2005年7月12日
写真1
この日は、午後までにアポは入らなかった。アパートに戻る
途中で、Sさんからメールが入った。1ヵ月ぶり位だった。
いつもの時間より、少し、早めにお目にかかることになった。
急いで支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
とりあえず、白のキャミ、黒のTバック、ジーンズのミニスカ
を着た。
Sさんは、女装プレイをご希望だったので、ピンクのパンティ、
黒のパンスト、黒のワンピ、かつらと化粧道具を持った。
また、リクエストで、プレイ中は、ボンデージ・コスチュームを
ご希望だったので、黒の革のスリーインワンと黒のストッキング
も持った。
お約束の時間にSさんから連絡が入った。アパートを出た。霧雨が
降り始めていた。
待ち合わせ場所までの間、傘を差すほどではなかった。Sさんと
お目にかかって、前回と同じホテルに入った。鏡の多いお部屋
だった。
Sさんがシャワーを浴びている間にスリーインワンとストッキング
に着替えた。Sさんが浴室から戻られた。絵夢は、Sさんにお化粧
始めた。Sさんは、濃いお化粧がご希望だったので、目一杯濃い
メイクをしていった。Sさんは、パンストを直に履き、その上から
ピンクのフルバックのパンティを履いた。黒のワンピースを
着ていただき、かつらをつけた。お水風の女の子が出来上がった。
Sさんを鏡の前に立たせて、後ろから抱き締めた。Sさんは、切ない
声を上げ始めた。絵夢は、後ろから太腿や胸を触っていった。Sさん
は絵夢の腕の中で、身悶えていた。
絵夢は、Sさんのワンピースの裾をゆっくりあげていった。Sさんは、
パンティが見えてしまうので恥ずかしがった。鏡には、ワンピースを
捲り上げられて、パンティが露になった、Sさんの姿が映っていた。
Sさんの股間は、もっこりと盛り上がっていた。絵夢は、Sさんの
ペニクリに爪を立ててなぞっていった。Sさんは腰の力が抜けそうに
なっていた。Sさんを支えながら、乳首や、太腿、そして、股間を
ゆっくり触っていった。Sさんは、ますます感じているのが分かった。
Sさんをベッドに上げ、膝立ちの状態で足を開かせた。絵夢は、後ろから
股間に手を入れた。それだけで、Sさんは、身をくねらせていた。
鏡に近い位置になったので、えっちな様子がますますはっきり見えた。
絵夢は、更に、Sさんの身体を触って、感じさせていった。
Sさんをベッドに寝かせ、パンティを脱がした。パンストには、先走り
の染みができていた。絵夢は、パンスト越しにSさんのペニクリに
爪を軽く立てた。Sさんは、ビクビク身体を震わせながら感じていた。
Sさんのペニクリは、カチカチだった。Sさんは、パンストを履いたまま
いきたいというご希望だった。パンストを少し下げて、Sさんの
ペニクリにコンドームをつけた。
そして、絵夢は、Sさんのおちんちんをパンスト越しに握って、マッサー
ジをはじめた。同時に、Sさんのワンピースの肩紐を脱がせ、乳首を
舐めた。Sさんは、身をよじって、感じていた。
絵夢は、マッサージを続けた。Sさんは、もう頂点に達しそうだった。
何回か寸止めをした後、一気にSさんのペニクリをしごいた。Sさんは、
パンストの中でたくさんの精を放出した。
少し、休憩を取った。おしゃべりをしている間、絵夢は、Sさんの乳首
を触り続けた。しばらくすると、Sさんのペニクリは回復していた。
絵夢は、更にSさんの乳首を舐めたり、軽くかんだりして、責めていった。
Sさんのおちんちんは、カチカチだった。Sさんの脚を持ち上げた。Sさん
はベッドの上で、脚を大きく開いてお尻を見せている状態になった。
絵夢は、Sさんのお尻を爪を立てて撫でていった。Sさんは、また、
感じた声を出しながら、激しく身もだえしていた。しばらく、そうして
Sさんを感じさせていった。
Sさんは、フェラしてほしいと言った。パンストを少し下げて、Sさんの
ペニクリを舐め始めた。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、
深く咥えたりした。Sさんは、すごく気持ちよさそうだった。絵夢は、
少しずつ、ペースを速めてフェラを続けた。Sさんは、いきそうだと
言われると、絵夢の口に2度目の精をたくさん出してくださった。
Sさんは、しばらくの間ベッドの上で動けないくらい快感を味わって
くださった。
それから、Sさんは、お化粧を落としに浴室に入られた。絵夢も
着てきた服に着替えて、身支度を整えた。
Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
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