かなり高まっていた。Kさんは、オナニーを始めた。絵夢は
ベッドの上に横になり、Kさんは、絵夢を跨いでオナニーを続けた。
そして、2度目の精を絵夢のお腹にかけて頂いた。
Kさんは、すごく満足して下さったようだった。少し休んでから、
いっしょにシャワー浴び、身支度を整えた。
Kさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った
少し休憩すると、次のKさんとのお約束の時間になった。
アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。夕方に
なって、だいぶ気温が下がってきた。
待ち合わせ場所の喫茶店の前に着くと、Kさんが喫茶店から
出ていらっしゃった。
いつも使うホテルに入った。最初に何枚か写真を撮って頂いた。
そして、ソファーに座ると、まず、キスだった。Kさんとお目に
かかるのは、久しぶりだった。再会のキスという感じで、
長くねっとりした気持ちの良いキスだった。
それから、最近の出来事をおしゃべりした。その間もKさんは、
絵夢の身体に優しく触れてくださった。
Kさんはビデオカメラを持ってきていた。それをセットされている
間に、絵夢は、Kさんが持っていらっしゃった、ワインを開けた。
ビデオの撮影が始まり、Kさんと絵夢は、ワインを飲みながらおし
ゃべりをした。Kさんは、だんだん服を脱がせていった。結局、
股間をいじられながらワイン頂くことになってしまって、途中で
ワインどころではなくなってしまった。
Kさんは、絵夢をベッドに押し倒した。そして、上に乗って、
絵夢にキスしてくださった。体中を舐められている感じだった。
Kさんは、引き続き、絵夢の身体を愛撫したり、逆フェラしたり
してくださった。気持ちよかった。
Kさんは、今度は責められたいといわれた。絵夢は、Kさんのアナル
にローションを塗った。指にコンドームをつけて、Kさんのアナルの
周囲をマッサージした。
そして、アナルに指を入れて、Kさんのおちんちんを同時にマッサージ
した。Kさんは、いきそうといわれるたびに、寸止めした。何度も
何度もそれを繰り返した。Kさんは、切ない声を上げ続けて感じて
下さった。
Kさんは、今度は、絵夢のアナルにたっぷりローションを塗った。
絵夢は、四つんばいだった。Kさんは絵夢のアナルに指を入れた。
Kさんは、絵夢のアナルをぐりぐりかき混ぜられながら、ペニクリを
舐めてくださった。気が狂うほど感じた。長い時間、それが続けられた。
二人ともヌルヌル状態だったので、浴室へ入った。浴室には、マットが
あった、Kさんはマットの上に寝られた。ローションがついたままだった
ので、絵夢はKさんの上に跨って、Kさんのおちんちんにお尻をこすりつ
けた。いわゆる泡踊りの状態になった。
絵夢は、ゆっくり身体を動かし続けて、Kさんのおちんちんを刺激した。
Kさんも絵夢におちんちんを押し付けてきた。そして、絵夢がKさんの
おちんちんをマッサージすると、Kさんは、絵夢の手の中で、おちんちん
を痙攣させていってくださった。
Kさんは、しばしマットの上で息を整えられた。それから、身体を洗って
お部屋に戻った。
また、ワインを頂きながらおしゃべりをした。そして、身支度を
整えてホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、
アパートに戻った。
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