2005年7月5日
写真1
Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
Kさんのリクエストは、ノーブラ、Tバックだった。胸が
大きくなってきているので、ノーブラは恥ずかしかった。
白のTシャツに白のTバック、ジーンズの新しいミニスカを
身に着けた。乳首がTシャツにくっきり浮き出てしまっていた。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった、ちょうど雨が降り始めたので
傘をさした。少し身体が隠れたので、助かった。
Kさんとは、すぐにお目にかかることができた。ホテル街
へ入っていった。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。そして、
ソファーに座ると、Kさんは、絵夢にキスしてくださった。
やさしいキスから、だんだんしたが絡み合うディープキス
になった。身体がとろけていった。
Tシャツの上から乳首を触られると、敏感に反応してしまった。
Kさんは、絵夢が反応する様子をご覧になって、楽しまれて
いた。
Tシャツを捲くられて、乳首を舐められた。つーんと刺激が
はしって、気持ちよかった。Kさんは、絵夢の乳首が敏感なのが
わかると、乳首を重点的に責め始めた。絵夢の思考回路は
停止していった。
Kさんに身体を触られるたびに、身体が勝手にぴくぴく反応して
しまった。Kさんは、スカートの中に手を入れて、反応を
確認した。恥ずかしかった。スカートを脱がされた。そのとき、
後ろからお尻を触られて、声が出てしまった。
Kさんは、絵夢のお尻をこね回すように触って、ますます絵夢を
感じさせてくださった。
そして、いっしょに浴室に入った。Kさんのお体を洗って
差し上げた。それから、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Kさんのおちんちんのぬくもりを感じた。
ベッドに連れて行かれた。そして、Kさんは、絵夢の上に乗って、
乳首を触ったり、舐めたり、軽くかんだりしてくださった。執拗に
乳首を感じさせられて、身体はますます敏感に反応した。
絵夢は、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。Kさんは、気持ちよ
さそうにしていた。それから、また、絵夢の身体を愛撫し始めた。
キスされながら、乳首を責められた。絵夢の身体がガクガクっと
なった。いってしまった。一度いってしまうと、身体はますます
敏感になった。もう、乳首を責められるたびに、身体がガクガク
反応して、何度もいってしまうようになった。
Kさんは、そんな絵夢の様子を見て、楽しそうにされていた。
Kさんは、時間をかけて、絵夢の体中を触ったり舐めたりして
くださった。絵夢は、そのたびに、Kさんにしがみついた。Kさんに
つよく乳首を触られると、やはりいってしまった。完全にKさんの
おもちゃになっていた。
最後に、Kさんは、アナルに入れたいといわれた。コンドームを
おつけして、騎乗位で入れて頂いた。絵夢は、ゆっくり腰を動かした。
Kさんも下から絵夢を突き上げてくださった。そして、そのまま
絵夢の中に精を出してくださった。
あっという間に時間が経過していた。ベッドから起き上がると
少しフラフラした。また、軽くシャワーを浴びて、身支度を
整えた。そして、ホテルの前でKさんとお別れをした。
ホテル街をアパートに向かって歩いていると、すれ違った男性に
おー、っと言われて、すごく恥ずかしかった。ブラを持ってくるのを
忘れたので、帰りもTシャツ1枚ですっかり感じてしまった乳首が
つんと立っていたからだと思う。
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