2005年7月8日
写真1 写真2 写真3 写真4
午後からMさんとお約束をしていた。昼の仕事は、午前中で
早退してしまった。アパートに戻る前に、病院へ行って、
ホルモン注射を打ってもらった。胸はだんだん大きくなっ
てきている。ちょうど手のひらサイズといった感じになった。
アパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
Mさんは、予定より、少し早く新宿に到着された。
この日もMさんのリクエストは、ノーパン、ノーブラだった。
さらに、ペニクリにバイブを固定してくるようにという恥ずかしい
指令だ出ていた。
絵夢は、ジーンズのミニスカに、ピンクのTシャツを着た。
乳首すけてしまって、恥ずかしかった。そして、Mさんから
電話を頂いてから、ローターをペニクリにあてがい、いっしょに
コンドームを被せて固定した。ローターの重みでペニクリが自然
と下を向くので助かった。ローターのスイッチは、ウェストに
はさんだ。
Mさんから、待ち合わせ場所に着いたという電話が入った。アパート
を出て、待ち合わせ場所に向かった。ノーパンは、何度しても慣れない。
下半身が無防備で、変な感じだった。さらに、胸も気になった。
待ち合わせ場所でMさんとお目にかかることができた。路地裏につれて
行かれた。そして、ローターのスイッチを入れられてしまった。
恥ずかしかった。物陰で、少し下半身を触られた。午後は、人通りも
あるので、少しだけにしていただいて、ホテルに向かった。
ホテルまで歩いていくのも恥ずかしかった。お部屋に入って、最初に
写真を撮って頂いた。
写真が終わると、Mさんは、すぐに絵夢のスカートを捲り上げて、
お尻やペニクリを触り始めた。すごく感じてしまった。ローターの
スイッチも入れられてしまったので、何箇所も同時に感じさせられ
ることになった。声がたくさん出てしまった。
Mさんは、ペニクリにつけたローターを外すと、絵夢のペニクリを
舐め始めた。スカートを捲り上げられ、Tシャツも胸があらわに
なるまで、持ち上げられて、逆フェラされて、ますます感じてし
まった。
Mさんは、服を脱がれた。絵夢の前に立つと、絵夢をしゃがませた。
目の前にMさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Mさん
のおちんちんを受け入れて、しゃぶりはじめた。Mさんのおちんちんは、
かちかちだった。
そこで、シャワーを浴びた。お部屋に戻って、ベッドに上げられた。
Mさんは、絵夢の上に乗って、首筋から、胸、乳首、股間、ペニクリ
そして、アナルまで丹念に舐めてくださった。すごく気持ちよかった。
Mさんは、絵夢のペニクリをしごき始めた。いつも、いくまで許して
いただけない。次第に、絵夢は感じていった。そして、Mさんの見ている
前でいってしまった。Mさんは、絵夢の精を舐めて、そのまま絵夢に
キスした。
次に、絵夢がMさんのおちんちんを舐めた。Mさんは、すごく興奮されて
いた。先端をペロペロしたり、カリを舐めたりした。Mさんのおちんちん
は更に硬くなっていった。絵夢がフェラを続けると、絵夢の口の中に
精を放出された。
ベッドの上で少し休憩した。そうしていると、Mさんのおちんちんは、
また、硬くなっていった。絵夢は、またフェラをはじめた。今度は、
少し速いペースで、チュパチュパ音をさせながら、Mさんのおちんちん
をしゃぶり続けた。Mさんは、いくよというと2度目の精を絵夢の口に
出してくださった。
少し、休んでから一緒にシャワーを浴び、ホテルを出た。
絵夢は、コンビにで少し食べるものを買って、アパートに戻った。
次に、3年位前にお目にかかったことのある、Mさんとお約束があった。
フェティッシュな服装がご希望だった。黒の革のスリーインワン、
黒のストッキング、Tバックの下着に、黒のミニスカ、お水風のジャケット
を着た。Mさんのご希望で、ロングブーツを持った。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を
教えていただいた。アパートを出て、タクシーを拾って、ホテルへ向か
った。初めて行くホテルだった。フロントを通るとき、呼び止められた。
フロントの人がお部屋に連絡して、確認してから通してくれた。
お部屋をノックすると、Mさんがドアを開けてくださった。Mさんは、
エナメルのスカート、エナメルのロングブーツ、ボディストッキング
を身につけていた。
絵夢は、ジャケットとスカートを脱いで、ロングブーツを履いた。
Mさんは、すぐに絵夢にキスしてくださった。それから、何枚か
写真を撮って頂いた。
それから、ベッドに寝かされた。そして、Mさんは、絵夢の乳首を
責めはじめた。すごく感じた。Mさんは、スリーインワンのブラに
ローターを入れて、スイッチを入れた。すごく感じた。
Mさんは、途中でブーツを脱いだ。そして、絵夢にイボイボが付いた
メタリックのバイブを見せた。そして、それをアナルに挿入したのだった。
