2005年7月7日
写真1
Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
シャワーを浴び、お化粧を整えた。真っ赤なマニキュアと
ペディキュアを塗った。口紅も真っ赤なものにした。
黒のTバック、ブラ、ガーター、ストッキング、レースのキャミ
の下着に、黒のミニスカ、お水風のジャケットを着た。
Kさんは、いつものように先にホテルに入られた。電話でお部屋
番号を告げられた。
支度を終えて、アパートを出た。Kさんがいつも使われる
ホテルに着いた。ちょうどカップルがお部屋を選んでいた。
その横を通り抜けて、フロントに断って、エレベータに乗った
お部屋の鍵はフロントから遠隔で開けられていた。ノックして
お部屋に入った。Kさんは、バスローブ姿でくつろいでいらっしゃった。
お目にかかるのは1ヶ月ぶり位だった。
最初に写真を撮って頂いた。そして、Kさんのお隣に座った。
Kさんは、絵夢の身体を触ったり、スカートの中に手を入れたり
した。
そして、ガウンの前を空けられた。そして、おちんちんを指差された。
絵夢は、Kさんのおちんちんに口を寄せていった。大きく口を開いて、
Kさんの大きなおちんちんを咥えた。ゆっくり舌を絡ませて、おしゃぶりを
はじめた。Kさんは、気持ちよさそうだった。
Kさんのおちんちんは、本当に大きかった。ときどき頭を軽く抑えられ
た。Kさんのおちんちんは、のどの奥まで入ってきた。ちょっと苦しかった。
Kさんは、絵夢の肌につめを立てたり、乳首をつまんだりした。
そのたびに、絵夢は、身体が反応してしまった。
次に、フロアーに降りて、四つんばいの体勢でフェラだった。また、
Kさんのおちんちんを咥えて、ご奉仕するようにおしゃぶりを続けた。
Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
Kさんは、絵夢の前に足を突き出した。いつもさせていただいている様に
Kさんの足の指を1本づつ舐めていった。Kさんは、気持ちよさそうだった。
途中でスカートのファスナーが降ろされた。スカートが半分脱げた
エロチックな姿でおしゃぶりを続けることになった。Kさんは、その様子
を見て、楽しまれていた。
Kさんは、絵夢のベッドに連れて行った。横になった状態で、また
Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、絵夢のパンティを脱がすと、
ペニクリを触ったり、舐めたりしてくださった。絵夢もフェラを続けた。
Kさんは、行きたくなってきたといわれた。まず、Kさんの乳首を
噛んだ。Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢がKさんの
左右の乳首をかむと、次は、Kさんのお顔の前に跨る様にといわれた。
絵夢のペニクリは、Kさんの口の前になった。Kさんは、絵夢のペニクリを
咥えると、また、ご自分でおちんちんをしごいた。そして、いって
くださった。
その後、少しおしゃべりをした。そして、身支度を整えて、Kさんと
いっしょにホテルを出た。ホテルの前でKさんとお別れして、アパートに戻った。
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