いいきなイボイボがアナルを刺激して、すごかった。更に、スイッチ
が入れられて、振動がアナルに伝わった。その様子を、Mさんは、ご自分の
デジカメで撮影した。恥ずかしかった。
バイブが抜かれた。今度は、口に黒のゴムのディルドを突っ込まれた。
そんな恥ずかしい姿も写真に撮られた。
Mさんも、すごく感じていた。そして、コンドームを取り出した。黒の
コンドームだった。それをつけると、Mさんのおちんちんは、さっき
咥えさせられたディルドと同じようになった。さらに、Mさんは、大小
二つのゴムのコックリングをつけた。Mさんのおちんちんは、更に
膨らんで大きくなった。
そのおちんちんをフェラした。Mさんは、すごく感じているようだった。
Mさんは、絵夢の顔の前に座った。イラマチオになった。ちょっと
苦しかったが、Mさんは気持ちよさそうだった。
そして、正常位で挿入された。Mさんのおおきなおちんちんがアナルを
押し広げて入ってきた。そして、腰を使われた。すごく感じた。Mさん
はアナルの感触を楽しまれると、そのまま、アナルの中でいってくだ
さった。
少し、休憩をすると、Mさんのおちんちんは、回復していた。絵夢は
フェラをはじめた。先端をペロペロしたり、カリを舐めたり、喉の
奥まで受け入れたりした。
Mさんは、カリの部分を舐められるのがお好きだった。Mさんのおちんちん
はカチカチだった。
Mさんは、今度は、バックから挿入したいと言われ、黒のコンドームを
付けた。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。Mさんは、絵夢の
腰をつかんで、アナルにおちんちんを押し当てた。そして、アナルに
挿入した。すごく感じた。Mさんは、バックからアナルを犯しながら、
絵夢の乳首を責めた。声を押し殺すのが大変だった。
ガンガン、アナルを突かれるので、思わず首を大きく振って感じ捲くって
しまった。Mさんは、時間をかけてアナルを突くと、絵夢から離れた。
コンドームを外して、絵夢の顔の前におちんちんを突き出した。
絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えた。そして、カリを中心にMさん
のおちんちんをおしゃぶりした。Mさんは、いきたくなったといわれる
と、絵夢の口に精を出してくださった。それも写真に撮られた。
一息ついて、身支度を整えた。あっという間に2時間が経過していた。
Mさんのお部屋を出て、タクシーでアパートに戻った。
Tさんとのお約束の時間が迫っていた。急いでシャワーを浴び、
お化粧を直した。そして、黒のミニスカ、白のブラ、ベージュの
パンスト、ピンクのTシャツを身に着けた。
Tさんから待ち合わせ場所に着くという連絡が入った。外は、雨が
降り始めていた。急いで待ち合わせ場所に向かった。
Tさんと待ち合わせ場所でお目にかかることができた。1ヶ月ぶり位
だった。
金曜日の夜のホテル街は、込み合っていた。Tさんといつも使っている
ホテルは満室だった。2・3件ホテルを回って、やっと空いている
ホテルがあった。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。Tさんもごじぶん
の携帯で写真を撮られた。
Tさんは、すぐに服を脱がれた。絵夢は、Tさんの前に立って、1枚ずつ
服を脱いでいった。Tさんは、絵夢が脱いでいく様子を携帯で撮っていった。
絵夢がソファーに戻ると、すぐにフェラだった。絵夢は、Tさんのおちん
ちんを丁寧に舐めた。Tさんは、その様子をムービーや写真に撮った。
Tさんは、絵夢の乳首舐めはじめた。すごく感じた。そこで、シャワー
になった。Tさんのお体を洗って差し上げた。そして、お尻の割れ目で
Tさんのおちんちんを洗って差し上げた。
Tさんは、気持ちよさそうだった。Tさんのおちんちんがアナルに
当たっていた。Tさんは、ぐっと腰に力を入れた。Tさんの
おちんちんがアナルに入った。少しの間、アナルの感触を楽しんで
頂いた。
お部屋に戻って、ベッドへあがった。Tさんは、絵夢にキスしたり、
乳首を舐めたりしてくださった。すごく、気持ちよかった。
つぎに、絵夢がフェラをした。Tさんは、また、ムービーや、写真を
撮って、楽しまれていた。絵夢は、丹念にTさんのおちんちんを舐めて
いった。Tさんは、すごき気持ちよさそうだった。
そして、行きたくなったと言われた。絵夢は、Tさんの乳首を舐めながら
おちんちんを手でマッサージした。Tさんは、ご自分のお腹の上に精を
飛ばした。気持ちよさそうだった。
少し、おしゃべりをしてから、身支度を整えて、ホテルを出た。外は
まだ、雨が降っていた。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、途中の
コンビニで遅い夕食を買って、アパートに戻った。
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